ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
人文
>
日本史
>
郷土史
出版社名:錦正社
出版年月:2026年4月
ISBN:978-4-7646-0157-4
300P 19cm
扶桑拾葉集と参考太平記/水戸史学選書
梶山孝夫/著
組合員価格 税込
3,168
円
(通常価格 税込 3,520円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
義公光圀によって始められた『大日本史』の編纂事業を継続するなかで刊行された『扶桑拾葉集』と『参考太平記』は、国家の本質の探究を目指す歴史研究と伝統復興のための実践事業ともいえよう。その学問大系は広大なものであり後世に多大な影響を及ぼし、今日でも重要な意義を示している。筆者の長年の研究成果により水戸史学の探究の道を切り開く。
もくじ情報:第一章 『扶桑拾葉集』の成立とその献上;第二章 『扶桑拾葉集』再考;第三章 『扶桑拾葉集』と『群書類従』―その関係の再考察―;第四章 『扶桑拾葉集』収録の「古万葉集序」について;第五章 『扶桑拾葉集』収録の「正治奏状」について;第六章 『扶桑拾葉集』収録の「言塵…(
続く
)
義公光圀によって始められた『大日本史』の編纂事業を継続するなかで刊行された『扶桑拾葉集』と『参考太平記』は、国家の本質の探究を目指す歴史研究と伝統復興のための実践事業ともいえよう。その学問大系は広大なものであり後世に多大な影響を及ぼし、今日でも重要な意義を示している。筆者の長年の研究成果により水戸史学の探究の道を切り開く。
もくじ情報:第一章 『扶桑拾葉集』の成立とその献上;第二章 『扶桑拾葉集』再考;第三章 『扶桑拾葉集』と『群書類従』―その関係の再考察―;第四章 『扶桑拾葉集』収録の「古万葉集序」について;第五章 『扶桑拾葉集』収録の「正治奏状」について;第六章 『扶桑拾葉集』収録の「言塵集序」について;第七章 『扶桑拾葉集』収録の「椿葉記」について―『群書類従』収録本との関連とその主張―;第八章 『扶桑拾葉集』収録の「なぐさめ草」について;第九章 『扶桑拾葉集』収録の「むさし野の紀行」について;第十章 契沖と『扶桑拾葉集』;第十一章 『万葉集』を通してみる義公光圀と契沖の交流;第十二章 『参考太平記』凡例の研究―『評判』と『大全』について―;第十三章 『参考太平記』凡例の研究―巻二十二の欠巻について―;第十四章 『参考太平記』の考証力と「謀反」表記;第十五章 水戸藩における『梅松論』研究;第十六章 水戸史学からみた足利尊氏の本心;第十七章 『大日本史』足利尊氏伝と『参考太平記』
著者プロフィール
梶山 孝夫(カジヤマ タカオ)
昭和26年茨城県生。大学卒業後茨城県内の私立学校に奉職、平成24年3月退職。現在、水戸史学研究会代表理事。温故学会顧問。博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
梶山 孝夫(カジヤマ タカオ)
昭和26年茨城県生。大学卒業後茨城県内の私立学校に奉職、平成24年3月退職。現在、水戸史学研究会代表理事。温故学会顧問。博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
鹿島神宮と水戸/錦正社叢書 13
梶山孝夫/著
歴史家としての徳川光圀/錦正社叢書 12
梶山孝夫/著
若き日の藤田幽谷 その学問形成/水戸史学選書
梶山孝夫/著
義公漫筆/錦正社叢書 10
梶山孝夫/著
金沢八景と金沢文庫/錦正社叢書 9
梶山孝夫/著
水戸の国学者吉田活堂/水戸の人物シリーズ 11
梶山孝夫/著
藤田幽谷のものがたり 3/錦正社叢書 8
梶山孝夫/著
藤田幽谷のものがたり 2/錦正社叢書 6
梶山孝夫/著
安積澹泊のものがたり/錦正社叢書 4
梶山孝夫/著
もくじ情報:第一章 『扶桑拾葉集』の成立とその献上;第二章 『扶桑拾葉集』再考;第三章 『扶桑拾葉集』と『群書類従』―その関係の再考察―;第四章 『扶桑拾葉集』収録の「古万葉集序」について;第五章 『扶桑拾葉集』収録の「正治奏状」について;第六章 『扶桑拾葉集』収録の「言塵…(続く)
もくじ情報:第一章 『扶桑拾葉集』の成立とその献上;第二章 『扶桑拾葉集』再考;第三章 『扶桑拾葉集』と『群書類従』―その関係の再考察―;第四章 『扶桑拾葉集』収録の「古万葉集序」について;第五章 『扶桑拾葉集』収録の「正治奏状」について;第六章 『扶桑拾葉集』収録の「言塵集序」について;第七章 『扶桑拾葉集』収録の「椿葉記」について―『群書類従』収録本との関連とその主張―;第八章 『扶桑拾葉集』収録の「なぐさめ草」について;第九章 『扶桑拾葉集』収録の「むさし野の紀行」について;第十章 契沖と『扶桑拾葉集』;第十一章 『万葉集』を通してみる義公光圀と契沖の交流;第十二章 『参考太平記』凡例の研究―『評判』と『大全』について―;第十三章 『参考太平記』凡例の研究―巻二十二の欠巻について―;第十四章 『参考太平記』の考証力と「謀反」表記;第十五章 水戸藩における『梅松論』研究;第十六章 水戸史学からみた足利尊氏の本心;第十七章 『大日本史』足利尊氏伝と『参考太平記』