ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
日本文学
>
集英社文庫
出版社名:集英社
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-08-743020-2
301P 16cm
銀河ホテルの居候 〔5〕/あのときの夕日を胸に/集英社文庫 ほ29-5
ほしおさなえ/著
組合員価格 税込
772
円
(通常価格 税込 858円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:文学や将来をともに語らった亡き友へ。青春を捧げたラグビーボールへ。銀河ホテルで綴る「発送しない手紙」が心の奥底を映し出す。
四十年ぶりに銀河ホテルを訪れた杉田。創業者の孫・上原裕作とは大学時代、ともに文学を志す仲だった。立派に育った裕作の息子の姿を見て、ようやく親友の死を受け入れることに。一方、高校三年間、女子ラグビー部の練習に明け暮れた三葉。ラグビーをやめた自分にいったい何が残るのか、大学生活への不安を抱えながら家族旅行にきたが…。「発送しない手紙」に綴る想いが胸を打つ、優しい物語。
内容紹介:文学や将来をともに語らった亡き友へ。青春を捧げたラグビーボールへ。銀河ホテルで綴る「発送しない手紙」が心の奥底を映し出す。
四十年ぶりに銀河ホテルを訪れた杉田。創業者の孫・上原裕作とは大学時代、ともに文学を志す仲だった。立派に育った裕作の息子の姿を見て、ようやく親友の死を受け入れることに。一方、高校三年間、女子ラグビー部の練習に明け暮れた三葉。ラグビーをやめた自分にいったい何が残るのか、大学生活への不安を抱えながら家族旅行にきたが…。「発送しない手紙」に綴る想いが胸を打つ、優しい物語。
著者プロフィール
ほしお さなえ(ホシオ サナエ)
1964年東京都生まれ。作家・詩人。95年「影をめくるとき」が第38回群像新人文学賞小説部門優秀作に。2002年『ヘビイチゴ・サナトリウム』が第12回鮎川哲也賞最終候補作となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ほしお さなえ(ホシオ サナエ)
1964年東京都生まれ。作家・詩人。95年「影をめくるとき」が第38回群像新人文学賞小説部門優秀作に。2002年『ヘビイチゴ・サナトリウム』が第12回鮎川哲也賞最終候補作となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
天蚕の糸/ハルキ文庫 ほ5-10 琴子は着物の夢を見る
ほしおさなえ/著
言葉の園のお菓子番 〔7〕/扉を開けて/だいわ文庫 430-7I
ほしおさなえ/著
ある小説家の死からはじまる物語
ほしおさなえ/著
銀河ホテルの居候 〔4〕/満天の星を見あげて/集英社文庫 ほ29-4
ほしおさなえ/著
星降る海/ハルキ文庫 ほ5-9 琴子は着物の夢を見る
ほしおさなえ/著
銀河ホテルの居候 〔3〕/落葉松の森を歩いて/集英社文庫 ほ29-3
ほしおさなえ/著
おかえり草/文春文庫 ほ27-2 祓い師笹目とウツログサ 2
ほしおさなえ/著
梅、香る/ハルキ文庫 ほ5-8 琴子は着物の夢を見る
ほしおさなえ/著
言葉の園のお菓子番 〔6〕/大切な場所/だいわ文庫 430-6I
ほしおさなえ/著
四十年ぶりに銀河ホテルを訪れた杉田。創業者の孫・上原裕作とは大学時代、ともに文学を志す仲だった。立派に育った裕作の息子の姿を見て、ようやく親友の死を受け入れることに。一方、高校三年間、女子ラグビー部の練習に明け暮れた三葉。ラグビーをやめた自分にいったい何が残るのか、大学生活への不安を抱えながら家族旅行にきたが…。「発送しない手紙」に綴る想いが胸を打つ、優しい物語。
四十年ぶりに銀河ホテルを訪れた杉田。創業者の孫・上原裕作とは大学時代、ともに文学を志す仲だった。立派に育った裕作の息子の姿を見て、ようやく親友の死を受け入れることに。一方、高校三年間、女子ラグビー部の練習に明け暮れた三葉。ラグビーをやめた自分にいったい何が残るのか、大学生活への不安を抱えながら家族旅行にきたが…。「発送しない手紙」に綴る想いが胸を打つ、優しい物語。