ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
教育
>
学校教育
>
学校教育その他
出版社名:図書文化社
出版年月:2014年12月
ISBN:978-4-8100-4651-9
205P 19cm
「コンピテンシー・ベース」を超える授業づくり 人格形成を見すえた能力育成をめざして/教育の羅針盤 4
安彦忠彦/著
組合員価格 税込
1,485
円
(通常価格 税込 1,650円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
これからの子どもに育てたい能力とは。コンピテンシー形成にとどまらず,人格形成を視野に入れた学校教育のあり方を示す。
これからの子どもに育てたい能力とは。コンピテンシー形成にとどまらず,人格形成を視野に入れた学校教育のあり方を示す。
内容紹介・もくじなど
「資質・能力」の育成を包み込む主体的な人格形成をめざす提言と、学校現場での補正への期待。
もくじ情報:第1章 コンピテンシー・ベースによる授業とは(なぜコンピテンシー・ベースを重視するのか;コンピテンシー・ベースとは何なのか;コンピテンシー・ベースを超えて);第2章 いかなる「人格」と「学力」を育てるか(「人格形成」と「学力形成」;コンピテンシーをとらえなおす―主体的な人格形成を視野に入れた学力をめざして;人格と学力を育てる教育課程;新しい人格と学力を求める21世紀はどんな世紀か)
「資質・能力」の育成を包み込む主体的な人格形成をめざす提言と、学校現場での補正への期待。
もくじ情報:第1章 コンピテンシー・ベースによる授業とは(なぜコンピテンシー・ベースを重視するのか;コンピテンシー・ベースとは何なのか;コンピテンシー・ベースを超えて);第2章 いかなる「人格」と「学力」を育てるか(「人格形成」と「学力形成」;コンピテンシーをとらえなおす―主体的な人格形成を視野に入れた学力をめざして;人格と学力を育てる教育課程;新しい人格と学力を求める21世紀はどんな世紀か)
著者プロフィール
安彦 忠彦(アビコ タダヒコ)
昭和17年、東京都生まれ。大阪大学助手、愛知教育大学助教授、名古屋大学教授、早稲田大学教育総合科学学術院特任教授を経て、名古屋大学名誉教授、神奈川大学特別招聘教授。専攻は教育課程(カリキュラム)論、教育方法、教育評価。中央教育審議会委員、文部科学省「育成すべき資質・能力を踏まえた教育目標・内容と評価の在り方に関する検討会」座長などを歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
安彦 忠彦(アビコ タダヒコ)
昭和17年、東京都生まれ。大阪大学助手、愛知教育大学助教授、名古屋大学教授、早稲田大学教育総合科学学術院特任教授を経て、名古屋大学名誉教授、神奈川大学特別招聘教授。専攻は教育課程(カリキュラム)論、教育方法、教育評価。中央教育審議会委員、文部科学省「育成すべき資質・能力を踏まえた教育目標・内容と評価の在り方に関する検討会」座長などを歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
来たるべき時代の教育と教育学のために 能力開発から能力制御への重点移動
安彦忠彦/著
自己評価のすすめ 「自立」に向けた「自信」を育てる/クレイス叢書 03
安彦忠彦/著
私教育再生 すべての大人にできること/放送大学叢書 046
安彦忠彦/著
アクティブラーニング実践 2/アクティブラーニングとカリキュラム・マネジメントがよくわかる 「活用」から「探究」へ
アクティブラーニング実践プロジェクト/編著
公立学校はどう変わるのか
安彦忠彦/著
もくじ情報:第1章 コンピテンシー・ベースによる授業とは(なぜコンピテンシー・ベースを重視するのか;コンピテンシー・ベースとは何なのか;コンピテンシー・ベースを超えて);第2章 いかなる「人格」と「学力」を育てるか(「人格形成」と「学力形成」;コンピテンシーをとらえなおす―主体的な人格形成を視野に入れた学力をめざして;人格と学力を育てる教育課程;新しい人格と学力を求める21世紀はどんな世紀か)
もくじ情報:第1章 コンピテンシー・ベースによる授業とは(なぜコンピテンシー・ベースを重視するのか;コンピテンシー・ベースとは何なのか;コンピテンシー・ベースを超えて);第2章 いかなる「人格」と「学力」を育てるか(「人格形成」と「学力形成」;コンピテンシーをとらえなおす―主体的な人格形成を視野に入れた学力をめざして;人格と学力を育てる教育課程;新しい人格と学力を求める21世紀はどんな世紀か)
昭和17年、東京都生まれ。大阪大学助手、愛知教育大学助教授、名古屋大学教授、早稲田大学教育総合科学学術院特任教授を経て、名古屋大学名誉教授、神奈川大学特別招聘教授。専攻は教育課程(カリキュラム)論、教育方法、教育評価。中央教育審議会委員、文部科学省「育成すべき資質・能力を踏まえた教育目標・内容と評価の在り方に関する検討会」座長などを歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
昭和17年、東京都生まれ。大阪大学助手、愛知教育大学助教授、名古屋大学教授、早稲田大学教育総合科学学術院特任教授を経て、名古屋大学名誉教授、神奈川大学特別招聘教授。専攻は教育課程(カリキュラム)論、教育方法、教育評価。中央教育審議会委員、文部科学省「育成すべき資質・能力を踏まえた教育目標・内容と評価の在り方に関する検討会」座長などを歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)