ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
新書・選書
>
教養
>
幻冬舎新書
出版社名:幻冬舎
出版年月:2026年5月
ISBN:978-4-344-98805-7
229P 18cm
生まれたくなんかなかったのに それでも生きるための哲学/幻冬舎新書 こ-33-1
小島和男/著
組合員価格 税込
950
円
(通常価格 税込 1,056円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:生まれたくなかった。でも、生まれてしまった。その感情から始まる哲学がある--反出生主義だ。苦しみは、生まれたことに伴って生じる。食べていくための労働、結婚しないことへの不安、孤独の居心地の悪さ、そして避けられない老いと病。生きづらさは、甘えや怠けのせいではない。望んでもいないのに、不完全な制度と社会のもとに生まれ落ちたからなのだ。問題は社会であって、個人ではない。その構造を見抜くことで、自らの苦痛を減らす道筋が見えてくる。反出生主義の哲学者による、自分を守るための人生論。
生まれたくなかった。でも、生まれてしまった。その感情から始まる哲学がある―反出生主義だ。苦しみは、生まれたことに…(
続く
)
内容紹介:生まれたくなかった。でも、生まれてしまった。その感情から始まる哲学がある--反出生主義だ。苦しみは、生まれたことに伴って生じる。食べていくための労働、結婚しないことへの不安、孤独の居心地の悪さ、そして避けられない老いと病。生きづらさは、甘えや怠けのせいではない。望んでもいないのに、不完全な制度と社会のもとに生まれ落ちたからなのだ。問題は社会であって、個人ではない。その構造を見抜くことで、自らの苦痛を減らす道筋が見えてくる。反出生主義の哲学者による、自分を守るための人生論。
生まれたくなかった。でも、生まれてしまった。その感情から始まる哲学がある―反出生主義だ。苦しみは、生まれたことに伴って生じる。食べていくための労働、結婚しないことへの不安、孤独の居心地の悪さ、そして避けられない老いと病。生きづらさは、甘えや怠けのせいではない。望んでもいないのに、不完全な制度と社会のもとに生まれ落ちたからなのだ。問題は社会であって、個人ではない。その構造を見抜くことで、自らの苦痛を減らす道筋が見えてくる。反出生主義の哲学者による、自分を守るための人生論。
もくじ情報:第1章 働きたくないのに、なぜ働くのか;第2章 結婚したくないけど、孤独死が怖い;第3章 親が嫌いだ;第4章 猫が先に死ぬのが辛い;第5章 友達は必要か;第6章 楽しみをどこに置くか;第7章 病と老い;第8章 子どもを持たなくていいのか;第9章 人生に目標は必要か;第10章 経験は大事か;第11章 安楽死は選べないのか;第12章 生まれたくなんかなかったのに、なぜ生きるのか
著者プロフィール
小島 和男(コジマ カズオ)
学習院大学文学部哲学科教授。1976年生まれ。博士(哲学)。専門は、古代ギリシア哲学、反出生主義、うどん。日本うどん学会理事を務め、研究対象の貴賎の無さを語る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小島 和男(コジマ カズオ)
学習院大学文学部哲学科教授。1976年生まれ。博士(哲学)。専門は、古代ギリシア哲学、反出生主義、うどん。日本うどん学会理事を務め、研究対象の貴賎の無さを語る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
生まれてよかったか?はじめての反出生主義/ちくまプリマー新書 529
小島和男/著
反出生主義入門 「生まれてこないほうが良かった」とはどういうことか
小島和男/著
退屈とポスト・トゥルース SNSに搾取されないための哲学/集英社新書 1053
マーク・キングウェル/著 上岡伸雄/訳
生まれてこないほうが良かった 存在してしまうことの害悪
デイヴィッド・ベネター/著 小島和男/訳 田村宜義/訳
プラトンの描いたソクラテス はたしてプラトンはソクラテスの徒であったか
小島和男/著
生まれたくなかった。でも、生まれてしまった。その感情から始まる哲学がある―反出生主義だ。苦しみは、生まれたことに…(続く)
生まれたくなかった。でも、生まれてしまった。その感情から始まる哲学がある―反出生主義だ。苦しみは、生まれたことに伴って生じる。食べていくための労働、結婚しないことへの不安、孤独の居心地の悪さ、そして避けられない老いと病。生きづらさは、甘えや怠けのせいではない。望んでもいないのに、不完全な制度と社会のもとに生まれ落ちたからなのだ。問題は社会であって、個人ではない。その構造を見抜くことで、自らの苦痛を減らす道筋が見えてくる。反出生主義の哲学者による、自分を守るための人生論。
もくじ情報:第1章 働きたくないのに、なぜ働くのか;第2章 結婚したくないけど、孤独死が怖い;第3章 親が嫌いだ;第4章 猫が先に死ぬのが辛い;第5章 友達は必要か;第6章 楽しみをどこに置くか;第7章 病と老い;第8章 子どもを持たなくていいのか;第9章 人生に目標は必要か;第10章 経験は大事か;第11章 安楽死は選べないのか;第12章 生まれたくなんかなかったのに、なぜ生きるのか