ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
人文
>
日本史
>
日本史その他
出版社名:ミネルヴァ書房
出版年月:2020年9月
ISBN:978-4-623-09013-6
227,4P 20cm
正岡子規 俳句あり則ち日本文学あり/ミネルヴァ日本評伝選
井上泰至/著
組合員価格 税込
2,970
円
(通常価格 税込 3,300円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
正岡子規(一八六七~一九〇二)俳人・歌人。近代俳句・短歌、それに写生文という新しい扉を開いた正岡子規。その頭脳はある時期から「近代」を生み出したにしても、その「腹蔵」には「江戸」がしっかりと根を張っていた。多面体でありえた、またそうならなければならなかった子規の「志」とは何か。挑戦と敢闘の短い生涯に迫る。
もくじ情報:第1章 松山や秋より高き天守閣―松山時代(一八六七~八三);第2章 草茂みベースボールの道白し―学生時代(1)(一八八三~八八);第3章 卯の花をめがけてきたかほととぎす―学生時代(2)(一八八九~九二);第4章 芭蕉忌や我に派もなく伝もなし―俳人「子規」の誕生(一八九三~九五)…(
続く
)
正岡子規(一八六七~一九〇二)俳人・歌人。近代俳句・短歌、それに写生文という新しい扉を開いた正岡子規。その頭脳はある時期から「近代」を生み出したにしても、その「腹蔵」には「江戸」がしっかりと根を張っていた。多面体でありえた、またそうならなければならなかった子規の「志」とは何か。挑戦と敢闘の短い生涯に迫る。
もくじ情報:第1章 松山や秋より高き天守閣―松山時代(一八六七~八三);第2章 草茂みベースボールの道白し―学生時代(1)(一八八三~八八);第3章 卯の花をめがけてきたかほととぎす―学生時代(2)(一八八九~九二);第4章 芭蕉忌や我に派もなく伝もなし―俳人「子規」の誕生(一八九三~九五);第5章 いくたびも雪の深さを尋ねけり―俳句の名声と病(一八九五~九六);第6章 今年はと思ふことなきにしもあらず―雑誌の発刊と写生文(一八九六~九八);第7章 くれなゐの二尺伸びたる薔薇の芽の針やはらかに春雨のふる―短歌の革新へ(一八九六~一九〇一);第8章 糸瓜咲て痰のつまりし佛哉―最晩年、病床を描く(一九〇一~〇二);終章 遺産が生む新たな遺産
著者プロフィール
井上 泰至(イノウエ ヤスシ)
1961年、京都市生まれ。上智大学文学部国文学科卒業。同大学院文学研究科博士後期課程単位取得満期退学。博士(文学)。現在、防衛大学校教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
井上 泰至(イノウエ ヤスシ)
1961年、京都市生まれ。上智大学文学部国文学科卒業。同大学院文学研究科博士後期課程単位取得満期退学。博士(文学)。現在、防衛大学校教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
俳句の伝統 虚子と健吉/角川俳句コレクション
井上泰至/著
夏目漱石の百句 漱石の幸福
井上泰至/著
俳句のマナー、俳句のスタイル
井上泰至/著
山本健吉 芸術の発達は不断の個性の消滅/ミネルヴァ日本評伝選
井上泰至/著
武家義理物語/三弥井古典文庫
〔井原西鶴/著〕 井上泰至/編著 木越俊介/編著 浜田泰彦/編著
江戸怪談文芸名作選 第3巻/清涼井蘇来集
木越治/責任編集
雑食系書架記
井上泰至/著
秀吉の対外戦争 変容する語りとイメージ 前近代日朝の言説空間
井上泰至/著 金時徳/著
春雨物語 現代語訳付き/角川ソフィア文庫 SP A-360-1
上田秋成/〔著〕 井上泰至/訳注
もくじ情報:第1章 松山や秋より高き天守閣―松山時代(一八六七~八三);第2章 草茂みベースボールの道白し―学生時代(1)(一八八三~八八);第3章 卯の花をめがけてきたかほととぎす―学生時代(2)(一八八九~九二);第4章 芭蕉忌や我に派もなく伝もなし―俳人「子規」の誕生(一八九三~九五)…(続く)
もくじ情報:第1章 松山や秋より高き天守閣―松山時代(一八六七~八三);第2章 草茂みベースボールの道白し―学生時代(1)(一八八三~八八);第3章 卯の花をめがけてきたかほととぎす―学生時代(2)(一八八九~九二);第4章 芭蕉忌や我に派もなく伝もなし―俳人「子規」の誕生(一八九三~九五);第5章 いくたびも雪の深さを尋ねけり―俳句の名声と病(一八九五~九六);第6章 今年はと思ふことなきにしもあらず―雑誌の発刊と写生文(一八九六~九八);第7章 くれなゐの二尺伸びたる薔薇の芽の針やはらかに春雨のふる―短歌の革新へ(一八九六~一九〇一);第8章 糸瓜咲て痰のつまりし佛哉―最晩年、病床を描く(一九〇一~〇二);終章 遺産が生む新たな遺産