ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
教育
>
学校教育
>
小学校国語科
出版社名:東洋館出版社
出版年月:2024年3月
ISBN:978-4-491-05383-7
233P 21cm
これからの国語科教育はどうあるべきか
藤森裕治/編著
組合員価格 税込
1,986
円
(通常価格 税込 2,090円)
割引率 5%
お取り寄せ
お届け日未定
※年末年始は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
国語科の抱える課題から、言葉の学びの輪郭まで国語科教育を問い直し、未来へつなぐ提言。
もくじ情報:言葉のフレームの見え方・もたせ方(青木伸生);単元的発想で拓く小学校国語科の未来(青山由紀);今こそ基本に戻ろう(新井浅浩);「誤用」を疑う(飯間浩明);教科書で物語を読むということ―国語教育に期待をこめて(石井睦美);「逆向き設計論」で構想する国語科の授業―実社会で生きて働く言葉の力を育むために(井上志音);教材から学習材へ―学習者が生み出す学習材の可能性(井上陽童);これからの国語科教育はどうあるべきか―教育行政の立場から(大滝一登);学習指導要領の趣旨の実現状況を全国学力・学習状況調査の課題…(
続く
)
国語科の抱える課題から、言葉の学びの輪郭まで国語科教育を問い直し、未来へつなぐ提言。
もくじ情報:言葉のフレームの見え方・もたせ方(青木伸生);単元的発想で拓く小学校国語科の未来(青山由紀);今こそ基本に戻ろう(新井浅浩);「誤用」を疑う(飯間浩明);教科書で物語を読むということ―国語教育に期待をこめて(石井睦美);「逆向き設計論」で構想する国語科の授業―実社会で生きて働く言葉の力を育むために(井上志音);教材から学習材へ―学習者が生み出す学習材の可能性(井上陽童);これからの国語科教育はどうあるべきか―教育行政の立場から(大滝一登);学習指導要領の趣旨の実現状況を全国学力・学習状況調査の課題から考える―小学校国語科教育について(大塚健太郎);マルチモーダルな視点から教材を見つめ直し、国語科の学習に必要な関連理論の枠組みを吸収する(奥泉香);社会の多様化を踏まえたこれからの話し合い指導―「合意へと至る対話」から「終わらない対話」ヘ(長田友紀);東アジア漢文学習交流のゆくえ(甲斐雄一郎);子どもたちと戯れながら言葉の学びを創造する(甲斐利恵子);明日を担う国語科教師をどう育てるか―言葉の時間を一緒にすごす(上谷順三郎);教材に向き合うために必要な教師の感度(茅野政徳);「主体的な学び」に番組は何ができるか(草谷緑);言語生活の変容と探究的言語活動(桑原隆);「教科」が問い直される時代に(幸田国広);自閉スペクトラム症者の文学を通した世界との関わり(米田英嗣);自分の「物語」を語る、その先に―これからの国語教育の方向性について(澤田英輔)〔ほか〕
同じ著者名で検索した本
国語科における中核的な概念とは何か その研究的考察
藤森裕治/編著
交流 広げる・深める・高める/シリーズ国語授業づくり
福永睦子/企画編集・執筆 藤森裕治/編著 宮島卓朗/編著 八木雄一郎/編著
もくじ情報:言葉のフレームの見え方・もたせ方(青木伸生);単元的発想で拓く小学校国語科の未来(青山由紀);今こそ基本に戻ろう(新井浅浩);「誤用」を疑う(飯間浩明);教科書で物語を読むということ―国語教育に期待をこめて(石井睦美);「逆向き設計論」で構想する国語科の授業―実社会で生きて働く言葉の力を育むために(井上志音);教材から学習材へ―学習者が生み出す学習材の可能性(井上陽童);これからの国語科教育はどうあるべきか―教育行政の立場から(大滝一登);学習指導要領の趣旨の実現状況を全国学力・学習状況調査の課題…(続く)
もくじ情報:言葉のフレームの見え方・もたせ方(青木伸生);単元的発想で拓く小学校国語科の未来(青山由紀);今こそ基本に戻ろう(新井浅浩);「誤用」を疑う(飯間浩明);教科書で物語を読むということ―国語教育に期待をこめて(石井睦美);「逆向き設計論」で構想する国語科の授業―実社会で生きて働く言葉の力を育むために(井上志音);教材から学習材へ―学習者が生み出す学習材の可能性(井上陽童);これからの国語科教育はどうあるべきか―教育行政の立場から(大滝一登);学習指導要領の趣旨の実現状況を全国学力・学習状況調査の課題から考える―小学校国語科教育について(大塚健太郎);マルチモーダルな視点から教材を見つめ直し、国語科の学習に必要な関連理論の枠組みを吸収する(奥泉香);社会の多様化を踏まえたこれからの話し合い指導―「合意へと至る対話」から「終わらない対話」ヘ(長田友紀);東アジア漢文学習交流のゆくえ(甲斐雄一郎);子どもたちと戯れながら言葉の学びを創造する(甲斐利恵子);明日を担う国語科教師をどう育てるか―言葉の時間を一緒にすごす(上谷順三郎);教材に向き合うために必要な教師の感度(茅野政徳);「主体的な学び」に番組は何ができるか(草谷緑);言語生活の変容と探究的言語活動(桑原隆);「教科」が問い直される時代に(幸田国広);自閉スペクトラム症者の文学を通した世界との関わり(米田英嗣);自分の「物語」を語る、その先に―これからの国語教育の方向性について(澤田英輔)〔ほか〕