ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
ビジネス
>
自己啓発
>
自己啓発一般
出版社名:アルファポリス
出版年月:2021年5月
ISBN:978-4-434-27544-9
249P 19cm
仕事で折れない心のつくり方
名越康文/著
組合員価格 税込
1,386
円
(通常価格 税込 1,540円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:「なんか調子が悪い」「この仕事向いてないかも」「やりたいことがわからない」――仕事をしていても、日常生活でも、なんとなく心にモヤモヤしたものを抱え、このままでいいのだろうかと不安を抱えているビジネスパーソンが増えている。本書では、精神科医の名越康文先生が、そんな現代人が抱えるモヤモヤの正体を明らかにし、自分自身をどのように受け止め、肯定していけばよいのかをわかりやすく解説。仕事との向き合い方から、他者とのかかわり方まで、「折れない心」をつくるためのコツを指南する。
「やりたいことがわからない」「なんだか調子が悪い」「今の仕事が向いていないかも」「このままでいいのだろうか」自分の「弱さ…(
続く
)
内容紹介:「なんか調子が悪い」「この仕事向いてないかも」「やりたいことがわからない」――仕事をしていても、日常生活でも、なんとなく心にモヤモヤしたものを抱え、このままでいいのだろうかと不安を抱えているビジネスパーソンが増えている。本書では、精神科医の名越康文先生が、そんな現代人が抱えるモヤモヤの正体を明らかにし、自分自身をどのように受け止め、肯定していけばよいのかをわかりやすく解説。仕事との向き合い方から、他者とのかかわり方まで、「折れない心」をつくるためのコツを指南する。
「やりたいことがわからない」「なんだか調子が悪い」「今の仕事が向いていないかも」「このままでいいのだろうか」自分の「弱さ」を受け入れ、自己肯定感を高めるシンプルな考え方。
もくじ情報:1 私たちが抱える漠然とした「不安」の根っこを知る(「自分の仕事はこれじゃない」というモヤモヤ;「あきらめる」ことが生む「本当の自信」;「社会に適応しなくては…」という無意識の抑圧にどう向き合えばいいか;「やりたいこと」よりも「やりたくないこと」を明確にする);2 好不調の波をコントロールする(かすかな「不調のサイン」に目を向ける;身体を観察する習慣を身につければ「大崩れ」がなくなる;ストレスコーピングの達人になろう;「嫌われても大丈夫」な自分を手に入れよう;「家」を居心地のいい場所にする);3 コミュニケーションに自信が持てないあなたへ(相手の自主性を引き出す「ドロロンロン!」の力;構えない、準備をしない、自然体でいる;相手の心を開かせる「雑談」の極意;「あがり症」は克服しなくていい);4 チーム力を高める心理学(職場の対人関係に強くなる最強ツール「類人猿分類」;「祈り」は職場環境を激変させる最強の心理療法;「パワハラ」よりも怖い「愚痴の多い飲み会」;「思いつき」を口にできる場をつくる;「世代間ギャップ」を越えたチームづくり;「自分で自分を説得できる」ことはリーダーの資質);5 成功への道筋を描くための心理学(成功の助走期間とアイデアの熟成期間;劣等感のコアを見極めてキャリアの羅針盤を手に入れよう)
著者プロフィール
名越 康文(ナコシ ヤスフミ)
1960年、奈良県生まれ。精神科医。相愛大学、高野山大学客員教授。専門は思春期精神医学、精神療法。近畿大学医学部卒業後、大阪府立中宮病院(現:大阪精神医療センター)にて、精神科救急病棟の設立、責任者を経て、1999年に同病院を退職。引き続き臨床に携わる一方で、テレビ・ラジオでコメンテーター、映画評論、漫画分析など、さまざまな分野で活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
名越 康文(ナコシ ヤスフミ)
1960年、奈良県生まれ。精神科医。相愛大学、高野山大学客員教授。専門は思春期精神医学、精神療法。近畿大学医学部卒業後、大阪府立中宮病院(現:大阪精神医療センター)にて、精神科救急病棟の設立、責任者を経て、1999年に同病院を退職。引き続き臨床に携わる一方で、テレビ・ラジオでコメンテーター、映画評論、漫画分析など、さまざまな分野で活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
どうせ死ぬのになぜ生きるのか 晴れやかな日々を送るための仏教心理学講義/PHP文庫 な60-3
名越康文/著
感情が整う気持ち手帳
てらたま/著 名越康文/監修
ニャンだかラクになる休み方/OZ books
Jam/著 名越康文/監修
虫坊主と心坊主が説く生きる仕組み
養老孟司/著 名越康文/著
これって本当に「繊細さん」?と思ったら読む本 HSPとトラウマのちがいを精神科医と語る
武田友紀/著 名越康文/著
ニホンという病
養老孟司/著 名越康文/著
感情の向こうがわ 武術家と精神科医のダイアローグ
光岡英稔/著 名越康文/著
果てしなき石ノ森章太郎/教養・文化シリーズ 別冊NHK100分de名著
ヤマザキマリ/著 名越康文/著 夏目房之介/著 宇野常寛/著
自分を支える心の技法/小学館新書 311
名越康文/著
「やりたいことがわからない」「なんだか調子が悪い」「今の仕事が向いていないかも」「このままでいいのだろうか」自分の「弱さ…(続く)
「やりたいことがわからない」「なんだか調子が悪い」「今の仕事が向いていないかも」「このままでいいのだろうか」自分の「弱さ」を受け入れ、自己肯定感を高めるシンプルな考え方。
もくじ情報:1 私たちが抱える漠然とした「不安」の根っこを知る(「自分の仕事はこれじゃない」というモヤモヤ;「あきらめる」ことが生む「本当の自信」;「社会に適応しなくては…」という無意識の抑圧にどう向き合えばいいか;「やりたいこと」よりも「やりたくないこと」を明確にする);2 好不調の波をコントロールする(かすかな「不調のサイン」に目を向ける;身体を観察する習慣を身につければ「大崩れ」がなくなる;ストレスコーピングの達人になろう;「嫌われても大丈夫」な自分を手に入れよう;「家」を居心地のいい場所にする);3 コミュニケーションに自信が持てないあなたへ(相手の自主性を引き出す「ドロロンロン!」の力;構えない、準備をしない、自然体でいる;相手の心を開かせる「雑談」の極意;「あがり症」は克服しなくていい);4 チーム力を高める心理学(職場の対人関係に強くなる最強ツール「類人猿分類」;「祈り」は職場環境を激変させる最強の心理療法;「パワハラ」よりも怖い「愚痴の多い飲み会」;「思いつき」を口にできる場をつくる;「世代間ギャップ」を越えたチームづくり;「自分で自分を説得できる」ことはリーダーの資質);5 成功への道筋を描くための心理学(成功の助走期間とアイデアの熟成期間;劣等感のコアを見極めてキャリアの羅針盤を手に入れよう)