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出版社名:岩波書店
出版年月:2012年2月
ISBN:978-4-00-114603-5
349P 18cm
二年間の休暇 上/岩波少年文庫 603
ジュール・ヴェルヌ/作 私市保彦/訳
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漂流の末、十五人の少年たちがたどりついたのは無人島だった――。ヴェルヌの傑作冒険小説。完訳版。(下)も発売。
漂流の末、十五人の少年たちがたどりついたのは無人島だった――。ヴェルヌの傑作冒険小説。完訳版。(下)も発売。
内容紹介・もくじなど
休暇で六週間の航海に出るはずだった寄宿学校の生徒たち。ところが船が流され、嵐のはてに無人島に漂着してしまう。少年たちは力を合わせて、島での生活を築きあげていく。“十五少年漂流記”として知られる傑作冒険小説。完訳。中学以上。
休暇で六週間の航海に出るはずだった寄宿学校の生徒たち。ところが船が流され、嵐のはてに無人島に漂着してしまう。少年たちは力を合わせて、島での生活を築きあげていく。“十五少年漂流記”として知られる傑作冒険小説。完訳。中学以上。
著者プロフィール
ヴェルヌ,ジュール(ヴェルヌ,ジュール)
1828‐1905。フランスの作家。ブルターニュ地方の港町ナントに生まれる。子どものころから大海原での航海に強いあこがれを抱いていたという。法律を学ぶが、文学の道を志す。30代半ばに出した『気球に乗って五週間』で成功をおさめ、以後つぎつぎに80作を超える冒険小説を書いた。「空想科学小説の父」と呼ばれる
ヴェルヌ,ジュール(ヴェルヌ,ジュール)
1828‐1905。フランスの作家。ブルターニュ地方の港町ナントに生まれる。子どものころから大海原での航海に強いあこがれを抱いていたという。法律を学ぶが、文学の道を志す。30代半ばに出した『気球に乗って五週間』で成功をおさめ、以後つぎつぎに80作を超える冒険小説を書いた。「空想科学小説の父」と呼ばれる

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