ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
社会
>
政治
>
政治その他
出版社名:日本評論社
出版年月:2026年6月
ISBN:978-4-535-54125-2
222,18P 19cm
分断と反知性主義のアメリカ 知性の敗北と再建の政治経済学
廣光俊昭/著
組合員価格 税込
2,376
円
(通常価格 税込 2,640円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:なぜアメリカでは政治的分断と反知性主義がはびこるのか。歴史的な背景からそのロジックを解明し、社会科学が果たす役割を説く。
なぜ知は民主主義の中で敗れるのか?分かりやすさが報われ、複雑さが罰せられる現代において、知は何をなしうるか?制度とインセンティブの観点からアメリカの分断を分析し、日本の民主主義を問い直す。現代社会について考えるための必読書!
もくじ情報:第一章 分断と反知性主義の基礎―「分かりやすさ」が勝つ社会;第二章 コロナ期における公衆衛生対策と経済財政政策―専門知という知の「信頼財」;第三章 格差の正当化―顧みられない格差;第四章 民主主義の「共有地」の枯渇―連帯という核心…(
続く
)
内容紹介:なぜアメリカでは政治的分断と反知性主義がはびこるのか。歴史的な背景からそのロジックを解明し、社会科学が果たす役割を説く。
なぜ知は民主主義の中で敗れるのか?分かりやすさが報われ、複雑さが罰せられる現代において、知は何をなしうるか?制度とインセンティブの観点からアメリカの分断を分析し、日本の民主主義を問い直す。現代社会について考えるための必読書!
もくじ情報:第一章 分断と反知性主義の基礎―「分かりやすさ」が勝つ社会;第二章 コロナ期における公衆衛生対策と経済財政政策―専門知という知の「信頼財」;第三章 格差の正当化―顧みられない格差;第四章 民主主義の「共有地」の枯渇―連帯という核心;第五章 人類規模の危機―気候変動、AI、感染症;第六章 日本への射程と結論
著者プロフィール
廣光 俊昭(ヒロミツ トシアキ)
財務総合政策研究所客員研究員、博士(経済学、一橋大学)。専門は公共経済学、行動経済学、アメリカ経済、政治哲学。1992年東京大学教養学部卒業、大蔵省(現、財務省)入省。オックスフォード大学大学院修士課程(経済学)修了。主計局主計官(年金/福祉/労働予算)、大臣官房総合政策課長、在アメリカ合衆国日本国大使館公使、大臣官房審議官(関税局・国際局)等を歴任。近著に『哲学と経済学から解く世代間問題―経済実験に基づく考察』(2022年、日本評論社、第66回日経・経済図書文化賞受賞)ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
廣光 俊昭(ヒロミツ トシアキ)
財務総合政策研究所客員研究員、博士(経済学、一橋大学)。専門は公共経済学、行動経済学、アメリカ経済、政治哲学。1992年東京大学教養学部卒業、大蔵省(現、財務省)入省。オックスフォード大学大学院修士課程(経済学)修了。主計局主計官(年金/福祉/労働予算)、大臣官房総合政策課長、在アメリカ合衆国日本国大使館公使、大臣官房審議官(関税局・国際局)等を歴任。近著に『哲学と経済学から解く世代間問題―経済実験に基づく考察』(2022年、日本評論社、第66回日経・経済図書文化賞受賞)ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
哲学と経済学から解く世代間問題 経済実験に基づく考察
廣光俊昭/著
なぜ知は民主主義の中で敗れるのか?分かりやすさが報われ、複雑さが罰せられる現代において、知は何をなしうるか?制度とインセンティブの観点からアメリカの分断を分析し、日本の民主主義を問い直す。現代社会について考えるための必読書!
もくじ情報:第一章 分断と反知性主義の基礎―「分かりやすさ」が勝つ社会;第二章 コロナ期における公衆衛生対策と経済財政政策―専門知という知の「信頼財」;第三章 格差の正当化―顧みられない格差;第四章 民主主義の「共有地」の枯渇―連帯という核心…(続く)
なぜ知は民主主義の中で敗れるのか?分かりやすさが報われ、複雑さが罰せられる現代において、知は何をなしうるか?制度とインセンティブの観点からアメリカの分断を分析し、日本の民主主義を問い直す。現代社会について考えるための必読書!
もくじ情報:第一章 分断と反知性主義の基礎―「分かりやすさ」が勝つ社会;第二章 コロナ期における公衆衛生対策と経済財政政策―専門知という知の「信頼財」;第三章 格差の正当化―顧みられない格差;第四章 民主主義の「共有地」の枯渇―連帯という核心;第五章 人類規模の危機―気候変動、AI、感染症;第六章 日本への射程と結論