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出版社名:翔泳社
出版年月:2024年7月
ISBN:978-4-7981-8473-9
271P 21cm
アジャイルチームによる目標づくりガイドブック OKRを機能させ成果に繋げるためのアプローチ
小田中育生/著
組合員価格 税込 2,574
(通常価格 税込 2,860円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:成果を生み出す目標設定にチームで向き合う!チームでの開発において、メンバーのモチベーションを高め、同じ方向を向いて進むためにも、目標づくりは重要です。しかし、開発に合わせて状況は常に変化するため、当初の目標を見失ったり、遠ざかってしまうことは少なくありません。本書は、チームで成果を生み出ための目標設定と向き合い、実践し続けてきた著者が、●目標を設定する●目標と向き合う●目標を達成した後それぞれの過程で、やるべきこと、考えるべきことを架空の開発現場を舞台にしたマンガとともに、わかりやすく解説しています。こんな課題を感じている方におすすめです。●組織目標とチーム目標の兼ね合いがうまくいか…(続く
内容紹介:成果を生み出す目標設定にチームで向き合う!チームでの開発において、メンバーのモチベーションを高め、同じ方向を向いて進むためにも、目標づくりは重要です。しかし、開発に合わせて状況は常に変化するため、当初の目標を見失ったり、遠ざかってしまうことは少なくありません。本書は、チームで成果を生み出ための目標設定と向き合い、実践し続けてきた著者が、●目標を設定する●目標と向き合う●目標を達成した後それぞれの過程で、やるべきこと、考えるべきことを架空の開発現場を舞台にしたマンガとともに、わかりやすく解説しています。こんな課題を感じている方におすすめです。●組織目標とチーム目標の兼ね合いがうまくいかない●チームのモチベーションの上げ方がわからない●心理的安全性を守れているかわからないこの本ではこういった悩みの解決できるプラクティスも多数紹介しています。開発の中でチームが変化していく過程ごとにSTEPを区切り解説しているので、状況に適したプラクティスがわかります。本書を通して、目標づくりの解像度を高め、よりよいチーム運営ができるため知識を身につけましょう!〈〈実践者による豪華コラムも掲載!〉〉・目標達成マシンにならないために(芹澤 雅人)・目標は記憶に残すのではなく、記録に残そう(市谷 聡啓)・自分の成長と組織からの評価は、重なるが別のもの(小笠原 晋也)・戦略とは今やるべき3つの優先度リスト(松本 勇気)・あなたは自分のゴールを持っていますか?(新井 剛)・スクラムチームにおける評価のあり方(川口 恭伸)・目標設定と確認はいつやるの?(森 一樹)・ワクワク目標を立てる意義とは?(湯前 慶大)【目次】STEP1 お互いを知ろうSTEP2 ワクワクする目標をつくろうSTEP3 チームのリズムをつくろうSTEP4 チームのマインドを育てようSTEP5 助け合えるチームになろうSTEP6 チームの開発生産性を測ろうSTEP7 チームの外と向き合おうSTEP8 ゴールにたどり着いたその先に
チームのポテンシャルを引き出す目標設定・管理の手法がわかる本。
もくじ情報:1 お互いを知ろう;2 ワクワクする目標をつくろう;3 チームのリズムをつくろう;4 チームのマインドを育てよう;5 助け合えるチームになろう;6 チームの開発生産性を測ろう;7 チームの外と向き合おう;8 ゴールにたどり着いたその先に
著者プロフィール
小田中 育生(オダナカ イクオ)
2023年10月より株式会社カケハシにエンジニアリングマネージャーとしてジョイン。アジャイルを前提とした組織において新規事業のプロダクト開発にコミット。高速に仮説検証サイクルを回しながら日本の医療体験をしなやかにするべく日々奮闘している。また、アジャイルチームにおけるOKRの導入推進経験が豊富で、アジャイル系カンファレンスでの登壇、ブログ執筆など様々な発信を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小田中 育生(オダナカ イクオ)
2023年10月より株式会社カケハシにエンジニアリングマネージャーとしてジョイン。アジャイルを前提とした組織において新規事業のプロダクト開発にコミット。高速に仮説検証サイクルを回しながら日本の医療体験をしなやかにするべく日々奮闘している。また、アジャイルチームにおけるOKRの導入推進経験が豊富で、アジャイル系カンファレンスでの登壇、ブログ執筆など様々な発信を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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