ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文芸
>
日本文学
>
歴史時代小説
出版社名:KADOKAWA
出版年月:2022年1月
ISBN:978-4-04-111442-1
269P 20cm
おんなの女房
蝉谷めぐ実/著
組合員価格 税込
1,634
円
(通常価格 税込 1,815円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
文学賞情報:2022年10回野村胡堂文学賞受賞
内容紹介:『化け者心中』の新鋭が綴る、感涙のエンタメ時代小説。家でも女としてふるまう美しい若女形・燕弥のもとへ嫁いだ志乃。歌舞伎も役者も何も知らず、なぜ私はこの人に求められたのかと悩む日々。燕弥が歌舞伎にすべてを注ぐ横で、志乃は自分の生き方を見つめてゆく。
ときは文政、ところは江戸。武家の娘・志乃は、歌舞伎を知らないままに役者のもとへ嫁ぐ。夫となった喜多村燕弥は、江戸三座のひとつ、森田座で評判の女形。家でも女としてふるまう、女よりも美しい燕弥を前に、志乃は尻を落ち着ける場所がわからない。私はなぜこの人に求められたのか―。芝居にすべてを注ぐ燕弥の隣…(
続く
)
文学賞情報:2022年10回野村胡堂文学賞受賞
内容紹介:『化け者心中』の新鋭が綴る、感涙のエンタメ時代小説。家でも女としてふるまう美しい若女形・燕弥のもとへ嫁いだ志乃。歌舞伎も役者も何も知らず、なぜ私はこの人に求められたのかと悩む日々。燕弥が歌舞伎にすべてを注ぐ横で、志乃は自分の生き方を見つめてゆく。
ときは文政、ところは江戸。武家の娘・志乃は、歌舞伎を知らないままに役者のもとへ嫁ぐ。夫となった喜多村燕弥は、江戸三座のひとつ、森田座で評判の女形。家でも女としてふるまう、女よりも美しい燕弥を前に、志乃は尻を落ち着ける場所がわからない。私はなぜこの人に求められたのか―。芝居にすべてを注ぐ燕弥の隣で、志乃はわが身の、そして燕弥との生き方に思いをめぐらす。女房とは、女とは、己とはいったい何なのか。いびつな夫婦の、唯一無二の恋物語が幕を開ける。
著者プロフィール
蝉谷 めぐ実(セミタニ メグミ)
1992年大阪府生まれ。早稲田大学文学部で演劇映像コースを専攻、化政期の歌舞伎をテーマに卒論を書く。広告代理店勤務を経て、現在は大学職員。2020年、『化け者心中』で第11回小説野性時代新人賞を受賞し、デビュー。21年に同作で第10回日本歴史時代作家協会賞新人賞、第27回中山義秀文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
蝉谷 めぐ実(セミタニ メグミ)
1992年大阪府生まれ。早稲田大学文学部で演劇映像コースを専攻、化政期の歌舞伎をテーマに卒論を書く。広告代理店勤務を経て、現在は大学職員。2020年、『化け者心中』で第11回小説野性時代新人賞を受賞し、デビュー。21年に同作で第10回日本歴史時代作家協会賞新人賞、第27回中山義秀文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
見えるか保己一
蝉谷めぐ実/著
万両役者の扇
蝉谷めぐ実/著
時代小説ザ・ベスト 2023/集英社文庫 に15-8 歴史時代
日本文藝家協会/編 佐々木功/〔ほか著〕
化け者手本
蝉谷めぐ実/著
妖異幻怪 陰陽師・安倍晴明トリビュート/文春文庫 ゆ2-38
夢枕獏/著 蝉谷めぐ実/著 谷津矢車/著 上田早夕里/著 武川佑/著
内容紹介:『化け者心中』の新鋭が綴る、感涙のエンタメ時代小説。家でも女としてふるまう美しい若女形・燕弥のもとへ嫁いだ志乃。歌舞伎も役者も何も知らず、なぜ私はこの人に求められたのかと悩む日々。燕弥が歌舞伎にすべてを注ぐ横で、志乃は自分の生き方を見つめてゆく。
ときは文政、ところは江戸。武家の娘・志乃は、歌舞伎を知らないままに役者のもとへ嫁ぐ。夫となった喜多村燕弥は、江戸三座のひとつ、森田座で評判の女形。家でも女としてふるまう、女よりも美しい燕弥を前に、志乃は尻を落ち着ける場所がわからない。私はなぜこの人に求められたのか―。芝居にすべてを注ぐ燕弥の隣…(続く)
内容紹介:『化け者心中』の新鋭が綴る、感涙のエンタメ時代小説。家でも女としてふるまう美しい若女形・燕弥のもとへ嫁いだ志乃。歌舞伎も役者も何も知らず、なぜ私はこの人に求められたのかと悩む日々。燕弥が歌舞伎にすべてを注ぐ横で、志乃は自分の生き方を見つめてゆく。
ときは文政、ところは江戸。武家の娘・志乃は、歌舞伎を知らないままに役者のもとへ嫁ぐ。夫となった喜多村燕弥は、江戸三座のひとつ、森田座で評判の女形。家でも女としてふるまう、女よりも美しい燕弥を前に、志乃は尻を落ち着ける場所がわからない。私はなぜこの人に求められたのか―。芝居にすべてを注ぐ燕弥の隣で、志乃はわが身の、そして燕弥との生き方に思いをめぐらす。女房とは、女とは、己とはいったい何なのか。いびつな夫婦の、唯一無二の恋物語が幕を開ける。