ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
日本文学
>
中公文庫
出版社名:中央公論新社
出版年月:2026年6月
ISBN:978-4-12-207799-7
242P 16cm
埋もれ木の剣 4/安政の大獄/中公文庫 い138-20
岩室忍/著
組合員価格 税込
891
円
(通常価格 税込 990円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:大老に就任し、幕府の最高責任者となった直弼。開国や将軍継嗣などの問題で対立する一橋派を、自らの命を懸けて一掃することを決断する。文庫書き下ろし。
将軍家茂の意向を受けて大老に就任し、幕府の最高責任者となった直弼。そんな折、孝明天皇が、正式な手続きを経ずに水戸藩に勅書を下賜するという重大事件が発生する。幕府を無視するような振る舞いに激怒した直弼は、開国や将軍継嗣などの問題で対立する一橋派を、自らの命を懸けて一掃することを決断するのだった。全四巻完結。文庫書き下ろし。
内容紹介:大老に就任し、幕府の最高責任者となった直弼。開国や将軍継嗣などの問題で対立する一橋派を、自らの命を懸けて一掃することを決断する。文庫書き下ろし。
将軍家茂の意向を受けて大老に就任し、幕府の最高責任者となった直弼。そんな折、孝明天皇が、正式な手続きを経ずに水戸藩に勅書を下賜するという重大事件が発生する。幕府を無視するような振る舞いに激怒した直弼は、開国や将軍継嗣などの問題で対立する一橋派を、自らの命を懸けて一掃することを決断するのだった。全四巻完結。文庫書き下ろし。
著者プロフィール
岩室 忍(イワムロ シノブ)
『信長の軍師』(2017年)で小説家デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
岩室 忍(イワムロ シノブ)
『信長の軍師』(2017年)で小説家デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
南町奉行異聞帖 文庫書下ろし/長編時代小説 3/一万両の花嫁/光文社文庫 い71-3 光文社時代小説文庫
岩室忍/著
南町奉行異聞帖 文庫書下ろし/長編時代小説 2/地蔵さまの泥棒修行/光文社文庫 い71-2 光文社時代小説文庫
岩室忍/著
南町奉行異聞帖 襤褸舟の以栢 文庫書下ろし/長編時代小説/光文社文庫 い71-1 光文社時代小説文庫
岩室忍/著
埋もれ木の剣 3/天変地異/中公文庫 い138-19
岩室忍/著
埋もれ木の剣 2/無漏路へ/中公文庫 い138-18
岩室忍/著
埋もれ木の剣 1/文武両道/中公文庫 い138-17
岩室忍/著
天祐は信長にあり 8/本能寺の変/中公文庫 い138-16
岩室忍/著
天祐は信長にあり 7/天下無双/中公文庫 い138-15
岩室忍/著
天祐は信長にあり 6/威風堂々/中公文庫 い138-14
岩室忍/著
将軍家茂の意向を受けて大老に就任し、幕府の最高責任者となった直弼。そんな折、孝明天皇が、正式な手続きを経ずに水戸藩に勅書を下賜するという重大事件が発生する。幕府を無視するような振る舞いに激怒した直弼は、開国や将軍継嗣などの問題で対立する一橋派を、自らの命を懸けて一掃することを決断するのだった。全四巻完結。文庫書き下ろし。
将軍家茂の意向を受けて大老に就任し、幕府の最高責任者となった直弼。そんな折、孝明天皇が、正式な手続きを経ずに水戸藩に勅書を下賜するという重大事件が発生する。幕府を無視するような振る舞いに激怒した直弼は、開国や将軍継嗣などの問題で対立する一橋派を、自らの命を懸けて一掃することを決断するのだった。全四巻完結。文庫書き下ろし。