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岩波ブックレット
出版社名:岩波書店
出版年月:2025年11月
ISBN:978-4-00-271115-7
76P 21cm
被爆者が眠る島 知られざる原爆体験/岩波ブックレット 1115
永井均/著
組合員価格 税込
673
円
(通常価格 税込 748円)
割引率 10%
在庫あり
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:広島への原爆投下直後、1万人もの被災者が運び込まれた小さな島があった。広島港の南3キロに位置する似島(にのしま)。壊滅した市の中心部から続々と輸送される人たちで野戦病院と化したこの島は、遺体の埋葬場所ともなった。被災者や救護者たちの手記や貴重な資料から、あの日からの数日が甦るドキュメント。
広島港の南3キロに位置する似島。かつてそこは、原爆により壊滅した市の中心部から被災者が続々と運び込まれ、野戦病院となった。大火傷により無残な姿となった被災者たちは、治療の施しようもなく命を落とし、死者として弔われないまま島に埋められた。被災者や救護者たちの手記や貴重な資料をもとに、歴史から取りこぼ…(
続く
)
内容紹介:広島への原爆投下直後、1万人もの被災者が運び込まれた小さな島があった。広島港の南3キロに位置する似島(にのしま)。壊滅した市の中心部から続々と輸送される人たちで野戦病院と化したこの島は、遺体の埋葬場所ともなった。被災者や救護者たちの手記や貴重な資料から、あの日からの数日が甦るドキュメント。
広島港の南3キロに位置する似島。かつてそこは、原爆により壊滅した市の中心部から被災者が続々と運び込まれ、野戦病院となった。大火傷により無残な姿となった被災者たちは、治療の施しようもなく命を落とし、死者として弔われないまま島に埋められた。被災者や救護者たちの手記や貴重な資料をもとに、歴史から取りこぼされてしまった、似島の原爆体験を蘇らせる。
もくじ情報:第一章 広島への原爆投下(マンハッタン計画;二種類の原爆と投下目標);第二章 臨時野戦病院と化した島(原爆被災者の搬送;難航する救護活動;死者の扱い);第三章 「千人塚」と「供養塔」(千人塚;似島供養塔;平和記念公園内への遺骨の移管);第四章 遺骨発掘と想起される記憶(被爆二六年後の遺骨の発見;相次ぐ遺骨の発掘)
著者プロフィール
永井 均(ナガイ ヒトシ)
1965年生まれ。立教大学大学院文学研究科博士課程後期課程満期退学。博士(文学)。現在、広島市立大学広島平和研究所教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
永井 均(ナガイ ヒトシ)
1965年生まれ。立教大学大学院文学研究科博士課程後期課程満期退学。博士(文学)。現在、広島市立大学広島平和研究所教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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広島港の南3キロに位置する似島。かつてそこは、原爆により壊滅した市の中心部から被災者が続々と運び込まれ、野戦病院となった。大火傷により無残な姿となった被災者たちは、治療の施しようもなく命を落とし、死者として弔われないまま島に埋められた。被災者や救護者たちの手記や貴重な資料をもとに、歴史から取りこぼ…(続く)
広島港の南3キロに位置する似島。かつてそこは、原爆により壊滅した市の中心部から被災者が続々と運び込まれ、野戦病院となった。大火傷により無残な姿となった被災者たちは、治療の施しようもなく命を落とし、死者として弔われないまま島に埋められた。被災者や救護者たちの手記や貴重な資料をもとに、歴史から取りこぼされてしまった、似島の原爆体験を蘇らせる。
もくじ情報:第一章 広島への原爆投下(マンハッタン計画;二種類の原爆と投下目標);第二章 臨時野戦病院と化した島(原爆被災者の搬送;難航する救護活動;死者の扱い);第三章 「千人塚」と「供養塔」(千人塚;似島供養塔;平和記念公園内への遺骨の移管);第四章 遺骨発掘と想起される記憶(被爆二六年後の遺骨の発見;相次ぐ遺骨の発掘)