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角川ルビー文庫
出版社名:KADOKAWA
出版年月:2023年9月
ISBN:978-4-04-114056-7
236P 15cm
不遇の王子と聖獣の寵愛/角川ルビー文庫 R197-10
貫井ひつじ/〔著〕
組合員価格 税込
713
円
(通常価格 税込 792円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:封印された聖獣×虐げられた王子陽の気を持つがゆえに王族でありながら冷遇されてきた第一王子フィンリィ。ある時、封じられた聖獣をそうとは知らずに解放し、「カイ」と名付け側に置く。フィンリィは先祖が聖獣から力を奪い取ったことを知り…?
第一王子でありながら家族からも冷遇されてきたフィンリィにとって、心を許せるのはカイと名付けた白銀の獣だけであった。だがある時、聖獣が治める平和な土地を先祖が侵略し、力を奪い取ったことを知る。美丈夫へと姿を変えたカイこそ、かつて先祖に封印された聖獣であり、突出した陽の気を持つフィンリィは知らず封印を解いていたのだ。償いのためにも力を取り戻す手伝いをするフィンリ…(
続く
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内容紹介:封印された聖獣×虐げられた王子陽の気を持つがゆえに王族でありながら冷遇されてきた第一王子フィンリィ。ある時、封じられた聖獣をそうとは知らずに解放し、「カイ」と名付け側に置く。フィンリィは先祖が聖獣から力を奪い取ったことを知り…?
第一王子でありながら家族からも冷遇されてきたフィンリィにとって、心を許せるのはカイと名付けた白銀の獣だけであった。だがある時、聖獣が治める平和な土地を先祖が侵略し、力を奪い取ったことを知る。美丈夫へと姿を変えたカイこそ、かつて先祖に封印された聖獣であり、突出した陽の気を持つフィンリィは知らず封印を解いていたのだ。償いのためにも力を取り戻す手伝いをするフィンリィに対し、カイは「―離れたら、俺が生きていけない」とフィンリィを甘やかし…?
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第一王子でありながら家族からも冷遇されてきたフィンリィにとって、心を許せるのはカイと名付けた白銀の獣だけであった。だがある時、聖獣が治める平和な土地を先祖が侵略し、力を奪い取ったことを知る。美丈夫へと姿を変えたカイこそ、かつて先祖に封印された聖獣であり、突出した陽の気を持つフィンリィは知らず封印を解いていたのだ。償いのためにも力を取り戻す手伝いをするフィンリ…(続く)
第一王子でありながら家族からも冷遇されてきたフィンリィにとって、心を許せるのはカイと名付けた白銀の獣だけであった。だがある時、聖獣が治める平和な土地を先祖が侵略し、力を奪い取ったことを知る。美丈夫へと姿を変えたカイこそ、かつて先祖に封印された聖獣であり、突出した陽の気を持つフィンリィは知らず封印を解いていたのだ。償いのためにも力を取り戻す手伝いをするフィンリィに対し、カイは「―離れたら、俺が生きていけない」とフィンリィを甘やかし…?