ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
新書・選書
>
教養
>
ちくまプリマー新書
出版社名:筑摩書房
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-480-68562-9
238P 18cm
生まれてよかったか?はじめての反出生主義/ちくまプリマー新書 529
小島和男/著
組合員価格 税込
931
円
(通常価格 税込 1,034円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:子どもは「生まれるか」を選択することはできない。だから「生んでくれなんて頼んでない!」と思うのは当然のこと。生きづらさとともに生きるための哲学。
子どもは「生まれるか」を選択することはできません。親の一方的な考えのみで「存在させられる」のです。「親に感謝すべき」「幸せな人生を目指すべき」という重圧をほどき、生きづらさとともに生きるために。
もくじ情報:第1章 生まれるって、だれの決断?;第2章 「親ガチャ」を考え直す;第3章 「幸せ」を倫理学で考えてみる;第4章 家族は「当たり前」じゃない?;第5章 「ふつう」と「がんばれ」から自由になる;第6章 「子どもをつくらない」を選ぶ倫理;第…(
続く
)
内容紹介:子どもは「生まれるか」を選択することはできない。だから「生んでくれなんて頼んでない!」と思うのは当然のこと。生きづらさとともに生きるための哲学。
子どもは「生まれるか」を選択することはできません。親の一方的な考えのみで「存在させられる」のです。「親に感謝すべき」「幸せな人生を目指すべき」という重圧をほどき、生きづらさとともに生きるために。
もくじ情報:第1章 生まれるって、だれの決断?;第2章 「親ガチャ」を考え直す;第3章 「幸せ」を倫理学で考えてみる;第4章 家族は「当たり前」じゃない?;第5章 「ふつう」と「がんばれ」から自由になる;第6章 「子どもをつくらない」を選ぶ倫理;第7章 ぼくらの生まれたこの世界で
著者プロフィール
小島 和男(コジマ カズオ)
1976年生まれ。学習院大学文学部哲学科教授。博士(哲学)。専門は古代ギリシア哲学、反出生主義、うどん。日本うどん学会理事を務め、研究対象の貴賎の無さを語る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小島 和男(コジマ カズオ)
1976年生まれ。学習院大学文学部哲学科教授。博士(哲学)。専門は古代ギリシア哲学、反出生主義、うどん。日本うどん学会理事を務め、研究対象の貴賎の無さを語る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
生まれたくなんかなかったのに それでも生きるための哲学/幻冬舎新書 こ-33-1
小島和男/著
反出生主義入門 「生まれてこないほうが良かった」とはどういうことか
小島和男/著
退屈とポスト・トゥルース SNSに搾取されないための哲学/集英社新書 1053
マーク・キングウェル/著 上岡伸雄/訳
生まれてこないほうが良かった 存在してしまうことの害悪
デイヴィッド・ベネター/著 小島和男/訳 田村宜義/訳
プラトンの描いたソクラテス はたしてプラトンはソクラテスの徒であったか
小島和男/著
子どもは「生まれるか」を選択することはできません。親の一方的な考えのみで「存在させられる」のです。「親に感謝すべき」「幸せな人生を目指すべき」という重圧をほどき、生きづらさとともに生きるために。
もくじ情報:第1章 生まれるって、だれの決断?;第2章 「親ガチャ」を考え直す;第3章 「幸せ」を倫理学で考えてみる;第4章 家族は「当たり前」じゃない?;第5章 「ふつう」と「がんばれ」から自由になる;第6章 「子どもをつくらない」を選ぶ倫理;第…(続く)
子どもは「生まれるか」を選択することはできません。親の一方的な考えのみで「存在させられる」のです。「親に感謝すべき」「幸せな人生を目指すべき」という重圧をほどき、生きづらさとともに生きるために。
もくじ情報:第1章 生まれるって、だれの決断?;第2章 「親ガチャ」を考え直す;第3章 「幸せ」を倫理学で考えてみる;第4章 家族は「当たり前」じゃない?;第5章 「ふつう」と「がんばれ」から自由になる;第6章 「子どもをつくらない」を選ぶ倫理;第7章 ぼくらの生まれたこの世界で