ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
新書・選書
>
教養
>
新潮新書
出版社名:新潮社
出版年月:2026年3月
ISBN:978-4-10-611118-1
202P 18cm
漢字文化圏の興亡 中国の限界、日本の前途/新潮新書 1118
若山滋/著
組合員価格 税込
891
円
(通常価格 税込 990円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:万葉集、源氏物語、織田信長、夏目漱石……古来、日本人は漢字文化圏の中国、アルファベット文化圏の西洋と向き合い、独特の方法すなわち「和能」をもって大陸の文明を受容してきた。世界情勢と東西の力学が大きく変わりつつあるいま、私たち日本人が進むべき道はいったいどこにあるのか。長年、建築と文学の関係を探究してきた著者が、世界各地での実体験を織り交ぜながらこの国の前途を問う、画期的論考。
万葉集、源氏物語、織田信長、夏目漱石…古来、日本人は漢字文化圏の中国、アルファベット文化圏の西洋と向き合い、独特の方法すなわち「和能」をもって大陸の文明を受容してきた。世界情勢と東西の力学が大きく変わりつつある…(
続く
)
内容紹介:万葉集、源氏物語、織田信長、夏目漱石……古来、日本人は漢字文化圏の中国、アルファベット文化圏の西洋と向き合い、独特の方法すなわち「和能」をもって大陸の文明を受容してきた。世界情勢と東西の力学が大きく変わりつつあるいま、私たち日本人が進むべき道はいったいどこにあるのか。長年、建築と文学の関係を探究してきた著者が、世界各地での実体験を織り交ぜながらこの国の前途を問う、画期的論考。
万葉集、源氏物語、織田信長、夏目漱石…古来、日本人は漢字文化圏の中国、アルファベット文化圏の西洋と向き合い、独特の方法すなわち「和能」をもって大陸の文明を受容してきた。世界情勢と東西の力学が大きく変わりつつあるいま、私たち日本人が進むべき道はいったいどこにあるのか。長年、建築と文学の関係を探究してきた著者が、世界各地での実体験を織り交ぜながらこの国の前途を問う、画期的論考。
もくじ情報:第1章 漢字文化圏とアルファベット文化圏;第2章 文字と建築の密接な関係;第3章 漢字思想の花が咲く;第4章 仮名文学の花が咲く;第5章 取り残された文化圏;第6章 信長は漢字圏初の「世界人」;第7章 漢字帝国の挑戦・1945まで;第8章 漢字帝国の挑戦・1945から
著者プロフィール
若山 滋(ワカヤマ シゲル)
1947年台湾生まれ。74年東京工業大学大学院博士課程修了。建築家。名古屋工業大学名誉教授。専攻は建築文化論、比較様式論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
若山 滋(ワカヤマ シゲル)
1947年台湾生まれ。74年東京工業大学大学院博士課程修了。建築家。名古屋工業大学名誉教授。専攻は建築文化論、比較様式論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
寡黙なる饒舌 建築が語る東京秘史
若山滋/著
オリンピックとデザインの政治学
森山明子/著 若山滋/著
アイドルはどこから 日本文化の深層をえぐる
篠田正浩/著 若山滋/著
建築家と小説家 近代文学の住まい
若山滋/著
建築の歌を聴く 中部の名作42選
若山滋/著
漱石まちをゆく 建築家になろうとした作家
若山滋/著
世界の建築術 人はいかに建築してきたか/建築の絵本
若山滋/著 TEM研究所/著
万葉集、源氏物語、織田信長、夏目漱石…古来、日本人は漢字文化圏の中国、アルファベット文化圏の西洋と向き合い、独特の方法すなわち「和能」をもって大陸の文明を受容してきた。世界情勢と東西の力学が大きく変わりつつある…(続く)
万葉集、源氏物語、織田信長、夏目漱石…古来、日本人は漢字文化圏の中国、アルファベット文化圏の西洋と向き合い、独特の方法すなわち「和能」をもって大陸の文明を受容してきた。世界情勢と東西の力学が大きく変わりつつあるいま、私たち日本人が進むべき道はいったいどこにあるのか。長年、建築と文学の関係を探究してきた著者が、世界各地での実体験を織り交ぜながらこの国の前途を問う、画期的論考。
もくじ情報:第1章 漢字文化圏とアルファベット文化圏;第2章 文字と建築の密接な関係;第3章 漢字思想の花が咲く;第4章 仮名文学の花が咲く;第5章 取り残された文化圏;第6章 信長は漢字圏初の「世界人」;第7章 漢字帝国の挑戦・1945まで;第8章 漢字帝国の挑戦・1945から