ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
特殊文庫
>
光人社NF文庫
出版社名:潮書房光人新社
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-7698-3447-2
315P 16cm
陸軍良識派の研究 見落とされた昭和人物史/光人社NF文庫 ほ1447
保阪正康/著
組合員価格 税込
972
円
(通常価格 税込 1,080円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
日本の巨大組織であった昭和陸軍の高級将校一〇〇〇有余人―その中より独自の歴史観で一〇人の理性的軍人を選び出し、反理性、反知性たる枠組の中に身を置きながらも時代状況、国際的位置、軍事能力などを客観的に捉え、見極め、時流に抗しても自らの信条に従って使命遂行に奔命した男たちの素顔と業績を浮き彫りにする人物伝。
もくじ情報:第一部 陸軍良識派の意味とその系譜(良識派の軍人像を考える;参謀本部の作戦参謀を検証する);第二部 良識派軍人の実像とその発想(石原莞爾〈日中戦争時の第一部長〉;武藤章〈日米開戦時の軍務局長〉;今村均〈自らに責任を課した軍人〉;渡辺錠太郎〈二・二六事件で斬殺された硬骨軍人〉;下村定…(
続く
)
日本の巨大組織であった昭和陸軍の高級将校一〇〇〇有余人―その中より独自の歴史観で一〇人の理性的軍人を選び出し、反理性、反知性たる枠組の中に身を置きながらも時代状況、国際的位置、軍事能力などを客観的に捉え、見極め、時流に抗しても自らの信条に従って使命遂行に奔命した男たちの素顔と業績を浮き彫りにする人物伝。
もくじ情報:第一部 陸軍良識派の意味とその系譜(良識派の軍人像を考える;参謀本部の作戦参謀を検証する);第二部 良識派軍人の実像とその発想(石原莞爾〈日中戦争時の第一部長〉;武藤章〈日米開戦時の軍務局長〉;今村均〈自らに責任を課した軍人〉;渡辺錠太郎〈二・二六事件で斬殺された硬骨軍人〉;下村定〈陸軍解体の見届け役をつとめた陸相〉;河辺虎四郎〈統帥の崩壊に立ち会った参謀次長〉;宮崎繁三郎〈インパール戦・最後尾から撤退した人格者指揮官〉;辰己栄一〈対英非戦を訴えた駐在武官〉;石井秋穂〈日米開戦に苦悩した政治将校〉;堀栄三〈独自の情報哲学をもった情報参謀〉);第三部 昭和陸軍の実像をどう伝えるか(一木支隊(ガダルカナル戦)の兵士とその現在;戦後の宰相・吉田茂が見た昭和陸軍論)
著者プロフィール
保阪 正康(ホサカ マサヤス)
1939年12月、札幌市生まれ。同志社大学文学部社会学科卒業。評論家、ノンフィクション作家。出版社勤務を経て著述活動に入る。主に近代史(特に昭和史)の事件、事象、人物に題材を求め、延べ4000人の人々に聞き書きを行ない、ノンフィクション、評論、評伝などの作品のほか、社会的観点からの医学、医療に関する作品を発表している。現在、個人誌「昭和史講座」を主宰。2004年、菊池寛賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
保阪 正康(ホサカ マサヤス)
1939年12月、札幌市生まれ。同志社大学文学部社会学科卒業。評論家、ノンフィクション作家。出版社勤務を経て著述活動に入る。主に近代史(特に昭和史)の事件、事象、人物に題材を求め、延べ4000人の人々に聞き書きを行ない、ノンフィクション、評論、評伝などの作品のほか、社会的観点からの医学、医療に関する作品を発表している。現在、個人誌「昭和史講座」を主宰。2004年、菊池寛賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
「特攻」と日本人/朝日文庫 ほ4-16
保阪正康/著
天皇五代と戦争 平成の天皇皇后は皇居で何を語ったか
保阪正康/著
真の保守とは何か 近代日本の地下水脈/文春新書 1528
保阪正康/著
昭和維新とは何だったのか/中公文庫 ほ1-20
保阪正康/著 鈴木邦男/著
軍国主義という病がひそむ国 保阪正康講演録
保阪正康/著
「戦後」の終焉 80年目の国家論/朝日新書 1018
保阪正康/著 白井聡/著
昭和陸軍の研究 下/朝日文庫 ほ4-15
保阪正康/著
戦後80年わたしは、この言葉を忘れない
保阪正康/著
なぜ日本人は間違えたのか 真説・昭和100年と戦後80年/新潮新書 1094
保阪正康/著
もくじ情報:第一部 陸軍良識派の意味とその系譜(良識派の軍人像を考える;参謀本部の作戦参謀を検証する);第二部 良識派軍人の実像とその発想(石原莞爾〈日中戦争時の第一部長〉;武藤章〈日米開戦時の軍務局長〉;今村均〈自らに責任を課した軍人〉;渡辺錠太郎〈二・二六事件で斬殺された硬骨軍人〉;下村定…(続く)
もくじ情報:第一部 陸軍良識派の意味とその系譜(良識派の軍人像を考える;参謀本部の作戦参謀を検証する);第二部 良識派軍人の実像とその発想(石原莞爾〈日中戦争時の第一部長〉;武藤章〈日米開戦時の軍務局長〉;今村均〈自らに責任を課した軍人〉;渡辺錠太郎〈二・二六事件で斬殺された硬骨軍人〉;下村定〈陸軍解体の見届け役をつとめた陸相〉;河辺虎四郎〈統帥の崩壊に立ち会った参謀次長〉;宮崎繁三郎〈インパール戦・最後尾から撤退した人格者指揮官〉;辰己栄一〈対英非戦を訴えた駐在武官〉;石井秋穂〈日米開戦に苦悩した政治将校〉;堀栄三〈独自の情報哲学をもった情報参謀〉);第三部 昭和陸軍の実像をどう伝えるか(一木支隊(ガダルカナル戦)の兵士とその現在;戦後の宰相・吉田茂が見た昭和陸軍論)