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出版社名:群像社
出版年月:2020年11月
ISBN:978-4-910100-13-5
174P 17cm
猫のユーユー クプリーン短編選/群像社ライブラリー 44
アレクサンドル・クプリーン/著 サブリナ・エレオノーラ/共訳 豊田菜穂子/共訳
組合員価格 税込
1,881
円
(通常価格 税込 1,980円)
割引率 5%
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内容紹介・もくじなど
大の動物好きで知られた作家が動物たちの心の声に耳を傾けて生みだした猫や犬を主人公にした作品、貧しい子にも恵まれた子にも優しい目を向けて暮らしのひとこまをとらえた短編、メルヘンや生きるものへの愛にあふれた小品を集めました。20世紀はじめのロシアで社会の片すみに生きるものたちを数多く描いてトルストイやゴーリキイから高く評価され、革命後しばらくパリに亡命したもののロシアへの愛を抱き続けた作家クプリーンのいまもロシアで読み継がれ子どもたちに愛されている文学です。
大の動物好きで知られた作家が動物たちの心の声に耳を傾けて生みだした猫や犬を主人公にした作品、貧しい子にも恵まれた子にも優しい目を向けて暮らしのひとこまをとらえた短編、メルヘンや生きるものへの愛にあふれた小品を集めました。20世紀はじめのロシアで社会の片すみに生きるものたちを数多く描いてトルストイやゴーリキイから高く評価され、革命後しばらくパリに亡命したもののロシアへの愛を抱き続けた作家クプリーンのいまもロシアで読み継がれ子どもたちに愛されている文学です。
著者プロフィール
クプリーン,アレクサンドル(クプリーン,アレクサンドル)
アレクサンドル・イヴァーノヴィチ。1870‐1938。ロシア中西部の小さな町に生まれたが、生後すぐに父が他界しモスクワの孤児院で成長。陸軍幼年学校に入り一度は軍務についたが退役後はさまざまな職業を体験、それをもとに市井の人々を描いた文章を書きはじめる。30代でペテルブルグに移り本格的な作家活動にはいり、社会の片すみで生きるものたちを描いた作品は高く評価された。革命後パリに移り作品を書き続けたが生活は困窮、病いと望郷の念にとらわれソ連の帰国奨励運動にのって1937年にモスクワに帰るが間もなく食道ガンのため死去。作家も大好きだった動物を主人…(
続く
)
クプリーン,アレクサンドル(クプリーン,アレクサンドル)
アレクサンドル・イヴァーノヴィチ。1870‐1938。ロシア中西部の小さな町に生まれたが、生後すぐに父が他界しモスクワの孤児院で成長。陸軍幼年学校に入り一度は軍務についたが退役後はさまざまな職業を体験、それをもとに市井の人々を描いた文章を書きはじめる。30代でペテルブルグに移り本格的な作家活動にはいり、社会の片すみで生きるものたちを描いた作品は高く評価された。革命後パリに移り作品を書き続けたが生活は困窮、病いと望郷の念にとらわれソ連の帰国奨励運動にのって1937年にモスクワに帰るが間もなく食道ガンのため死去。作家も大好きだった動物を主人公にした作品をはじめ子ども向けに書いたたくさんの小品はロシアでは絵本にもなって今でも読み継がれている
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アレクサンドル・イヴァーノヴィチ。1870‐1938。ロシア中西部の小さな町に生まれたが、生後すぐに父が他界しモスクワの孤児院で成長。陸軍幼年学校に入り一度は軍務についたが退役後はさまざまな職業を体験、それをもとに市井の人々を描いた文章を書きはじめる。30代でペテルブルグに移り本格的な作家活動にはいり、社会の片すみで生きるものたちを描いた作品は高く評価された。革命後パリに移り作品を書き続けたが生活は困窮、病いと望郷の念にとらわれソ連の帰国奨励運動にのって1937年にモスクワに帰るが間もなく食道ガンのため死去。作家も大好きだった動物を主人…(続く)
アレクサンドル・イヴァーノヴィチ。1870‐1938。ロシア中西部の小さな町に生まれたが、生後すぐに父が他界しモスクワの孤児院で成長。陸軍幼年学校に入り一度は軍務についたが退役後はさまざまな職業を体験、それをもとに市井の人々を描いた文章を書きはじめる。30代でペテルブルグに移り本格的な作家活動にはいり、社会の片すみで生きるものたちを描いた作品は高く評価された。革命後パリに移り作品を書き続けたが生活は困窮、病いと望郷の念にとらわれソ連の帰国奨励運動にのって1937年にモスクワに帰るが間もなく食道ガンのため死去。作家も大好きだった動物を主人公にした作品をはじめ子ども向けに書いたたくさんの小品はロシアでは絵本にもなって今でも読み継がれている