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出版社名:扶桑社
出版年月:2010年9月
ISBN:978-4-594-06243-9
181P 19cm
勝間和代の学び旅マナベル オーストラリア編
勝間和代/著
組合員価格 税込 1,287
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「マナベル」とは、「学ぶ」と「トラベル」を、合体し誕生させた言葉。「意識して異文化に触れ合わないといつまでも自文化的中心段階から抜け出せない。旅は、ダイバーシティ(多様性)を高めるためのもっとも強力な手段。旅の喜びは、知的興奮すなわち“学び”」と考える著者がオーストラリアの旅によって自己改革&日本改革を図る勝間和代初のビジネス紀行本。
「マナベル」とは、「学ぶ」と「トラベル」を、合体し誕生させた言葉。「意識して異文化に触れ合わないといつまでも自文化的中心段階から抜け出せない。旅は、ダイバーシティ(多様性)を高めるためのもっとも強力な手段。旅の喜びは、知的興奮すなわち“学び”」と考える著者がオーストラリアの旅によって自己改革&日本改革を図る勝間和代初のビジネス紀行本。
内容紹介・もくじなど
勝間和代の旅は、ただの旅じゃない。「学び」+「トラベル」=「マナベル」。異文化に触れて、学びを深める―。勝間流「学び旅」術を初公開。
もくじ情報:総論(「学び」+「トラベル」=「マナベル」、すなわち「マナベル」とは「学び旅」のこと;「マナベル」第一弾としてオーストラリアを選んだ五つの理由;オーストラリアと日本を比較してみてわかること ほか);メルボルン編(世界でもっとも暮らしやすい都市;オーストラリアと日本の女性活用の違い;女性に対してもフェアな環境 ほか);ウルル編(「セカチュー」に出てきたあの場所;世界遺産はユネスコが認定した不動産;日本の感覚では伊勢神宮のような聖地 ほか)
勝間和代の旅は、ただの旅じゃない。「学び」+「トラベル」=「マナベル」。異文化に触れて、学びを深める―。勝間流「学び旅」術を初公開。
もくじ情報:総論(「学び」+「トラベル」=「マナベル」、すなわち「マナベル」とは「学び旅」のこと;「マナベル」第一弾としてオーストラリアを選んだ五つの理由;オーストラリアと日本を比較してみてわかること ほか);メルボルン編(世界でもっとも暮らしやすい都市;オーストラリアと日本の女性活用の違い;女性に対してもフェアな環境 ほか);ウルル編(「セカチュー」に出てきたあの場所;世界遺産はユネスコが認定した不動産;日本の感覚では伊勢神宮のような聖地 ほか)
著者プロフィール
勝間 和代(カツマ カズヨ)
1968年、東京生まれ。経済評論家、公認会計士。早稲田大学ファイナンスMBA、慶應義塾大学商学部卒業。当時史上最年少の19歳で公認会計士2次試験に合格し、大学在学中から監査法人に勤務。アーサー・アンダーセン、チェース銀行、マッキンゼー、JPモルガン証券を経て独立。現在、株式会社監査と分析代表取締役、内閣府男女共同参画会議議員、中央大学ビジネススクール客員教授。2005年、『ウォール・ストリート・ジャーナル』で「世界の注目すべき女性50人」に選出(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
勝間 和代(カツマ カズヨ)
1968年、東京生まれ。経済評論家、公認会計士。早稲田大学ファイナンスMBA、慶應義塾大学商学部卒業。当時史上最年少の19歳で公認会計士2次試験に合格し、大学在学中から監査法人に勤務。アーサー・アンダーセン、チェース銀行、マッキンゼー、JPモルガン証券を経て独立。現在、株式会社監査と分析代表取締役、内閣府男女共同参画会議議員、中央大学ビジネススクール客員教授。2005年、『ウォール・ストリート・ジャーナル』で「世界の注目すべき女性50人」に選出(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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