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数学一般
出版社名:日本評論社
出版年月:2017年9月
ISBN:978-4-535-78594-6
289P 21cm
数学の二つの心
長岡亮介/著
組合員価格 税込
1,980
円
(通常価格 税込 2,200円)
割引率 10%
在庫あり
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学校数学には二つの心がある。《表の心》と《裏の心》。そして《裏の心》こそ数学の本質だ。数学をまなぶすべての人の必読書!
学校数学には二つの心がある。《表の心》と《裏の心》。そして《裏の心》こそ数学の本質だ。数学をまなぶすべての人の必読書!
内容紹介・もくじなど
“良い先生”に習えば、数学が得意になれるだろうか?数学が得意になるのは、なぜ“良いこと”なのか?そもそも、教育の研究とは教育方法の研究であろうか?―安きに流れないことの大切さを訴える。時代の洪水に飲み込まれそうな若者たちと、若者と対峙する大人たちへ贈るエール!
もくじ情報:数について;式について;関数の基本概念について;集合と論理について;確率について;幾何について;指数・対数について;三角関数について;数列について;微積分について;大学数学への第一歩
“良い先生”に習えば、数学が得意になれるだろうか?数学が得意になるのは、なぜ“良いこと”なのか?そもそも、教育の研究とは教育方法の研究であろうか?―安きに流れないことの大切さを訴える。時代の洪水に飲み込まれそうな若者たちと、若者と対峙する大人たちへ贈るエール!
もくじ情報:数について;式について;関数の基本概念について;集合と論理について;確率について;幾何について;指数・対数について;三角関数について;数列について;微積分について;大学数学への第一歩
著者プロフィール
長岡 亮介(ナガオカ リョウスケ)
1947年長野県長野市に生まれる。1966年東京大学理科1類に入学。1972年東京大学理学部数学科を卒業。1977年東京大学大学院理学研究科博士課程を満期退学。数理哲学、数学史を専攻。その後、津田塾大学講師・助教授、大東文化大学教授、放送大学教授、明治大学理工学部特任教授。2017年明治大学を退職。現在、意欲ある若手数学教育者を支援する組織TECUMを主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
長岡 亮介(ナガオカ リョウスケ)
1947年長野県長野市に生まれる。1966年東京大学理科1類に入学。1972年東京大学理学部数学科を卒業。1977年東京大学大学院理学研究科博士課程を満期退学。数理哲学、数学史を専攻。その後、津田塾大学講師・助教授、大東文化大学教授、放送大学教授、明治大学理工学部特任教授。2017年明治大学を退職。現在、意欲ある若手数学教育者を支援する組織TECUMを主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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もくじ情報:数について;式について;関数の基本概念について;集合と論理について;確率について;幾何について;指数・対数について;三角関数について;数列について;微積分について;大学数学への第一歩
もくじ情報:数について;式について;関数の基本概念について;集合と論理について;確率について;幾何について;指数・対数について;三角関数について;数列について;微積分について;大学数学への第一歩
1947年長野県長野市に生まれる。1966年東京大学理科1類に入学。1972年東京大学理学部数学科を卒業。1977年東京大学大学院理学研究科博士課程を満期退学。数理哲学、数学史を専攻。その後、津田塾大学講師・助教授、大東文化大学教授、放送大学教授、明治大学理工学部特任教授。2017年明治大学を退職。現在、意欲ある若手数学教育者を支援する組織TECUMを主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1947年長野県長野市に生まれる。1966年東京大学理科1類に入学。1972年東京大学理学部数学科を卒業。1977年東京大学大学院理学研究科博士課程を満期退学。数理哲学、数学史を専攻。その後、津田塾大学講師・助教授、大東文化大学教授、放送大学教授、明治大学理工学部特任教授。2017年明治大学を退職。現在、意欲ある若手数学教育者を支援する組織TECUMを主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)