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出版社名:中央法規出版
出版年月:2019年12月
ISBN:978-4-8058-5999-5
402,36P 22cm
近代日本の乳食文化 その経緯と定着
江原絢子/編著 平田昌弘/編著 和仁皓明/編著 Jミルク/企画編集
組合員価格 税込 4,158
(通常価格 税込 4,620円)
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内容紹介・もくじなど
もくじ情報:日本の食生活における乳の受容と定着に関する一考察―他の食品との比較を通して;明治150年 日本酪農乳業近代化への歩み;日本におけるミルク科学の歩み―明治から戦後15年までの研究と技術;乳食文化導入に尽力した近代人たち―画期としての明治・大正期;近代日本の食文化における乳の受容と菓子;明治期の牛乳搾取業の形成と地域的広がり;アフロ・ユーラシア大陸における日本乳文化の位置;米食文化圏インドシナ半島からみる日本の乳食文化;明治から戦後「家庭」創設までの初等・中等教育において、「乳」はどのように扱われてきたか;学校給食における牛乳利用の現状と課題―学校現場の視点から;チーズは日本人の心の伴…(続く
もくじ情報:日本の食生活における乳の受容と定着に関する一考察―他の食品との比較を通して;明治150年 日本酪農乳業近代化への歩み;日本におけるミルク科学の歩み―明治から戦後15年までの研究と技術;乳食文化導入に尽力した近代人たち―画期としての明治・大正期;近代日本の食文化における乳の受容と菓子;明治期の牛乳搾取業の形成と地域的広がり;アフロ・ユーラシア大陸における日本乳文化の位置;米食文化圏インドシナ半島からみる日本の乳食文化;明治から戦後「家庭」創設までの初等・中等教育において、「乳」はどのように扱われてきたか;学校給食における牛乳利用の現状と課題―学校現場の視点から;チーズは日本人の心の伴侶たりうるか;食文化研究の方法について

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