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哲学・思想一般
出版社名:松籟社
出版年月:2010年3月
ISBN:978-4-87984-283-1
333P 22cm
交響するコスモス 下巻/脳科学・社会科学編 ミクロコスモスから環境へ
中村靖子/編著/大平英樹/〔ほか〕著
組合員価格 税込
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内容紹介・もくじなど
小さな有機体宇宙としての人間は、自らを取り巻く世界=環境をどのように認知し、それとどのように関わりあっているのか。異種多様な分野の研究が集い、響きあいながら、人間と環境をめぐる思考に新たな地平を切り拓く。
もくじ情報:第4部 環境認知の出発点―自他の弁別と感情の自覚(言語表象から見た環境生成のメカニズム―インド思想の視座より;身体化された自己から言語制作される自己へ―共有表象と自他弁別;感情と身体―ジェイムズ、スピノザ、ダマジオ);第5部 身体と意識の二重構造(レーテーのかなた―ギリシア神話における冥界のイメージの二元性;「観念的な」環境表象から「リアルな」環境表象へ―神経学者たちの人間観;機…(
続く
)
小さな有機体宇宙としての人間は、自らを取り巻く世界=環境をどのように認知し、それとどのように関わりあっているのか。異種多様な分野の研究が集い、響きあいながら、人間と環境をめぐる思考に新たな地平を切り拓く。
もくじ情報:第4部 環境認知の出発点―自他の弁別と感情の自覚(言語表象から見た環境生成のメカニズム―インド思想の視座より;身体化された自己から言語制作される自己へ―共有表象と自他弁別;感情と身体―ジェイムズ、スピノザ、ダマジオ);第5部 身体と意識の二重構造(レーテーのかなた―ギリシア神話における冥界のイメージの二元性;「観念的な」環境表象から「リアルな」環境表象へ―神経学者たちの人間観;機械論としてのジャクソニズムとフロイディズム―仮想中枢あるいは反中枢としての再帰性意識;感情のニュートラル・ネットワークにクオリアを―人工のクオリアに向けて);第6部 社会的環境における人間(ネガティブ感情とともに生きる―ホモ・パティエンスとしての人間と社会;社会の変動と不安―『エフィ・ブリースト』を例に;こころの働きに関する脳研究―“うつ”の病因としての“こころ”と“環境”の相互作用について;反環境論―マクルーハンのメディア論をてがかりにして;クロノクロミーの森―時間と色彩の舞踏)
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もくじ情報:第4部 環境認知の出発点―自他の弁別と感情の自覚(言語表象から見た環境生成のメカニズム―インド思想の視座より;身体化された自己から言語制作される自己へ―共有表象と自他弁別;感情と身体―ジェイムズ、スピノザ、ダマジオ);第5部 身体と意識の二重構造(レーテーのかなた―ギリシア神話における冥界のイメージの二元性;「観念的な」環境表象から「リアルな」環境表象へ―神経学者たちの人間観;機…(続く)
もくじ情報:第4部 環境認知の出発点―自他の弁別と感情の自覚(言語表象から見た環境生成のメカニズム―インド思想の視座より;身体化された自己から言語制作される自己へ―共有表象と自他弁別;感情と身体―ジェイムズ、スピノザ、ダマジオ);第5部 身体と意識の二重構造(レーテーのかなた―ギリシア神話における冥界のイメージの二元性;「観念的な」環境表象から「リアルな」環境表象へ―神経学者たちの人間観;機械論としてのジャクソニズムとフロイディズム―仮想中枢あるいは反中枢としての再帰性意識;感情のニュートラル・ネットワークにクオリアを―人工のクオリアに向けて);第6部 社会的環境における人間(ネガティブ感情とともに生きる―ホモ・パティエンスとしての人間と社会;社会の変動と不安―『エフィ・ブリースト』を例に;こころの働きに関する脳研究―“うつ”の病因としての“こころ”と“環境”の相互作用について;反環境論―マクルーハンのメディア論をてがかりにして;クロノクロミーの森―時間と色彩の舞踏)