ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
雑学文庫
>
だいわ文庫
出版社名:大和書房
出版年月:2026年2月
ISBN:978-4-479-32155-2
245P 15cm
脳は右から若返る/だいわ文庫 506-1C
加藤俊徳/著
組合員価格 税込
832
円
(通常価格 税込 924円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:●脳の劣化は老化ではなく“脳のゆがみ”が原因だった! 左右の使い方のアンバランスを整えて改善する実践書。●右脳の「視覚系」「記憶系」「理解系」を刺激する具体メソッドを紹介。 忙しくても続けられる“脳コンディショニング”を提案。●「若い人と話せなくなった」「朝が新鮮に迎えられない」「言葉が出てこない」など、身近な不調の原因がわかる。 今日から変わる脳の使い方。●100歳まで成長する脳の潜在能力を引き出す。 仕事・人生の質が上がる一冊。
左脳ばかりを使い、右脳をほとんど使わない―それがスマホやAIに頼りすぎている現代人の脳の使い方です。この左右のアンバランス=「脳のゆがみ」が、物忘れ、や…(
続く
)
内容紹介:●脳の劣化は老化ではなく“脳のゆがみ”が原因だった! 左右の使い方のアンバランスを整えて改善する実践書。●右脳の「視覚系」「記憶系」「理解系」を刺激する具体メソッドを紹介。 忙しくても続けられる“脳コンディショニング”を提案。●「若い人と話せなくなった」「朝が新鮮に迎えられない」「言葉が出てこない」など、身近な不調の原因がわかる。 今日から変わる脳の使い方。●100歳まで成長する脳の潜在能力を引き出す。 仕事・人生の質が上がる一冊。
左脳ばかりを使い、右脳をほとんど使わない―それがスマホやAIに頼りすぎている現代人の脳の使い方です。この左右のアンバランス=「脳のゆがみ」が、物忘れ、やる気低下、言葉が出てこないなどの不調を招き、放置すれば認知症のリスクにもつながります。しかし、これらは老化ではありません。本書では、脳にまつわる誤解を解き、右脳の視覚系・記憶系・理解系の各脳番地を刺激する「脳コンディショニング」によって、毎日をイキイキとすごせる健康な脳を取り戻す方法を紹介します。脳は100歳まで成長できる。その可能性を今こそ呼び覚ましましょう。
もくじ情報:序章 50歳からの衰えと脳番地との関係;第1章 偏った「脳の使い方」で生じる、6つの劣化症状;第2章 50歳が脳のターニングポイント;第3章 脳にしみついた「左脳グセ」は自分でなおせる;第4章 脳は1か月で変えられる!―脳コンディショニング基礎編;第5章 今日からできる34の新習慣―脳コンディショニング実践編
著者プロフィール
加藤 俊徳(カトウ トシノリ)
脳内科医、医学博士。加藤プラチナクリニック院長。株式会社「脳の学校」代表。昭和医科大学客員教授。脳科学・MRI脳画像診断の専門家。脳番地トレーニング、助詞強調おんどく法の提唱者。14歳のときに「脳を鍛える方法」を知るために医学部への進学を決意。1991年に、現在、世界700カ所以上の施設で使われる脳活動計測「fNIRS(エフニルス)法」を発見。1995年から2001年まで米ミネソタ大学放射線科でアルツハイマー病やMRI脳画像の研究に従事。ADHD、コミュニケーション障害など発達障害と関係する「海馬回旋遅滞症」を発見。加藤式MRI脳画像診断法を用いて、脳の成長段階…(
続く
)
加藤 俊徳(カトウ トシノリ)
脳内科医、医学博士。加藤プラチナクリニック院長。株式会社「脳の学校」代表。昭和医科大学客員教授。脳科学・MRI脳画像診断の専門家。脳番地トレーニング、助詞強調おんどく法の提唱者。14歳のときに「脳を鍛える方法」を知るために医学部への進学を決意。1991年に、現在、世界700カ所以上の施設で使われる脳活動計測「fNIRS(エフニルス)法」を発見。1995年から2001年まで米ミネソタ大学放射線科でアルツハイマー病やMRI脳画像の研究に従事。ADHD、コミュニケーション障害など発達障害と関係する「海馬回旋遅滞症」を発見。加藤式MRI脳画像診断法を用いて、脳の成長段階、強み弱みを診断し、これまでに1万人以上を治療(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
すぐに実践したくなるすごく使える脳科学テクニック
加藤俊徳/著
すごいADHD脳 天才的な能力を200%引き出す方法
加藤俊徳/著
素敵なあの人音読で脳も声も若返る!/TJ MOOK
加藤俊徳/著
子どもの読解力が伸びる本の読み方 難読症を克服した脳科学者が教える
加藤俊徳/著
80代でも若返る脳
加藤俊徳/著
認知症予防記憶力アップ!左手練習帳右利き用すごい右脳トレ
加藤俊徳/著
いじめ脳 脳科学が解き明かす「メカニズム」と「対処法」/SB新書 722
加藤俊徳/著
機嫌の強化書 1万人の脳を見た名医がつきとめた
加藤俊徳/著
脳を育てる0さいからおやこのおんどくえほん
加藤俊徳/著 くわざわゆうこ/絵
左脳ばかりを使い、右脳をほとんど使わない―それがスマホやAIに頼りすぎている現代人の脳の使い方です。この左右のアンバランス=「脳のゆがみ」が、物忘れ、や…(続く)
左脳ばかりを使い、右脳をほとんど使わない―それがスマホやAIに頼りすぎている現代人の脳の使い方です。この左右のアンバランス=「脳のゆがみ」が、物忘れ、やる気低下、言葉が出てこないなどの不調を招き、放置すれば認知症のリスクにもつながります。しかし、これらは老化ではありません。本書では、脳にまつわる誤解を解き、右脳の視覚系・記憶系・理解系の各脳番地を刺激する「脳コンディショニング」によって、毎日をイキイキとすごせる健康な脳を取り戻す方法を紹介します。脳は100歳まで成長できる。その可能性を今こそ呼び覚ましましょう。
もくじ情報:序章 50歳からの衰えと脳番地との関係;第1章 偏った「脳の使い方」で生じる、6つの劣化症状;第2章 50歳が脳のターニングポイント;第3章 脳にしみついた「左脳グセ」は自分でなおせる;第4章 脳は1か月で変えられる!―脳コンディショニング基礎編;第5章 今日からできる34の新習慣―脳コンディショニング実践編