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哲学・思想一般
出版社名:松籟社
出版年月:2010年3月
ISBN:978-4-87984-282-4
284P 22cm
交響するコスモス 上巻/人文学・自然科学編 環境からマクロコスモスへ
中村靖子/編著/戸田山和久/〔ほか〕著
組合員価格 税込
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円
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内容紹介・もくじなど
宇宙に包まれ、宇宙を包み込む人間。さまざまな分野の学知が、それぞれ独自の音色で織りなすシンフォニーは、個別的・学際的研究を通して人間を取り巻く世界=環境について、新たな視点を拓き示す。
もくじ情報:人文学は自然科学の「進歩」に貢献できるのか;第1部 コスモロジーの始まり(ギリシア神話の描く「世界」;古代ギリシアとコスモロジー―プラトンによるコスモス(秩序)の構築;宇宙全体のかたちと“左手と右手の区別”;言葉が開く感受の次元―言語起源論から初期フロイトまで);第2部 時空の表象/表象の空間化―メキシコで考える(数理的表象世界―数学は言語か?;対人主義の表象としての空間概念―植民地時代マヤ先住民の…(
続く
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宇宙に包まれ、宇宙を包み込む人間。さまざまな分野の学知が、それぞれ独自の音色で織りなすシンフォニーは、個別的・学際的研究を通して人間を取り巻く世界=環境について、新たな視点を拓き示す。
もくじ情報:人文学は自然科学の「進歩」に貢献できるのか;第1部 コスモロジーの始まり(ギリシア神話の描く「世界」;古代ギリシアとコスモロジー―プラトンによるコスモス(秩序)の構築;宇宙全体のかたちと“左手と右手の区別”;言葉が開く感受の次元―言語起源論から初期フロイトまで);第2部 時空の表象/表象の空間化―メキシコで考える(数理的表象世界―数学は言語か?;対人主義の表象としての空間概念―植民地時代マヤ先住民の地図から見えるもの;メソアメリカの宇宙観―メソアメリカのフィールド調査から);第3部 コスモスをめぐる語りの展開(インド思想における宇宙―宇宙(マクロコスモス)と自己(ミクロコスモス);コスモロジー的環境論の可能性―非平衡システムとしての人間・社会・自然;人間は宇宙をどう認識してきたか)
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もくじ情報:人文学は自然科学の「進歩」に貢献できるのか;第1部 コスモロジーの始まり(ギリシア神話の描く「世界」;古代ギリシアとコスモロジー―プラトンによるコスモス(秩序)の構築;宇宙全体のかたちと“左手と右手の区別”;言葉が開く感受の次元―言語起源論から初期フロイトまで);第2部 時空の表象/表象の空間化―メキシコで考える(数理的表象世界―数学は言語か?;対人主義の表象としての空間概念―植民地時代マヤ先住民の地図から見えるもの;メソアメリカの宇宙観―メソアメリカのフィールド調査から);第3部 コスモスをめぐる語りの展開(インド思想における宇宙―宇宙(マクロコスモス)と自己(ミクロコスモス);コスモロジー的環境論の可能性―非平衡システムとしての人間・社会・自然;人間は宇宙をどう認識してきたか)