ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文芸
>
文芸評論
>
文芸評論(日本)
出版社名:NHK出版
出版年月:2026年2月
ISBN:978-4-14-082007-0
190P 19cm
論語と算盤 渋沢栄一 対極を両立させる知恵と才気/NHK「100分de名著」ブックス
守屋淳/著
組合員価格 税込
1,089
円
(通常価格 税込 1,210円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:近代日本の礎を築きあげた渋沢栄一。拝金主義や格差社会を否定し公益を最優先する姿勢を持ちながら、500の企業、600の社会事業を興した実業界のカリスマは、どのように考え、生きたのか。『論語』に範を置きながら、知恵と実践を両立させたその才覚に迫る。
実業と社会貢献を結びつけ、近代日本を創り上げたその行動原理と実行力に迫る!
もくじ情報:第1章 高い志が行動原理を培う(「順風満帆」ではなかった前半生/渋沢栄一と「論語と算盤」の出合い;「武士になる」―十六歳で立てた志/大きな志と小さな志 ほか);第2章 「信用」で経済を回せ(「日本人は約束を守らない」/渋沢が目指したフランス式経済政策;急激…(
続く
)
内容紹介:近代日本の礎を築きあげた渋沢栄一。拝金主義や格差社会を否定し公益を最優先する姿勢を持ちながら、500の企業、600の社会事業を興した実業界のカリスマは、どのように考え、生きたのか。『論語』に範を置きながら、知恵と実践を両立させたその才覚に迫る。
実業と社会貢献を結びつけ、近代日本を創り上げたその行動原理と実行力に迫る!
もくじ情報:第1章 高い志が行動原理を培う(「順風満帆」ではなかった前半生/渋沢栄一と「論語と算盤」の出合い;「武士になる」―十六歳で立てた志/大きな志と小さな志 ほか);第2章 「信用」で経済を回せ(「日本人は約束を守らない」/渋沢が目指したフランス式経済政策;急激な資本主義化の弊害/封建制度の影響 ほか);第3章 「合本主義」というヴィジョン(資本主義とは何が違うのか/ビジネスは社会を豊かにする手段;「公益に資する経済活動」とは/百年後によみがえった渋沢の思想 ほか);第4章 対極にあるものを両立させる(矛盾を超えるために/「士魂商才」の核は信用;「論語」の長所と短所/「算盤」の長所と短所 ほか);ブックス特別章 渋沢栄一と同時代の実業家たちの『論語と算盤』(実践ありきの思想/公益や国益とは何か;腐敗がはじまっていた明治政府/政府は手段なのか目的なのか ほか);読書案内
著者プロフィール
守屋 淳(モリヤ アツシ)
1965年、東京都生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。トロント大学客員研究員(2019年)。グロービス・アルムナイスクール特任教授。中国古典の研究者として多くの著書を発表するとともに、渋沢栄一や明治の実業家に関する著作・翻訳を多く手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
守屋 淳(モリヤ アツシ)
1965年、東京都生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。トロント大学客員研究員(2019年)。グロービス・アルムナイスクール特任教授。中国古典の研究者として多くの著書を発表するとともに、渋沢栄一や明治の実業家に関する著作・翻訳を多く手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
明治実業家の知識・見識・胆識 解き方のわからない問いに答えを出した男たち
守屋淳/著
論語と算盤 詳解全訳
渋沢栄一/著 守屋淳/訳・注解
勝負師の条件 同じ条件の中で、なぜあの人は卓越できるのか
守屋淳/著
組織と権力の教科書韓非子/日経ビジネス人文庫 も8-3
守屋淳/著
マンガ最高の戦略教科書孫子/日経ビジネス人文庫 も8-2
守屋淳/著 星野卓也/シナリオ anco/作画
渋沢栄一「論語と算盤」の思想入門/NHK出版新書 641
守屋淳/著
『論語』がわかれば日本がわかる/ちくま新書 1474
守屋淳/著
組織サバイバルの教科書韓非子
守屋淳/著
アミオ訳孫子 漢文・和訳完全対照版/ちくま学芸文庫 ソ7-1
孫子/〔著〕 守屋淳/監訳・注解 臼井真紀/訳
実業と社会貢献を結びつけ、近代日本を創り上げたその行動原理と実行力に迫る!
もくじ情報:第1章 高い志が行動原理を培う(「順風満帆」ではなかった前半生/渋沢栄一と「論語と算盤」の出合い;「武士になる」―十六歳で立てた志/大きな志と小さな志 ほか);第2章 「信用」で経済を回せ(「日本人は約束を守らない」/渋沢が目指したフランス式経済政策;急激…(続く)
実業と社会貢献を結びつけ、近代日本を創り上げたその行動原理と実行力に迫る!
もくじ情報:第1章 高い志が行動原理を培う(「順風満帆」ではなかった前半生/渋沢栄一と「論語と算盤」の出合い;「武士になる」―十六歳で立てた志/大きな志と小さな志 ほか);第2章 「信用」で経済を回せ(「日本人は約束を守らない」/渋沢が目指したフランス式経済政策;急激な資本主義化の弊害/封建制度の影響 ほか);第3章 「合本主義」というヴィジョン(資本主義とは何が違うのか/ビジネスは社会を豊かにする手段;「公益に資する経済活動」とは/百年後によみがえった渋沢の思想 ほか);第4章 対極にあるものを両立させる(矛盾を超えるために/「士魂商才」の核は信用;「論語」の長所と短所/「算盤」の長所と短所 ほか);ブックス特別章 渋沢栄一と同時代の実業家たちの『論語と算盤』(実践ありきの思想/公益や国益とは何か;腐敗がはじまっていた明治政府/政府は手段なのか目的なのか ほか);読書案内