ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
経済
>
経済
>
経済学その他
出版社名:日本評論社
出版年月:2022年9月
ISBN:978-4-535-54022-4
263P 22cm
哲学と経済学から解く世代間問題 経済実験に基づく考察
廣光俊昭/著
組合員価格 税込
5,346
円
(通常価格 税込 5,940円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
文学賞情報:2023年66回日経・経済図書文化賞受賞
内容紹介:異なる世代の人々の利害をいかに調整するか。この問題を哲学で概念化し、経済学で展開し、実験で検証。後藤玲子氏、西條辰義氏推薦。
もくじ情報:第1章 序論;第2章 世代間倫理における責務と互恵性;第3章 公共的互恵性に基づく世代間協力の展開―カントの定言命法を通じた世代間協力;第4章 複数世代に関わる政策決定において考慮すべき事項の考察―財政に関する経済実験を通じた検討;第5章 現在と未来の出来事を等しく処遇することの意義―時間割引について;第6章 結論
文学賞情報:2023年66回日経・経済図書文化賞受賞
内容紹介:異なる世代の人々の利害をいかに調整するか。この問題を哲学で概念化し、経済学で展開し、実験で検証。後藤玲子氏、西條辰義氏推薦。
もくじ情報:第1章 序論;第2章 世代間倫理における責務と互恵性;第3章 公共的互恵性に基づく世代間協力の展開―カントの定言命法を通じた世代間協力;第4章 複数世代に関わる政策決定において考慮すべき事項の考察―財政に関する経済実験を通じた検討;第5章 現在と未来の出来事を等しく処遇することの意義―時間割引について;第6章 結論
著者プロフィール
廣光 俊昭(ヒロミツ トシアキ)
財務総合政策研究所客員研究員、在アメリカ合衆国日本国大使館公使。博士(経済学、一橋大学)。専門はマクロ経済学、行動経済学、政治哲学。1992年大蔵省(現、財務省)入省。同主計局主計企画官(財務分析)、主計官(年金/福祉/労働予算)、大臣官房総合政策課長を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
廣光 俊昭(ヒロミツ トシアキ)
財務総合政策研究所客員研究員、在アメリカ合衆国日本国大使館公使。博士(経済学、一橋大学)。専門はマクロ経済学、行動経済学、政治哲学。1992年大蔵省(現、財務省)入省。同主計局主計企画官(財務分析)、主計官(年金/福祉/労働予算)、大臣官房総合政策課長を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
分断と反知性主義のアメリカ 知性の敗北と再建の政治経済学
廣光俊昭/著
内容紹介:異なる世代の人々の利害をいかに調整するか。この問題を哲学で概念化し、経済学で展開し、実験で検証。後藤玲子氏、西條辰義氏推薦。
もくじ情報:第1章 序論;第2章 世代間倫理における責務と互恵性;第3章 公共的互恵性に基づく世代間協力の展開―カントの定言命法を通じた世代間協力;第4章 複数世代に関わる政策決定において考慮すべき事項の考察―財政に関する経済実験を通じた検討;第5章 現在と未来の出来事を等しく処遇することの意義―時間割引について;第6章 結論
内容紹介:異なる世代の人々の利害をいかに調整するか。この問題を哲学で概念化し、経済学で展開し、実験で検証。後藤玲子氏、西條辰義氏推薦。
もくじ情報:第1章 序論;第2章 世代間倫理における責務と互恵性;第3章 公共的互恵性に基づく世代間協力の展開―カントの定言命法を通じた世代間協力;第4章 複数世代に関わる政策決定において考慮すべき事項の考察―財政に関する経済実験を通じた検討;第5章 現在と未来の出来事を等しく処遇することの意義―時間割引について;第6章 結論