ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
教育
>
教育学
>
高等教育・大学論
出版社名:ひつじ書房
出版年月:2009年4月
ISBN:978-4-89476-386-9
261P 21cm
日本語表現能力を育む授業のアイデア 大学の授業をデザインする/大学の授業をデザインする
大島弥生/編 大場理恵子/編 岩田夏穂/編
組合員価格 税込
3,762
円
(通常価格 税込 4,180円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:近年、大学では、留学生のみならず日本語母語話者の学生にも、日本語を読み、書き、聞き、話す技能を養成する授業が広まり、手法の模索が続いている。本書では、「正しい言語知識を教える」というスタイルを脱し、表現産出のプロセスを重視して授業をデザインした各種の実践をまとめた。とくに、参加者が学びあう協働的アプローチ、ことばの学習をキャリア教育などの多様な目的と結びつける統合的アプローチにもとづいた授業デザインを紹介している。; ;
もくじ情報:1章 大学での日本語表現能力育成授業のデザインを考える;2章 協働的アプローチで授業をデザインする(プロセスを重視してレポートを作成する;相互活動によっ…(
続く
)
内容紹介:近年、大学では、留学生のみならず日本語母語話者の学生にも、日本語を読み、書き、聞き、話す技能を養成する授業が広まり、手法の模索が続いている。本書では、「正しい言語知識を教える」というスタイルを脱し、表現産出のプロセスを重視して授業をデザインした各種の実践をまとめた。とくに、参加者が学びあう協働的アプローチ、ことばの学習をキャリア教育などの多様な目的と結びつける統合的アプローチにもとづいた授業デザインを紹介している。; ;
もくじ情報:1章 大学での日本語表現能力育成授業のデザインを考える;2章 協働的アプローチで授業をデザインする(プロセスを重視してレポートを作成する;相互活動によって口頭発表の方法を学ぶ;看護学部の表現技術教育でピア活動を行う ほか);3章 統合的アプローチで授業をデザインする(多人数・短期集中授業でレポートを導入する;論文テーマをSNSを使ってWeb空間で協働作成する;専門教育と言語表現教育を統合する ほか);4章 海外の実践からヒントを得る(アメリカのライティング教育の1例:ニューヨーク周辺事情を中心に;アメリカのライティング・センター;多様なプレゼンテーションからのヒント ほか)
著者プロフィール
大島 弥生(オオシマ ヤヨイ)
東京海洋大学海洋科学部准教授。お茶の水女子大学大学院修士課程人文科学研究科日本言語文化専攻修了。1989年より日本語教育に従事、日本語学校、香港大学等を経て、2005年より現職。専門は日本語教育
大島 弥生(オオシマ ヤヨイ)
東京海洋大学海洋科学部准教授。お茶の水女子大学大学院修士課程人文科学研究科日本言語文化専攻修了。1989年より日本語教育に従事、日本語学校、香港大学等を経て、2005年より現職。専門は日本語教育
同じ著者名で検索した本
大学生の日本語リテラシーをいかに高めるか 大学の授業をデザインする
成田秀夫/編 大島弥生/編 中村博幸/編
もくじ情報:1章 大学での日本語表現能力育成授業のデザインを考える;2章 協働的アプローチで授業をデザインする(プロセスを重視してレポートを作成する;相互活動によっ…(続く)
もくじ情報:1章 大学での日本語表現能力育成授業のデザインを考える;2章 協働的アプローチで授業をデザインする(プロセスを重視してレポートを作成する;相互活動によって口頭発表の方法を学ぶ;看護学部の表現技術教育でピア活動を行う ほか);3章 統合的アプローチで授業をデザインする(多人数・短期集中授業でレポートを導入する;論文テーマをSNSを使ってWeb空間で協働作成する;専門教育と言語表現教育を統合する ほか);4章 海外の実践からヒントを得る(アメリカのライティング教育の1例:ニューヨーク周辺事情を中心に;アメリカのライティング・センター;多様なプレゼンテーションからのヒント ほか)