ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
新書・選書
>
選書・双書
>
岩波ブックレット
出版社名:岩波書店
出版年月:2021年2月
ISBN:978-4-00-271040-2
62P 21cm
死刑廃止を考える/岩波ブックレット No.1040
菊田幸一/著
組合員価格 税込
515
円
(通常価格 税込 572円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:定評ある前著から三〇年、国際社会において、三分の二以上の国が死刑廃止・停止へと動いているなか、日本では、依然として死刑制度が存置されている。裁判員制度が始まり、市民が「死刑」の判断を迫られる事態もすでに起きている。死刑制度は他人事ではなくなってきているのだ。死刑制度の何が問題なのか、廃止に向けて必要な課題は何か。諸外国との比較など最新データをもりこみ、死刑廃止を訴える。
定評ある前著から30年、国際社会において、3分の2以上の国が死刑廃止・停止へと動いているなか、日本では、依然として死刑制度が存置されている。裁判員制度が始まり、市民が「死刑」の判断を迫られる事態もすでに起きている。死…(
続く
)
内容紹介:定評ある前著から三〇年、国際社会において、三分の二以上の国が死刑廃止・停止へと動いているなか、日本では、依然として死刑制度が存置されている。裁判員制度が始まり、市民が「死刑」の判断を迫られる事態もすでに起きている。死刑制度は他人事ではなくなってきているのだ。死刑制度の何が問題なのか、廃止に向けて必要な課題は何か。諸外国との比較など最新データをもりこみ、死刑廃止を訴える。
定評ある前著から30年、国際社会において、3分の2以上の国が死刑廃止・停止へと動いているなか、日本では、依然として死刑制度が存置されている。裁判員制度が始まり、市民が「死刑」の判断を迫られる事態もすでに起きている。死刑制度は他人事ではなくなってきているのだ。死刑制度の何が問題なのか、廃止に向けて必要な課題は何か。諸外国との比較など最新データをもりこみ、死刑廃止を訴える。
もくじ情報:1 世論の支持をどう考えるか;2 死刑は凶悪犯罪防止になるか;3 死刑は被害者感情を癒やすか;4 誤判・冤罪は避けられない;5 日本国憲法は死刑を認めているのか;6 なぜ国連は死刑廃止を求めているのか;7 死刑に代わる刑罰はあるのか;巻末資料
著者プロフィール
菊田 幸一(キクタ コウイチ)
1934年滋賀県生まれ。中央大学法学部卒、明治大学大学院博士課程修了。カリフォルニア大学犯罪学部留学、大学院在学中より法務省法務総合研究所研究官補を経て明治大学法学部教授。コロンビア大学ロースクール客員研究員、法務省行刑改革会議委員等歴任。現在、弁護士、明治大学名誉教授、法学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
菊田 幸一(キクタ コウイチ)
1934年滋賀県生まれ。中央大学法学部卒、明治大学大学院博士課程修了。カリフォルニア大学犯罪学部留学、大学院在学中より法務省法務総合研究所研究官補を経て明治大学法学部教授。コロンビア大学ロースクール客員研究員、法務省行刑改革会議委員等歴任。現在、弁護士、明治大学名誉教授、法学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
犯罪学/ホーンブック
菊田幸一/著 辻本衣佐/著
かくして、死刑は執行停止される
菊田幸一/著
死刑と日本人
菊田幸一/著
犯罪学
菊田幸一/著
受刑者の法的権利
菊田幸一/著
概説少年法
菊田幸一/著
犯罪学/ホーンブック
菊田幸一/著 辻本衣佐/著
死刑廃止に向けて 代替刑の提唱
菊田幸一/著
定評ある前著から30年、国際社会において、3分の2以上の国が死刑廃止・停止へと動いているなか、日本では、依然として死刑制度が存置されている。裁判員制度が始まり、市民が「死刑」の判断を迫られる事態もすでに起きている。死…(続く)
定評ある前著から30年、国際社会において、3分の2以上の国が死刑廃止・停止へと動いているなか、日本では、依然として死刑制度が存置されている。裁判員制度が始まり、市民が「死刑」の判断を迫られる事態もすでに起きている。死刑制度は他人事ではなくなってきているのだ。死刑制度の何が問題なのか、廃止に向けて必要な課題は何か。諸外国との比較など最新データをもりこみ、死刑廃止を訴える。
もくじ情報:1 世論の支持をどう考えるか;2 死刑は凶悪犯罪防止になるか;3 死刑は被害者感情を癒やすか;4 誤判・冤罪は避けられない;5 日本国憲法は死刑を認めているのか;6 なぜ国連は死刑廃止を求めているのか;7 死刑に代わる刑罰はあるのか;巻末資料