ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
人文
>
日本史
>
郷土史
出版社名:錦正社
出版年月:2018年7月
ISBN:978-4-7646-0136-9
131P 19cm
水戸の国学者吉田活堂/水戸の人物シリーズ 11
梶山孝夫/著
組合員価格 税込
1,287
円
(通常価格 税込 1,430円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
藤田幽谷の門人で、藤田東湖の義兄に当たる吉田活堂(令世)は、水戸学に国学(古典・歌学)という学問を積極的に取り入れようと試みた人物である。本書では、義公光圀以来の学風の中に自らの学問思想を磨きつつ、水戸学の一翼を担った吉田活堂という人物に光を当てて、彼の生涯を明らかにし、水戸学及び国学史上の役割を考える。
もくじ情報:1 藩主斉昭の誕生;2 生涯;3 著述;4 学問;5 和歌;6 交遊;7 家族;8 終焉;附録1 『声文私言』をめぐって;附録2 『伊勢物語作者論』について;附録3 『万葉集』研究について
藤田幽谷の門人で、藤田東湖の義兄に当たる吉田活堂(令世)は、水戸学に国学(古典・歌学)という学問を積極的に取り入れようと試みた人物である。本書では、義公光圀以来の学風の中に自らの学問思想を磨きつつ、水戸学の一翼を担った吉田活堂という人物に光を当てて、彼の生涯を明らかにし、水戸学及び国学史上の役割を考える。
もくじ情報:1 藩主斉昭の誕生;2 生涯;3 著述;4 学問;5 和歌;6 交遊;7 家族;8 終焉;附録1 『声文私言』をめぐって;附録2 『伊勢物語作者論』について;附録3 『万葉集』研究について
著者プロフィール
梶山 孝夫(カジヤマ タカオ)
昭和26年茨城県生。大学卒業後茨城県内の私立高等学校(中学校)に奉職、平成24年3月退職。鹿嶋市及び稲敷市文化財保護審議会委員、鹿嶋市史編纂専門委員、図説鹿嶋の歴史編集委員等歴任。現在、水戸史学会理事、温故学会顧問。博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
梶山 孝夫(カジヤマ タカオ)
昭和26年茨城県生。大学卒業後茨城県内の私立高等学校(中学校)に奉職、平成24年3月退職。鹿嶋市及び稲敷市文化財保護審議会委員、鹿嶋市史編纂専門委員、図説鹿嶋の歴史編集委員等歴任。現在、水戸史学会理事、温故学会顧問。博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
扶桑拾葉集と参考太平記/水戸史学選書
梶山孝夫/著
鹿島神宮と水戸/錦正社叢書 13
梶山孝夫/著
歴史家としての徳川光圀/錦正社叢書 12
梶山孝夫/著
若き日の藤田幽谷 その学問形成/水戸史学選書
梶山孝夫/著
義公漫筆/錦正社叢書 10
梶山孝夫/著
金沢八景と金沢文庫/錦正社叢書 9
梶山孝夫/著
藤田幽谷のものがたり 3/錦正社叢書 8
梶山孝夫/著
藤田幽谷のものがたり 2/錦正社叢書 6
梶山孝夫/著
安積澹泊のものがたり/錦正社叢書 4
梶山孝夫/著
もくじ情報:1 藩主斉昭の誕生;2 生涯;3 著述;4 学問;5 和歌;6 交遊;7 家族;8 終焉;附録1 『声文私言』をめぐって;附録2 『伊勢物語作者論』について;附録3 『万葉集』研究について
もくじ情報:1 藩主斉昭の誕生;2 生涯;3 著述;4 学問;5 和歌;6 交遊;7 家族;8 終焉;附録1 『声文私言』をめぐって;附録2 『伊勢物語作者論』について;附録3 『万葉集』研究について