ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
新書・選書
>
教養
>
中公新書
出版社名:中央公論新社
出版年月:2021年5月
ISBN:978-4-12-102643-9
250P 18cm
イギリス1960年代 ビートルズからサッチャーへ/中公新書 2643
小関隆/著
組合員価格 税込
851
円
(通常価格 税込 946円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:第2次世界大戦後の膨大な人口増を背景に、若者文化が花開いた1960年代。中心にはビートルズが存在し、彼らの音楽・言動は世界に多大な影響を与えた。他方で、経済の閉塞はサッチャーによる新自由主義を胚胎する。戦後世界で、今なお影響を与える続ける若者文化と新自由主義の象徴は、なぜイギリスで生まれたのか――。本書は、ファッション、アートなどの百花繚乱や激動の社会とその反動を紹介しつつ、1960’s Britainの実態を描く。
第2次世界大戦後のベビーブームを背景に、若者文化が花開いた1960年代。中心にはビートルズが存在し、彼らの音楽・言動は世界に大きな衝撃を与えた。他方、サッチャー流の新自…(
続く
)
内容紹介:第2次世界大戦後の膨大な人口増を背景に、若者文化が花開いた1960年代。中心にはビートルズが存在し、彼らの音楽・言動は世界に多大な影響を与えた。他方で、経済の閉塞はサッチャーによる新自由主義を胚胎する。戦後世界で、今なお影響を与える続ける若者文化と新自由主義の象徴は、なぜイギリスで生まれたのか――。本書は、ファッション、アートなどの百花繚乱や激動の社会とその反動を紹介しつつ、1960’s Britainの実態を描く。
第2次世界大戦後のベビーブームを背景に、若者文化が花開いた1960年代。中心にはビートルズが存在し、彼らの音楽・言動は世界に大きな衝撃を与えた。他方、サッチャー流の新自由主義も実はこの時代に胚胎した。今なお影響を与え続ける若者文化と新自由主義の象徴は、なぜイギリスで生まれたか―。本書は、ファッション、アートなどの百花繚乱、激動の社会とその反動を紹介し、1960s Britainの全貌を描く。
もくじ情報:序章 1960年代はサッチャーを呼び出したのか?;第1章 文化革命;第2章 ビートルズの革命;第3章 「豊かな社会」とニューレフト;第4章 「許容する社会」;第5章 モラリズムの逆襲;第6章 サッチャリズムとモラリズム;終章 1960年代とサッチャリズム
著者プロフィール
小関 隆(コセキ タカシ)
1960(昭和35)年東京都生まれ。84年一橋大学社会学部卒業、88年バーミンガム大学歴史学修士、91年一橋大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。東京農工大学、津田塾大学助教授を経て、2003年京都大学人文科学研究所助教授・准教授。博士(社会学)。15年より京都大学人文科学研究所教授。専攻、イギリス・アイルランド近現代史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小関 隆(コセキ タカシ)
1960(昭和35)年東京都生まれ。84年一橋大学社会学部卒業、88年バーミンガム大学歴史学修士、91年一橋大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。東京農工大学、津田塾大学助教授を経て、2003年京都大学人文科学研究所助教授・准教授。博士(社会学)。15年より京都大学人文科学研究所教授。専攻、イギリス・アイルランド近現代史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
中立という選択肢 エーモン・デ・ヴァレラとアイルランドの第二次世界大戦/レクチャー第二次世界大戦を考える
小関隆/著
アイルランド革命1913-23 第一次世界大戦と二つの国家の誕生
小関隆/著
徴兵制と良心的兵役拒否 イギリスの第一次世界大戦経験/レクチャー第一次世界大戦を考える
小関隆/著
近代都市とアソシエイション/世界史リブレット 119
小関隆/著
記念日の創造
小関隆/編 小関隆/〔ほか〕著
一八四八年 チャーティズムとアイルランド・ナショナリズム
小関隆/著
第2次世界大戦後のベビーブームを背景に、若者文化が花開いた1960年代。中心にはビートルズが存在し、彼らの音楽・言動は世界に大きな衝撃を与えた。他方、サッチャー流の新自…(続く)
第2次世界大戦後のベビーブームを背景に、若者文化が花開いた1960年代。中心にはビートルズが存在し、彼らの音楽・言動は世界に大きな衝撃を与えた。他方、サッチャー流の新自由主義も実はこの時代に胚胎した。今なお影響を与え続ける若者文化と新自由主義の象徴は、なぜイギリスで生まれたか―。本書は、ファッション、アートなどの百花繚乱、激動の社会とその反動を紹介し、1960s Britainの全貌を描く。
もくじ情報:序章 1960年代はサッチャーを呼び出したのか?;第1章 文化革命;第2章 ビートルズの革命;第3章 「豊かな社会」とニューレフト;第4章 「許容する社会」;第5章 モラリズムの逆襲;第6章 サッチャリズムとモラリズム;終章 1960年代とサッチャリズム