ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
新書・選書
>
教養
>
幻冬舎新書
出版社名:幻冬舎
出版年月:2026年1月
ISBN:978-4-344-98795-1
193P 18cm
裏表がありすぎる人/幻冬舎新書 え-3-4
榎本博明/著
組合員価格 税込
931
円
(通常価格 税込 1,034円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:職場の人間関係は、ほんとうに面倒だ。なかでも厄介なのが、裏表の激しい人の存在である。そうした人物は相手によって態度を使い分け、本性を見せる人と見せない人を選ぶため、被害の実態が周囲に伝わりにくい。しかも皮肉なことに、そういう人ほど上には気に入られ、出世する。そんな人物が身近にいると、ストレスが溜まる一方で、心がすり減ってしまう。そこで本書では「裏表がありすぎる人」の心理メカニズムと行動原理を読み解き、彼らへの対処法を提示する。人を見る目が一段と深まり、神経の消耗が激減する一冊。
職場の人間関係は、ほんとうに面倒だ。なかでも厄介なのが、裏表の激しい人の存在である。そうした人物は相手によ…(
続く
)
内容紹介:職場の人間関係は、ほんとうに面倒だ。なかでも厄介なのが、裏表の激しい人の存在である。そうした人物は相手によって態度を使い分け、本性を見せる人と見せない人を選ぶため、被害の実態が周囲に伝わりにくい。しかも皮肉なことに、そういう人ほど上には気に入られ、出世する。そんな人物が身近にいると、ストレスが溜まる一方で、心がすり減ってしまう。そこで本書では「裏表がありすぎる人」の心理メカニズムと行動原理を読み解き、彼らへの対処法を提示する。人を見る目が一段と深まり、神経の消耗が激減する一冊。
職場の人間関係は、ほんとうに面倒だ。なかでも厄介なのが、裏表の激しい人の存在である。そうした人物は相手によって態度を使い分け、本性を見せる人と見せない人を選ぶため、被害の実態が周囲に伝わりにくい。しかも皮肉なことに、そういう人ほど上には気に入られ、出世する。そんな人物が身近にいると、ストレスが溜まる一方で、心がすり減ってしまう。そこで本書では「裏表がありすぎる人」の心理メカニズムと行動原理を読み解き、彼らへの対処法を提示する。人を見る目が一段と深まり、神経の消耗が激減する一冊。
もくじ情報:第1章 職場に必ずいる「出世欲の強い、裏表がある人」(上司が通りかかった途端に無視された;上長がいるときといないときとでは、まるで別人 ほか);第2章 「いい人なのだが、裏表がある人」も意外に多い(嫌われたくないという思いが人一倍強い;何かと人をもち上げる ほか);第3章 裏表はなくす方がいいのか(「自分は裏表のある嫌なヤツなのか」と危惧する人たち;間柄の文化に特有の心の動き ほか);第4章 「裏表人間」を見抜くチェックポイント(権威におもねる姿勢が極端;人の気持ちをくすぐるのがうまい ほか);第5章 裏表がありすぎる人物とのかかわり方(相手の二面性の特徴を見極める;けっして深入りしない ほか)
著者プロフィール
榎本 博明(エノモト ヒロアキ)
MP人間科学研究所代表、心理学博士。1955年東京都生まれ。東京大学教育学部教育心理学科卒。東芝市場調査課勤務の後、東京都立大学大学院心理学専攻博士課程中退。川村短期大学講師、カリフォルニア大学客員研究員、大阪大学大学院助教授等を経て、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
榎本 博明(エノモト ヒロアキ)
MP人間科学研究所代表、心理学博士。1955年東京都生まれ。東京大学教育学部教育心理学科卒。東芝市場調査課勤務の後、東京都立大学大学院心理学専攻博士課程中退。川村短期大学講師、カリフォルニア大学客員研究員、大阪大学大学院助教授等を経て、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
なぜあの人は同じミスを何度もするのか/日経プレミアシリーズ 532
榎本博明/著
絶対「謝らない人」 自らの非をけっして認めない人たちの心理/詩想社新書 41
榎本博明/著
わかりやすい家族心理学/ライブラリわかりやすい心理学 5
榎本博明/著
自己肯定感は高くないとダメなのか/ちくまプリマー新書 486
榎本博明/著
60歳の地図 「振り返り」が人生に贈り物をもたらす
榎本博明/著
孤独を楽しめる人こそ、人生うまくいく!/知的生きかた文庫 え6-4
榎本博明/著
ビジネス心理学大全/日経ビジネス人文庫 え2-3
榎本博明/著
学校行きたくない 不登校とどう向き合うか/平凡社新書 1058
榎本博明/著
「指示通り」ができない人たち/日経プレミアシリーズ 511
榎本博明/著
職場の人間関係は、ほんとうに面倒だ。なかでも厄介なのが、裏表の激しい人の存在である。そうした人物は相手によ…(続く)
職場の人間関係は、ほんとうに面倒だ。なかでも厄介なのが、裏表の激しい人の存在である。そうした人物は相手によって態度を使い分け、本性を見せる人と見せない人を選ぶため、被害の実態が周囲に伝わりにくい。しかも皮肉なことに、そういう人ほど上には気に入られ、出世する。そんな人物が身近にいると、ストレスが溜まる一方で、心がすり減ってしまう。そこで本書では「裏表がありすぎる人」の心理メカニズムと行動原理を読み解き、彼らへの対処法を提示する。人を見る目が一段と深まり、神経の消耗が激減する一冊。
もくじ情報:第1章 職場に必ずいる「出世欲の強い、裏表がある人」(上司が通りかかった途端に無視された;上長がいるときといないときとでは、まるで別人 ほか);第2章 「いい人なのだが、裏表がある人」も意外に多い(嫌われたくないという思いが人一倍強い;何かと人をもち上げる ほか);第3章 裏表はなくす方がいいのか(「自分は裏表のある嫌なヤツなのか」と危惧する人たち;間柄の文化に特有の心の動き ほか);第4章 「裏表人間」を見抜くチェックポイント(権威におもねる姿勢が極端;人の気持ちをくすぐるのがうまい ほか);第5章 裏表がありすぎる人物とのかかわり方(相手の二面性の特徴を見極める;けっして深入りしない ほか)