ようこそ!
出版社名:亜紀書房
出版年月:2026年3月
ISBN:978-4-7505-1903-6
210P 18cm
言葉の贈り物
若松英輔/著
組合員価格 税込 1,782
(通常価格 税込 1,980円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※ゴールデンウィーク前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:仕事での大失敗、大切な人を失う経験、家族との諍いなど、人生の困難に直面したとき、どう受け止め、どう生きていくのか--。多くの人の胸に静かに届いてきたエッセイ集が、長文の新原稿を増補してリニューアル。
24の言葉が大切なことに気づかせてくれる。仕事での大失敗、大切な人を失う経験、家族との諍い―。人生の困難に直面したとき、どう受け止め、どう生きていくのか。
もくじ情報:言葉の護符;根を探す;燃える石;天来の使者;働く意味;未知なる徳;書けない日々;苦い言葉;言葉を紡ぐ;読まない本;未知なる父;痛みの意味;天命を知る;生かされて生きる;色をいただく;一期一会;黄金のコトバ;姿なき友;信と知…(続く
内容紹介:仕事での大失敗、大切な人を失う経験、家族との諍いなど、人生の困難に直面したとき、どう受け止め、どう生きていくのか--。多くの人の胸に静かに届いてきたエッセイ集が、長文の新原稿を増補してリニューアル。
24の言葉が大切なことに気づかせてくれる。仕事での大失敗、大切な人を失う経験、家族との諍い―。人生の困難に直面したとき、どう受け止め、どう生きていくのか。
もくじ情報:言葉の護符;根を探す;燃える石;天来の使者;働く意味;未知なる徳;書けない日々;苦い言葉;言葉を紡ぐ;読まない本;未知なる父;痛みの意味;天命を知る;生かされて生きる;色をいただく;一期一会;黄金のコトバ;姿なき友;信と知;メロスの回心;眼を開く;自己への信頼;彼方のコトバ;言葉の種子
著者プロフィール
若松 英輔(ワカマツ エイスケ)
1968年新潟県生まれ。批評家、随筆家。慶應義塾大学文学部仏文科卒業。2007年「越知保夫とその時代 求道の文学」にて第14回三田文学新人賞評論部門当選、2016年『叡知の詩学 小林秀雄と井筒俊彦』(慶應義塾大学出版会)にて第2回西脇順三郎学術賞受賞、2018年『詩集 見えない涙』(亜紀書房)にて第33回詩歌文学館賞詩部門受賞、『小林秀雄 美しい花』(文藝春秋)にて第16回角川財団学芸賞、2019年に第16回蓮如賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
若松 英輔(ワカマツ エイスケ)
1968年新潟県生まれ。批評家、随筆家。慶應義塾大学文学部仏文科卒業。2007年「越知保夫とその時代 求道の文学」にて第14回三田文学新人賞評論部門当選、2016年『叡知の詩学 小林秀雄と井筒俊彦』(慶應義塾大学出版会)にて第2回西脇順三郎学術賞受賞、2018年『詩集 見えない涙』(亜紀書房)にて第33回詩歌文学館賞詩部門受賞、『小林秀雄 美しい花』(文藝春秋)にて第16回角川財団学芸賞、2019年に第16回蓮如賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

同じ著者名で検索した本