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角川ルビー文庫
出版社名:KADOKAWA
出版年月:2022年2月
ISBN:978-4-04-112394-2
237P 15cm
氷の軍神と陽だまりの最愛/角川ルビー文庫 R197-6
貫井ひつじ/〔著〕
組合員価格 税込
713
円
(通常価格 税込 792円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:身寄りのない伊織に手を差し伸べたのは「氷の軍神」で…?両親を亡くした伊織は叔父の残した借金の取り立て人に狙われ、「氷の軍神」の異名を持つ雫石に助けられる。身を守るため一緒に暮らすよう提案され、雫石の屋敷に居候するが自身の出生に関わるトラブルが起こり…?
両親の遺産を叔父に奪われた伊織は飯屋「ふく」で働くが、面変わりした叔父が隠し財産があるはずだと押しかけてきた。危ないところを常連客の軍人・雫石に助けられるが、以来、叔父の残した借金の取り立て人に狙われるように。雫石は「心配させて下さい」と一緒に暮らすよう提案し、伊織は雫石が一人で暮らす屋敷に居候する。そんな中、自身の出生に関わるトラブ…(
続く
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内容紹介:身寄りのない伊織に手を差し伸べたのは「氷の軍神」で…?両親を亡くした伊織は叔父の残した借金の取り立て人に狙われ、「氷の軍神」の異名を持つ雫石に助けられる。身を守るため一緒に暮らすよう提案され、雫石の屋敷に居候するが自身の出生に関わるトラブルが起こり…?
両親の遺産を叔父に奪われた伊織は飯屋「ふく」で働くが、面変わりした叔父が隠し財産があるはずだと押しかけてきた。危ないところを常連客の軍人・雫石に助けられるが、以来、叔父の残した借金の取り立て人に狙われるように。雫石は「心配させて下さい」と一緒に暮らすよう提案し、伊織は雫石が一人で暮らす屋敷に居候する。そんな中、自身の出生に関わるトラブルが起こり、伊織は蓋をしていた孤独感に押し潰されそうになるが、「頑張りましたね」と言う雫石の言葉に涙が溢れ…?
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両親の遺産を叔父に奪われた伊織は飯屋「ふく」で働くが、面変わりした叔父が隠し財産があるはずだと押しかけてきた。危ないところを常連客の軍人・雫石に助けられるが、以来、叔父の残した借金の取り立て人に狙われるように。雫石は「心配させて下さい」と一緒に暮らすよう提案し、伊織は雫石が一人で暮らす屋敷に居候する。そんな中、自身の出生に関わるトラブルが起こり、伊織は蓋をしていた孤独感に押し潰されそうになるが、「頑張りましたね」と言う雫石の言葉に涙が溢れ…?