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出版社名:新日本出版社
出版年月:2011年1月
ISBN:978-4-406-05427-0
211P 19cm
本多勝一の戦争論 「侵略」をとらえる目
本多勝一/著
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旧日本軍の中国侵略、米軍のベトナム侵略、そしてイラク侵略――戦争は、なぜ、どのように起こるのか、どうすれば止められるのか。侵略の現場で、筆舌につくしがたい悲劇を目撃・記録してきたジャーナリストが、あえていま問いかける。現在の日本のメディア状況に警鐘を鳴らしつつ、視界広く歴史をとらえた論考の数々!/戦争はどのように起こり、どうすれば止められるのか。幾多の悲劇を記録してきたジャーナリストが告発する侵略と日本のメディア状況。
旧日本軍の中国侵略、米軍のベトナム侵略、そしてイラク侵略――戦争は、なぜ、どのように起こるのか、どうすれば止められるのか。侵略の現場で、筆舌につくしがたい悲劇を目撃・記録してきたジャーナリストが、あえていま問いかける。現在の日本のメディア状況に警鐘を鳴らしつつ、視界広く歴史をとらえた論考の数々!/戦争はどのように起こり、どうすれば止められるのか。幾多の悲劇を記録してきたジャーナリストが告発する侵略と日本のメディア状況。
内容紹介・もくじなど
もくじ情報:1(『中国の旅』をなぜ書いたか;南京大虐殺の舞台を取材した側からの報告;南京大虐殺関連の裁判で否定派は三連敗 ほか);2(米国のイラク侵略と絶望「的」日本を確認する;自称「イラクの友人」;ブッシュ再選が示したアメリカ式「復元力」 ほか);3(戦争は止められるか、ジャーナリズムの課題;南京大虐殺七〇周年と日本の現在;「気がつけば危険水域」 ほか)
もくじ情報:1(『中国の旅』をなぜ書いたか;南京大虐殺の舞台を取材した側からの報告;南京大虐殺関連の裁判で否定派は三連敗 ほか);2(米国のイラク侵略と絶望「的」日本を確認する;自称「イラクの友人」;ブッシュ再選が示したアメリカ式「復元力」 ほか);3(戦争は止められるか、ジャーナリズムの課題;南京大虐殺七〇周年と日本の現在;「気がつけば危険水域」 ほか)
著者プロフィール
本多 勝一(ホンダ カツイチ)
1931年信州・伊那谷生まれ。ジャーナリスト。『朝日新聞』記者をへて現在『週刊金曜日』編集委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
本多 勝一(ホンダ カツイチ)
1931年信州・伊那谷生まれ。ジャーナリスト。『朝日新聞』記者をへて現在『週刊金曜日』編集委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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