ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
新書・選書
>
ノベルス
>
ハーレクインシリーズ
出版社名:ハーパーコリンズ・ジャパン
出版年月:2016年1月
ISBN:978-4-596-42062-6
155P 17cm
涙をふいて/ハーレクイン・プレゼンツ PB162 作家シリーズ 別冊
パトリシア・レイク/作 安引まゆみ/訳
組合員価格 税込
641
円
(通常価格 税込 713円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
寄宿学校を卒業したばかりのジャシーは、義父に引き取られた。いま彼女が家族と呼べるのは、亡き母の再婚相手である…
寄宿学校を卒業したばかりのジャシーは、義父に引き取られた。いま彼女が家族と呼べるのは、亡き母の再婚相手である…
内容紹介・もくじなど
寄宿学校を卒業したばかりのジャシーは、義父に引き取られた。いま彼女が家族と呼べるのは、亡き母の再婚相手である彼ひとり。だが義父にとって彼女は“娘”というより便利な“駒”だったらしい。飾り立てられたジャシーは様々なパーティに引きまわされ、気づいたときには、取引先の御曹司との結婚を決められていた。愛のない結婚なんていや!衝動的に家を飛びだしたジャシーは、義父の政敵である気鋭の実業家、マックスのもとへ向かった。あるパーティで会って以来、なぜか彼の姿が頭から離れなかったのだ。年上のマックスは彼女の話にじっくり耳を傾けたあと、静かに言った。「解決策はひとつ。きみは僕と結婚すればいい」
寄宿学校を卒業したばかりのジャシーは、義父に引き取られた。いま彼女が家族と呼べるのは、亡き母の再婚相手である彼ひとり。だが義父にとって彼女は“娘”というより便利な“駒”だったらしい。飾り立てられたジャシーは様々なパーティに引きまわされ、気づいたときには、取引先の御曹司との結婚を決められていた。愛のない結婚なんていや!衝動的に家を飛びだしたジャシーは、義父の政敵である気鋭の実業家、マックスのもとへ向かった。あるパーティで会って以来、なぜか彼の姿が頭から離れなかったのだ。年上のマックスは彼女の話にじっくり耳を傾けたあと、静かに言った。「解決策はひとつ。きみは僕と結婚すればいい」
著者プロフィール
レイク,パトリシア(レイク,パトリシア)
ハーレクインの黎明期を支えた作家。港町リバプールで生まれた。イギリスの古典文学を愛し、早くからエッセイなどを執筆。美術学校を出て、訪れたヨークシャーの田園風景に魅せられて定住。作家活動に入った(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
レイク,パトリシア(レイク,パトリシア)
ハーレクインの黎明期を支えた作家。港町リバプールで生まれた。イギリスの古典文学を愛し、早くからエッセイなどを執筆。美術学校を出て、訪れたヨークシャーの田園風景に魅せられて定住。作家活動に入った(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
愛は背中合わせ/ハーレクイン・ロマンス R4082 伝説の名作選
パトリシア・レイク/作 古城裕子/訳
まごころ/ハーレクイン・イマージュ I2644 至福の名作選
パトリシア・レイク/作 三木たか子/訳
魅惑のひと/ハーレクイン・プレゼンツ PB193 作家シリーズ 別冊
パトリシア・レイク/作 古城裕子/訳
銀の小箱/ハーレクイン・セレクト K421
パトリシア・レイク/作 常藤可子/訳
ハーレクインの黎明期を支えた作家。港町リバプールで生まれた。イギリスの古典文学を愛し、早くからエッセイなどを執筆。美術学校を出て、訪れたヨークシャーの田園風景に魅せられて定住。作家活動に入った(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ハーレクインの黎明期を支えた作家。港町リバプールで生まれた。イギリスの古典文学を愛し、早くからエッセイなどを執筆。美術学校を出て、訪れたヨークシャーの田園風景に魅せられて定住。作家活動に入った(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)