ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
日本文学
>
PHP文芸文庫
出版社名:PHP研究所
出版年月:2026年1月
ISBN:978-4-569-90543-3
620P 15cm
友よ/PHP文芸文庫 あ27-1
赤神諒/著
組合員価格 税込
1,287
円
(通常価格 税込 1,430円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:長宗我部元親の嫡男・信親。将来を嘱望されながらも、なぜ若くして戦いの地に散ることになったのか。その激動の生涯を描く歴史長編。
四国を統一しつつあった長宗我部元親。その嫡男・信親は、武勇の誉れ高く、人望も厚く、将来を嘱望されていたが、島津家を相手にした戸次川の戦いで若くして命を落とす。彼はなぜ、“必敗必死”の戦場にとどまることを選んだのか。家臣や領民、そして戦った敵までも魅了し、「友」として取り込んでいく熱い生きざまを堂々たる筆致で描く、心震わす青春歴史群像小説。信親の弟・盛親の戦いを描く短編「最後の当主」も収録。
内容紹介:長宗我部元親の嫡男・信親。将来を嘱望されながらも、なぜ若くして戦いの地に散ることになったのか。その激動の生涯を描く歴史長編。
四国を統一しつつあった長宗我部元親。その嫡男・信親は、武勇の誉れ高く、人望も厚く、将来を嘱望されていたが、島津家を相手にした戸次川の戦いで若くして命を落とす。彼はなぜ、“必敗必死”の戦場にとどまることを選んだのか。家臣や領民、そして戦った敵までも魅了し、「友」として取り込んでいく熱い生きざまを堂々たる筆致で描く、心震わす青春歴史群像小説。信親の弟・盛親の戦いを描く短編「最後の当主」も収録。
著者プロフィール
赤〓 諒(アカガミ リョウ)
1972年、京都府生まれ。同志社大学文学部卒業。私立大学教授、法学博士、弁護士。2017年、「義と愛と」(『大友二階崩れ』に改題)で第9回日経小説大賞を受賞しデビュー。23年、『はぐれ鴉』で第25回大藪春彦賞、24年、『佐渡絢爛』で第14回本屋が選ぶ時代小説大賞、25年、『碧血の碑』で第13回野村胡堂文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
赤〓 諒(アカガミ リョウ)
1972年、京都府生まれ。同志社大学文学部卒業。私立大学教授、法学博士、弁護士。2017年、「義と愛と」(『大友二階崩れ』に改題)で第9回日経小説大賞を受賞しデビュー。23年、『はぐれ鴉』で第25回大藪春彦賞、24年、『佐渡絢爛』で第14回本屋が選ぶ時代小説大賞、25年、『碧血の碑』で第13回野村胡堂文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
夏鶯
赤神諒/著
戦神/ハルキ文庫 あ39-2 時代小説文庫
赤神諒/著
はぐれ鴉/集英社文庫 あ96-1
赤神諒/著
我、演ず
赤神諒/著
大友の聖将/ハルキ文庫 あ39-1 時代小説文庫
赤神諒/著
碧血の碑
赤神諒/著
佐渡絢爛
赤神諒/著
火山に馳す 浅間大変秘抄
赤神諒/著
【ギン】
赤神諒/著
四国を統一しつつあった長宗我部元親。その嫡男・信親は、武勇の誉れ高く、人望も厚く、将来を嘱望されていたが、島津家を相手にした戸次川の戦いで若くして命を落とす。彼はなぜ、“必敗必死”の戦場にとどまることを選んだのか。家臣や領民、そして戦った敵までも魅了し、「友」として取り込んでいく熱い生きざまを堂々たる筆致で描く、心震わす青春歴史群像小説。信親の弟・盛親の戦いを描く短編「最後の当主」も収録。
四国を統一しつつあった長宗我部元親。その嫡男・信親は、武勇の誉れ高く、人望も厚く、将来を嘱望されていたが、島津家を相手にした戸次川の戦いで若くして命を落とす。彼はなぜ、“必敗必死”の戦場にとどまることを選んだのか。家臣や領民、そして戦った敵までも魅了し、「友」として取り込んでいく熱い生きざまを堂々たる筆致で描く、心震わす青春歴史群像小説。信親の弟・盛親の戦いを描く短編「最後の当主」も収録。