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少年法
出版社名:明石書店
出版年月:2013年10月
ISBN:978-4-7503-3912-2
336P 19cm
概説少年法
菊田幸一/著
組合員価格 税込
2,772
円
(通常価格 税込 3,080円)
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内容紹介・もくじなど
未成年者の人格の可塑性を重視し、法律違反を犯した少年を保護更生の対象とし、「少年は社会的存在として社会福祉を受ける権利の主体である」ととらえる少年法の根本理念を踏まえ、改正動向をフォローしながら、少年法のあるべき方向を理論的・実務的に論じる。
もくじ情報:第1章 序説;第2章 少年保護の性格;第3章 少年の保護機関;第4章 保護の対象;第5章 非行の発見と受理手続;第6章 調査および審判;第7章 保護事件の終局決定;第8章 事後手続;第9章 成人の刑事事件;第10章 少年の刑事事件;資料
未成年者の人格の可塑性を重視し、法律違反を犯した少年を保護更生の対象とし、「少年は社会的存在として社会福祉を受ける権利の主体である」ととらえる少年法の根本理念を踏まえ、改正動向をフォローしながら、少年法のあるべき方向を理論的・実務的に論じる。
もくじ情報:第1章 序説;第2章 少年保護の性格;第3章 少年の保護機関;第4章 保護の対象;第5章 非行の発見と受理手続;第6章 調査および審判;第7章 保護事件の終局決定;第8章 事後手続;第9章 成人の刑事事件;第10章 少年の刑事事件;資料
著者プロフィール
菊田 幸一(キクタ コウイチ)
1934年生まれ。1957年中央大学法学部卒業。1964年明治大学大学院博士課程修了。1963~64年カリフォルニア大学犯罪学部留学、大学院在学中より法務省法務総合研究所研究官補(1962~67年)を経て明治大学法学部教授(2004年定年退職)。現在、弁護士、明治大学名誉教授、法学博士(明治大学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
菊田 幸一(キクタ コウイチ)
1934年生まれ。1957年中央大学法学部卒業。1964年明治大学大学院博士課程修了。1963~64年カリフォルニア大学犯罪学部留学、大学院在学中より法務省法務総合研究所研究官補(1962~67年)を経て明治大学法学部教授(2004年定年退職)。現在、弁護士、明治大学名誉教授、法学博士(明治大学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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もくじ情報:第1章 序説;第2章 少年保護の性格;第3章 少年の保護機関;第4章 保護の対象;第5章 非行の発見と受理手続;第6章 調査および審判;第7章 保護事件の終局決定;第8章 事後手続;第9章 成人の刑事事件;第10章 少年の刑事事件;資料
もくじ情報:第1章 序説;第2章 少年保護の性格;第3章 少年の保護機関;第4章 保護の対象;第5章 非行の発見と受理手続;第6章 調査および審判;第7章 保護事件の終局決定;第8章 事後手続;第9章 成人の刑事事件;第10章 少年の刑事事件;資料