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ライトノベル単行本
出版社名:幻冬舎コミックス
出版年月:2025年11月
ISBN:978-4-344-85645-5
238P 19cm
嫌われ吸血鬼は契約結婚で愛を知る/リンクスロマンスノベル
村崎樹/著
組合員価格 税込
1,584
円
(通常価格 税込 1,760円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:シリルは優秀な司書だが、ケーキを食らうフォークな為怖がられがち。しかしある日、ケーキである第三王子のエヴァンに求婚されて…?
グランディバ王国の片田舎で司書を務めるシリル・ウィンストンは、幼いころに先天性異能代替疾患―驚異的な能力の発現と引き換えに味覚を失う病にかかり、吸血鬼のような白い肌と赤い瞳、銀色の髪へと姿形が変化してしまった。孤独に生きていたシリルのもとに、ある日結婚話が舞い込んでくる。なんと相手は好色家と噂の第三王子、エヴァン・ベレスフォード。彼はその美貌を生かし、国内外の不祥事を捜査する内偵として暗躍しており、シリルには王立図書館に潜むスパイを調べるため、そこの司書になり…(
続く
)
内容紹介:シリルは優秀な司書だが、ケーキを食らうフォークな為怖がられがち。しかしある日、ケーキである第三王子のエヴァンに求婚されて…?
グランディバ王国の片田舎で司書を務めるシリル・ウィンストンは、幼いころに先天性異能代替疾患―驚異的な能力の発現と引き換えに味覚を失う病にかかり、吸血鬼のような白い肌と赤い瞳、銀色の髪へと姿形が変化してしまった。孤独に生きていたシリルのもとに、ある日結婚話が舞い込んでくる。なんと相手は好色家と噂の第三王子、エヴァン・ベレスフォード。彼はその美貌を生かし、国内外の不祥事を捜査する内偵として暗躍しており、シリルには王立図書館に潜むスパイを調べるため、そこの司書になりエヴァンを手引きする協力をしてほしいと言う。本の虫であるシリルには願ってもない提案だったが、結婚のもう一つの条件として「ケーキ」―「フォーク」が唯一味覚を刺激する人間であるエヴァンとの唾液交換を毎日行わなければならなくて…!?
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グランディバ王国の片田舎で司書を務めるシリル・ウィンストンは、幼いころに先天性異能代替疾患―驚異的な能力の発現と引き換えに味覚を失う病にかかり、吸血鬼のような白い肌と赤い瞳、銀色の髪へと姿形が変化してしまった。孤独に生きていたシリルのもとに、ある日結婚話が舞い込んでくる。なんと相手は好色家と噂の第三王子、エヴァン・ベレスフォード。彼はその美貌を生かし、国内外の不祥事を捜査する内偵として暗躍しており、シリルには王立図書館に潜むスパイを調べるため、そこの司書になりエヴァンを手引きする協力をしてほしいと言う。本の虫であるシリルには願ってもない提案だったが、結婚のもう一つの条件として「ケーキ」―「フォーク」が唯一味覚を刺激する人間であるエヴァンとの唾液交換を毎日行わなければならなくて…!?