ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
新書・選書
>
教養
>
祥伝社新書
出版社名:祥伝社
出版年月:2009年10月
ISBN:978-4-396-11177-9
208P 18cm
記憶はウソをつく/祥伝社新書 177
榎本博明/〔著〕
組合員価格 税込
752
円
(通常価格 税込 836円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:思い出はなぜ美しくなるのか?最新心理学が解き明かしたメカニズム「記憶はこうして捏造される!」目撃証言があてにならない理由とは?人の記憶は再構成されている!【内容の一部】●自分の記憶はどこまで真実なのか●虐待されたという偽の記憶が偽造されていた!●自分の体験でないものが記憶の中に取り込まれる●ショッピングモール実験が教えてくれること●記憶と想像の間には境界線は引けない●記憶には今の自分の状況が影響する●話しているうちに本人自身もだまされていく●うっかりミスには意味がある●「この人は犯人です」をだれが証明するのか●誤情報を与えられると、記憶は変容する●子どもや高齢者の記憶には要注意●繰り…(
続く
)
内容紹介:思い出はなぜ美しくなるのか?最新心理学が解き明かしたメカニズム「記憶はこうして捏造される!」目撃証言があてにならない理由とは?人の記憶は再構成されている!【内容の一部】●自分の記憶はどこまで真実なのか●虐待されたという偽の記憶が偽造されていた!●自分の体験でないものが記憶の中に取り込まれる●ショッピングモール実験が教えてくれること●記憶と想像の間には境界線は引けない●記憶には今の自分の状況が影響する●話しているうちに本人自身もだまされていく●うっかりミスには意味がある●「この人は犯人です」をだれが証明するのか●誤情報を与えられると、記憶は変容する●子どもや高齢者の記憶には要注意●繰り返し話していると、記憶は強化されてしまう…………etc.■記憶ほどアテにならないものはない!「記憶とは、本当に過去にあったもの」。普通は、そう信じて疑わない。けれど最近の研究では、記憶が必ずしも真実ではないことが明らかになってきている。記憶は、後で入ってきた情報や、現在の心理状態の影響を受けて刻々と姿を変えてしまうことがある、というのだ。そう、あなたの記憶は、後になって作られたものかもしれないのだ。自分の記憶が書き換え可能であるなら、記憶で思い出す過去が本当にあったものなのか、誰もが不安になるだろう。裁判での自白や目撃証言も、人間の記憶が元になっている。記憶があてにならないとしたら、どう真実を見極めたらいいのだろうか。本書は、そうした記憶のウソについて、最新の研究成果に基づき、さまざまな角度から検証したものである。
思い出はなぜ美しくなるのか?目撃証言があてにならない理由とは?最新心理学が解き明かしたメカニズム「記憶はこうして捏造される!」。
もくじ情報:序章 記憶の不思議(記憶に左右される私たち;自分の記憶はどこまで真実なのか;わずか十五分の自分の行動を説明できるか;目撃者の証言はどこまで信じられるのか);第1章 偽の記憶は簡単に植えつけられる(幼児虐待は本当にあったのか;偽りの記憶の植えつけが可能なわけ;記憶の植えつけは実験できる);第2章 記憶は無意識のうちに書き換えられてしまう(なぜ、虚偽の自白をしてしまうのか;記憶は時間とともに忘れ去られるもの;自分の行動や気持ちすべてに明確な理由などない;抑圧は無意識に行われる;自分の行動は相手が納得してはじめて成立する;イメージが強化されると実際のことのように思えてくる);第3章 記憶はどこまで再生できるのか(目撃証言の危うさ;目撃者の証言は思っているほどあてにならない;記憶のメカニズム;記憶の再生量に影響する諸要因);第4章 記憶はどこまで嘘をつくのか(誘導され、揺れ動く私たちの記憶;権威者によるフィードバック効果)
著者プロフィール
榎本 博明(エノモト ヒロアキ)
1955年生まれ。東京大学教育心理学科卒、東芝市場調査課勤務の後、東京都立大学大学院心理学専攻に学び、大阪大学助教授を経て、名城大学教授。心理学博士。新たな心理学領域「自己心理学」の確立を目指して活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
榎本 博明(エノモト ヒロアキ)
1955年生まれ。東京大学教育心理学科卒、東芝市場調査課勤務の後、東京都立大学大学院心理学専攻に学び、大阪大学助教授を経て、名城大学教授。心理学博士。新たな心理学領域「自己心理学」の確立を目指して活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
被害者意識が強すぎる人たち/祥伝社新書 736
榎本博明/〔著〕
承認欲求に振り回される人たち
榎本博明/〔著〕
なぜイヤな記憶は消えないのか/角川新書 K-268
榎本博明/〔著〕
思い出はなぜ美しくなるのか?目撃証言があてにならない理由とは?最新心理学が解き明かしたメカニズム「記憶はこうして捏造される!」。
もくじ情報:序章 記憶の不思議(記憶に左右される私たち;自分の記憶はどこまで真実なのか;わずか十五分の自分の行動を説明できるか;目撃者の証言はどこまで信じられるのか);第1章 偽の記憶は簡単に植えつけられる(幼児虐待は本当にあったのか;偽りの記憶の植えつけが可能なわけ;記憶の植えつけは実験できる);第2章 記憶は無意識のうちに書き換えられてしまう(なぜ、虚偽の自白をしてしまうのか;記憶は時間とともに忘れ去られるもの;自分の行動や気持ちすべてに明確な理由などない;抑圧は無意識に行われる;自分の行動は相手が納得してはじめて成立する;イメージが強化されると実際のことのように思えてくる);第3章 記憶はどこまで再生できるのか(目撃証言の危うさ;目撃者の証言は思っているほどあてにならない;記憶のメカニズム;記憶の再生量に影響する諸要因);第4章 記憶はどこまで嘘をつくのか(誘導され、揺れ動く私たちの記憶;権威者によるフィードバック効果)