ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
日本文学
>
中公文庫
出版社名:中央公論新社
出版年月:2022年5月
ISBN:978-4-12-207207-7
244P 16cm
寄り添って老後/中公文庫 さ61-2
沢村貞子/著
組合員価格 税込
792
円
(通常価格 税込 880円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:去年女優業の店じまいを決めた。八十一歳。多少の残りを大切に、自分自身に恥ずかしいことのないように、明るく楽しく暮らしたい――。四十年余り住んだ東京の家から海辺に引越した最晩年の日々。誰しも不安を抱く「老い」を冷静に見つめ、ユーモア溢れる筆致で綴る。永六輔との対談「お葬式を考える」を増補。〈巻末エッセイ〉北村暁子
女優業の店じまいを決めた。八十一歳。多少の残りを大切に、自分自身に恥ずかしいことのないように、明るく楽しく暮らしたい―。四十年余り住んだ東京の家から海の見える住まいに引越した最晩年の日々。「老い」を冷静に見つめ、気取らず構えずユーモア溢れる筆致で綴る。永六輔との対談「お葬式を…(
続く
)
内容紹介:去年女優業の店じまいを決めた。八十一歳。多少の残りを大切に、自分自身に恥ずかしいことのないように、明るく楽しく暮らしたい――。四十年余り住んだ東京の家から海辺に引越した最晩年の日々。誰しも不安を抱く「老い」を冷静に見つめ、ユーモア溢れる筆致で綴る。永六輔との対談「お葬式を考える」を増補。〈巻末エッセイ〉北村暁子
女優業の店じまいを決めた。八十一歳。多少の残りを大切に、自分自身に恥ずかしいことのないように、明るく楽しく暮らしたい―。四十年余り住んだ東京の家から海の見える住まいに引越した最晩年の日々。「老い」を冷静に見つめ、気取らず構えずユーモア溢れる筆致で綴る。永六輔との対談「お葬式を考える」を増補。
もくじ情報:老いるということ;遊ぶって、なに?;身体の躾;忘れる;いたわりあい;棄てられる;間に合わない;引っ越しさわぎ;葬送の自由を;髪を慈しむ;聴こえることの大切さ;独りの会話;ぼけない心意気;”張り合い”ということ;家風;人づきあいそれぞれ;「もったいなさ」とケチくささ;言葉のトゲ;惜別譜;看護婦さんへの期待と感謝を―;;内裏雛からの回想;陽気な夫婦;亡母の憶い出;生きのびて今…
著者プロフィール
沢村 貞子(サワムラ サダコ)
1908年(明治41年)東京・浅草生まれ。女優。本名大橋貞子。日本女子大学在学中に築地劇団に参加。前衛演劇運動に加わって投獄を経験する。34年に映画女優としてデビュー。幅広い役柄をこなす存在感のある女優として評価が高く、舞台、テレビも含め名脇役として活躍。文筆にも長け77年『私の浅草』で日本エッセイスト・クラブ賞を受賞。96年(平成8年)没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
沢村 貞子(サワムラ サダコ)
1908年(明治41年)東京・浅草生まれ。女優。本名大橋貞子。日本女子大学在学中に築地劇団に参加。前衛演劇運動に加わって投獄を経験する。34年に映画女優としてデビュー。幅広い役柄をこなす存在感のある女優として評価が高く、舞台、テレビも含め名脇役として活躍。文筆にも長け77年『私の浅草』で日本エッセイスト・クラブ賞を受賞。96年(平成8年)没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
沢村貞子の献立 料理・飯島奈美 4
飯島奈美/著 沢村貞子/献立
わたしの人生案内/中公文庫 さ61-3
沢村貞子/著
ひんやり、甘味/河出文庫 ん5-7 おいしい文藝
浅田次郎/ほか著 沢村貞子/ほか著
精選女性随筆集 石井好子 沢村貞子/文春文庫 編22-12
石井好子/著 沢村貞子/著 川上弘美/編
沢村貞子の献立 料理・飯島奈美 3
飯島奈美/著 沢村貞子/〔献立〕
沢村貞子の献立 料理・飯島奈美 2
飯島奈美/著 沢村貞子/〔献立〕
沢村貞子の献立 料理・飯島奈美
飯島奈美/著 沢村貞子/〔献立〕
わたしのおせっかい談義 新装版/光文社文庫 さ7-5
沢村貞子/著
わたしの茶の間 新装版/光文社文庫 さ7-4
沢村貞子/著
女優業の店じまいを決めた。八十一歳。多少の残りを大切に、自分自身に恥ずかしいことのないように、明るく楽しく暮らしたい―。四十年余り住んだ東京の家から海の見える住まいに引越した最晩年の日々。「老い」を冷静に見つめ、気取らず構えずユーモア溢れる筆致で綴る。永六輔との対談「お葬式を…(続く)
女優業の店じまいを決めた。八十一歳。多少の残りを大切に、自分自身に恥ずかしいことのないように、明るく楽しく暮らしたい―。四十年余り住んだ東京の家から海の見える住まいに引越した最晩年の日々。「老い」を冷静に見つめ、気取らず構えずユーモア溢れる筆致で綴る。永六輔との対談「お葬式を考える」を増補。
もくじ情報:老いるということ;遊ぶって、なに?;身体の躾;忘れる;いたわりあい;棄てられる;間に合わない;引っ越しさわぎ;葬送の自由を;髪を慈しむ;聴こえることの大切さ;独りの会話;ぼけない心意気;”張り合い”ということ;家風;人づきあいそれぞれ;「もったいなさ」とケチくささ;言葉のトゲ;惜別譜;看護婦さんへの期待と感謝を―;;内裏雛からの回想;陽気な夫婦;亡母の憶い出;生きのびて今…