ようこそ!
出版社名:社会理論・動態研究所
出版年月:2026年5月
ISBN:978-4-931344-55-6
477P 21cm
部落問題研究における知の暴力批判/動研叢書 2
小早川明良/著
 
組合員価格 税込 5,016円
(通常価格 税込 5,280円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
もくじ情報:序章 「部落」の発明:研究目的にかえて;1章 部落問題研究をめぐる理論とその批判;2章 際立つ境界:部落差別の再生産;3章 軍都と被差別部落の形成と再構築;4章 「部落産業」論の本質主義批判;5章 「被差別部落の文化」論と批判;終章 本研究の意義と、部落問題研究の課題と知の暴力
もくじ情報:序章 「部落」の発明:研究目的にかえて;1章 部落問題研究をめぐる理論とその批判;2章 際立つ境界:部落差別の再生産;3章 軍都と被差別部落の形成と再構築;4章 「部落産業」論の本質主義批判;5章 「被差別部落の文化」論と批判;終章 本研究の意義と、部落問題研究の課題と知の暴力
著者プロフィール
小早川 明良(コバヤカワ アキラ)
社会理論動態研究所理事、広島部落解放研究所所長。現代被差別部落の研究者である。自らの被差別部落では部落解放運動の活動家である(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小早川 明良(コバヤカワ アキラ)
社会理論動態研究所理事、広島部落解放研究所所長。現代被差別部落の研究者である。自らの被差別部落では部落解放運動の活動家である(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

同じ著者名で検索した本