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出版社名:星和書店
出版年月:2005年4月
ISBN:978-4-7911-0570-0
P41~71,135~201 21cm
不安障害の認知行動療法 患者さん向けマニュアル 3/強迫性障害とPTSD
ギャビン・アンドリュース/〔ほか〕著 古川寿亮/監訳
組合員価格 税込 990
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内容紹介・もくじなど
本書は「不安障害の認知行動療法(3)―強迫性障害とPTSD」から、第15章と第19章の患者さん向けマニュアルを抜粋して、別冊にしたものです。治療者がこのマニュアルを使って指導を行う場合の便宜を考え、章や目次の頁数は、「不安障害の認知行動療法(3)―強迫性障害とPTSD」と同一にしてあります。治療者(医師、臨床心理士等)から治療を受けていない場合でも、本書のみで自習体としてご利用いただける内容となっています。
もくじ情報:第1節 強迫性障害(OCD)とは何か?(OCDの症状);第2節 OCDの原因と治療(OCDの生化学的理論;OCDの遺伝学的理論 ほか);第3節 曝露反応妨害法(強迫観念;成功す…(続く
本書は「不安障害の認知行動療法(3)―強迫性障害とPTSD」から、第15章と第19章の患者さん向けマニュアルを抜粋して、別冊にしたものです。治療者がこのマニュアルを使って指導を行う場合の便宜を考え、章や目次の頁数は、「不安障害の認知行動療法(3)―強迫性障害とPTSD」と同一にしてあります。治療者(医師、臨床心理士等)から治療を受けていない場合でも、本書のみで自習体としてご利用いただける内容となっています。
もくじ情報:第1節 強迫性障害(OCD)とは何か?(OCDの症状);第2節 OCDの原因と治療(OCDの生化学的理論;OCDの遺伝学的理論 ほか);第3節 曝露反応妨害法(強迫観念;成功するための基本ルール);第4節 治療プログラム(治療プログラムの作成;曝露課題);第5節 推薦図書(お薦めの本)
著者プロフィール
アンドリュース,ギャビン(アンドリュース,ギャビン)
New South Wales大学精神科教授、Clinical Research Unit for Anxiety and Depression(不安抑うつ臨床研究所)の所長
アンドリュース,ギャビン(アンドリュース,ギャビン)
New South Wales大学精神科教授、Clinical Research Unit for Anxiety and Depression(不安抑うつ臨床研究所)の所長

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