ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
人文
>
哲学・思想
>
倫理学
出版社名:ナカニシヤ出版
出版年月:2006年12月
ISBN:978-4-7795-0098-5
273P 20cm
悪と暴力の倫理学/叢書=倫理学のフロンティア 18
熊野純彦/編 麻生博之/編
組合員価格 税込
2,376
円
(通常価格 税込 2,640円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
奇しくも時代と社会を表出している「悪と暴力」の思考やその現場を哲学・倫理学の存在論的根源性として問い返す。
奇しくも時代と社会を表出している「悪と暴力」の思考やその現場を哲学・倫理学の存在論的根源性として問い返す。
内容紹介・もくじなど
奇しくも時代と社会を表出している「悪と暴力」の思考やその現場を哲学・倫理学の存在論的根源性として問い返す。
もくじ情報:他者・倫理・暴力―総論にかえて;1 問題の原型に向かって(悪の起源―シェリングの思考に基づいて;苦しみの意味を求めて―レヴィナスから見る悪と苦しみ;「エコノミー」あるいは「超越論的暴力」―デリダの「エコノミー」論;親鸞における“悪”と“宿業”―「ひと千人ころしてんや」をめぐって);2 思考のアクチュアリティを賭けて(聖なるファシズム;リベラリズムの身体―方法論的個人主義批判の試み;“帝国”の暴力―グローバリゼーションにおける生政治のありようをめぐって;“語られたこと”としての…(
続く
)
奇しくも時代と社会を表出している「悪と暴力」の思考やその現場を哲学・倫理学の存在論的根源性として問い返す。
もくじ情報:他者・倫理・暴力―総論にかえて;1 問題の原型に向かって(悪の起源―シェリングの思考に基づいて;苦しみの意味を求めて―レヴィナスから見る悪と苦しみ;「エコノミー」あるいは「超越論的暴力」―デリダの「エコノミー」論;親鸞における“悪”と“宿業”―「ひと千人ころしてんや」をめぐって);2 思考のアクチュアリティを賭けて(聖なるファシズム;リベラリズムの身体―方法論的個人主義批判の試み;“帝国”の暴力―グローバリゼーションにおける生政治のありようをめぐって;“語られたこと”としての歴史と暴力);3 暴力の現場からの思考(“家族”と暴力;生殖医療技術における「暴力」―多胎減数手術と女性の自己決定;破壊のあとの鎖列―水俣の経験から;パレスチナ/イスラエルにおける暴力とテロリズム)
著者プロフィール
熊野 純彦(クマノ スミヒコ)
1958年生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得退学。倫理学専攻。東京大学文学部助教授
熊野 純彦(クマノ スミヒコ)
1958年生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得退学。倫理学専攻。東京大学文学部助教授
同じ著者名で検索した本
人文知 3/境界と交流
秋山聰/〔ほか〕編集委員
死生学 2/死と他界が照らす生/死生学 2
熊野 純彦 編 下田 正弘 編
差異のエチカ/叢書=倫理学のフロンティア 15
熊野純彦/編 吉沢夏子/編
倫理学を学ぶ人のために
宇都宮芳明/編 熊野純彦/編
もくじ情報:他者・倫理・暴力―総論にかえて;1 問題の原型に向かって(悪の起源―シェリングの思考に基づいて;苦しみの意味を求めて―レヴィナスから見る悪と苦しみ;「エコノミー」あるいは「超越論的暴力」―デリダの「エコノミー」論;親鸞における“悪”と“宿業”―「ひと千人ころしてんや」をめぐって);2 思考のアクチュアリティを賭けて(聖なるファシズム;リベラリズムの身体―方法論的個人主義批判の試み;“帝国”の暴力―グローバリゼーションにおける生政治のありようをめぐって;“語られたこと”としての…(続く)
もくじ情報:他者・倫理・暴力―総論にかえて;1 問題の原型に向かって(悪の起源―シェリングの思考に基づいて;苦しみの意味を求めて―レヴィナスから見る悪と苦しみ;「エコノミー」あるいは「超越論的暴力」―デリダの「エコノミー」論;親鸞における“悪”と“宿業”―「ひと千人ころしてんや」をめぐって);2 思考のアクチュアリティを賭けて(聖なるファシズム;リベラリズムの身体―方法論的個人主義批判の試み;“帝国”の暴力―グローバリゼーションにおける生政治のありようをめぐって;“語られたこと”としての歴史と暴力);3 暴力の現場からの思考(“家族”と暴力;生殖医療技術における「暴力」―多胎減数手術と女性の自己決定;破壊のあとの鎖列―水俣の経験から;パレスチナ/イスラエルにおける暴力とテロリズム)
1958年生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得退学。倫理学専攻。東京大学文学部助教授
1958年生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得退学。倫理学専攻。東京大学文学部助教授