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教育問題
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いじめ・非行・不登校・引きこもり
出版社名:左右社
出版年月:2019年3月
ISBN:978-4-86528-222-1
201P 19cm
私教育再生 すべての大人にできること/放送大学叢書 046
安彦忠彦/著
組合員価格 税込
1,634
円
(通常価格 税込 1,815円)
割引率 10%
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内容紹介・もくじなど
部活動、いじめ、受験勉強。どこまでが学校の責任か。家庭・塾・地域に光をあてる、教育バランス改革論!
もくじ情報:序章 「教育」とは何か―「一人立ち=自立」を忘れた教育の横行;第1章 過剰に期待される「公教育」(「いじめ」の責任はすべて学校がとる?;モンスター・ペアレントとユーザー主義 ほか);第2章 崩されてきた「私教育」(「私教育」と「教育のビジネス化=私事化」との違い;松下村塾は「私塾」であった! ほか);第3章 日本教育五〇年の変遷(公教育と私教育の歴史的関係;「サービスとしての教育」観の誤り ほか);第4章 「大きな教育」の中の「小さな学校」―私教育の復権をめざして(「学校」は「学力形…(
続く
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部活動、いじめ、受験勉強。どこまでが学校の責任か。家庭・塾・地域に光をあてる、教育バランス改革論!
もくじ情報:序章 「教育」とは何か―「一人立ち=自立」を忘れた教育の横行;第1章 過剰に期待される「公教育」(「いじめ」の責任はすべて学校がとる?;モンスター・ペアレントとユーザー主義 ほか);第2章 崩されてきた「私教育」(「私教育」と「教育のビジネス化=私事化」との違い;松下村塾は「私塾」であった! ほか);第3章 日本教育五〇年の変遷(公教育と私教育の歴史的関係;「サービスとしての教育」観の誤り ほか);第4章 「大きな教育」の中の「小さな学校」―私教育の復権をめざして(「学校」は「学力形成」を主、「人格形成」を副に;「個の確立・個性的自立」をめざすカリキュラムづくり ほか)
著者プロフィール
安彦 忠彦(アビコ タダヒコ)
1942年東京都生まれ。64年東京大学教育学部学校教育学科卒業。68年同大学大学院教育学研究科博士課程中退、大阪大学文学部教育学科助手。71年愛知教育大学教育学部専任講師。80年名古屋大学教育学部教育学科助教授。88年同大学教授。その後、同附属中・高校長、教育学部長を併任。2002年早稲田大学教育学部特任教授。現在、名古屋大学名誉教授、神奈川大学特別招聘教授。専門はカリキュラム学・教育課程論を中心に、教育方法、教育評価(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
安彦 忠彦(アビコ タダヒコ)
1942年東京都生まれ。64年東京大学教育学部学校教育学科卒業。68年同大学大学院教育学研究科博士課程中退、大阪大学文学部教育学科助手。71年愛知教育大学教育学部専任講師。80年名古屋大学教育学部教育学科助教授。88年同大学教授。その後、同附属中・高校長、教育学部長を併任。2002年早稲田大学教育学部特任教授。現在、名古屋大学名誉教授、神奈川大学特別招聘教授。専門はカリキュラム学・教育課程論を中心に、教育方法、教育評価(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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もくじ情報:序章 「教育」とは何か―「一人立ち=自立」を忘れた教育の横行;第1章 過剰に期待される「公教育」(「いじめ」の責任はすべて学校がとる?;モンスター・ペアレントとユーザー主義 ほか);第2章 崩されてきた「私教育」(「私教育」と「教育のビジネス化=私事化」との違い;松下村塾は「私塾」であった! ほか);第3章 日本教育五〇年の変遷(公教育と私教育の歴史的関係;「サービスとしての教育」観の誤り ほか);第4章 「大きな教育」の中の「小さな学校」―私教育の復権をめざして(「学校」は「学力形成」を主、「人格形成」を副に;「個の確立・個性的自立」をめざすカリキュラムづくり ほか)