ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
社会
>
政治
>
国際政治
出版社名:晃洋書房
出版年月:2018年3月
ISBN:978-4-7710-2988-0
228P 21cm
現代台湾の政治経済と中台関係
松田康博/編著 清水麗/編著
組合員価格 税込
2,475
円
(通常価格 税込 2,750円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
2016年、台湾は8年間に及ぶ馬英九による中国国民党政権と決別し、民主進歩党の蔡英文政権が新たに誕生した。一体、馬英九政権の何がこの激動を引き起こしたのだろうか。この間に成し遂げられた業績、先送りされた問題、引き渡された現状を分析し、これからの蔡英文政権の取り組むべき課題を指摘する。
もくじ情報:序章 台湾の抱える「繁栄と自立のディレンマ」に答えはあるか?;第1章 馬英九政権8年の位置―中華民国台湾化における国家再編・国民再編の跛行性;第2章 馬英九政権の8年を回顧する―支持率の推移と中台関係の角度から;第3章 馬英九政権の「中国活用型発展戦略」とその成果;第4章 馬英九政権の税制改革の明暗と…(
続く
)
2016年、台湾は8年間に及ぶ馬英九による中国国民党政権と決別し、民主進歩党の蔡英文政権が新たに誕生した。一体、馬英九政権の何がこの激動を引き起こしたのだろうか。この間に成し遂げられた業績、先送りされた問題、引き渡された現状を分析し、これからの蔡英文政権の取り組むべき課題を指摘する。
もくじ情報:序章 台湾の抱える「繁栄と自立のディレンマ」に答えはあるか?;第1章 馬英九政権8年の位置―中華民国台湾化における国家再編・国民再編の跛行性;第2章 馬英九政権の8年を回顧する―支持率の推移と中台関係の角度から;第3章 馬英九政権の「中国活用型発展戦略」とその成果;第4章 馬英九政権の税制改革の明暗と台湾の政治制度;第5章 台湾の馬英九政権における大陸政策決定過程の運営方式;第6章 中台協定の政策決定分析―海峡両岸経済協力枠組み協定と海峡両岸サービス貿易協定を中心に;第7章 馬英九政権の文化政策と両岸関係(2008‐16年);第8章 馬英九政権下の中台関係―経済的依存から政治的依存へ?;第9章 中台関係安定期における日中関係の展開―中国国内政治と対日政策の連動を焦点として
著者プロフィール
松田 康博(マツダ ヤスヒロ)
1965年生まれ。1997年慶應義塾大学大学院法学研究科博士課程単位取得退学。博士(法学)。東京大学東洋文化研究所教授
松田 康博(マツダ ヤスヒロ)
1965年生まれ。1997年慶應義塾大学大学院法学研究科博士課程単位取得退学。博士(法学)。東京大学東洋文化研究所教授
同じ著者名で検索した本
蔡英文政権期の台湾 内政・中台関係・国際関係
松田康博/編著 黄偉修/編著
刑事訴訟法判例集
松田岳士/編著 宮木康博/編著
岐路に立つ日中関係 過去との対話・未来への模索
家近亮子/編著 松田康博/編著 段瑞聡/編著
5分野から読み解く現代中国 歴史・政治・経済・社会・外交
家近亮子/編著 唐亮/編著 松田康博/編著
岐路に立つ日中関係 過去との対話・未来への模索
家近亮子/編著 松田康博/編著 段瑞聡/編著
もくじ情報:序章 台湾の抱える「繁栄と自立のディレンマ」に答えはあるか?;第1章 馬英九政権8年の位置―中華民国台湾化における国家再編・国民再編の跛行性;第2章 馬英九政権の8年を回顧する―支持率の推移と中台関係の角度から;第3章 馬英九政権の「中国活用型発展戦略」とその成果;第4章 馬英九政権の税制改革の明暗と…(続く)
もくじ情報:序章 台湾の抱える「繁栄と自立のディレンマ」に答えはあるか?;第1章 馬英九政権8年の位置―中華民国台湾化における国家再編・国民再編の跛行性;第2章 馬英九政権の8年を回顧する―支持率の推移と中台関係の角度から;第3章 馬英九政権の「中国活用型発展戦略」とその成果;第4章 馬英九政権の税制改革の明暗と台湾の政治制度;第5章 台湾の馬英九政権における大陸政策決定過程の運営方式;第6章 中台協定の政策決定分析―海峡両岸経済協力枠組み協定と海峡両岸サービス貿易協定を中心に;第7章 馬英九政権の文化政策と両岸関係(2008‐16年);第8章 馬英九政権下の中台関係―経済的依存から政治的依存へ?;第9章 中台関係安定期における日中関係の展開―中国国内政治と対日政策の連動を焦点として