ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
日本文学
>
岩波現代文庫
出版社名:岩波書店
出版年月:2020年9月
ISBN:978-4-00-603322-4
172,5P 15cm
菌世界紀行 誰も知らないきのこを追って/岩波現代文庫 社会 322
星野保/著
組合員価格 税込
899
円
(通常価格 税込 946円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
北極、南極、そしてシベリア。大の男が這いつくばって、世界中の寒冷地にきのこを探す。大型動物との遭遇、酔っぱらいとの遭遇、泥酔、泥酔、そして拘束。幾多の艱難辛苦の果てに、菌たちとの感動の対面はかなうのか…!?雪や氷の下でしたたかに生きる菌たちの生態とともに綴る、爆笑・苦笑・失笑必至のとっておき“菌道中”。第1回斎藤茂太賞(日本旅行作家協会)受賞作。
もくじ情報:プロローグ 真夜中の怒号で始まるきのこ狩り;1 雪の下の小さな魔物―雪腐病菌とはなにか;2 ぶらり北極一人旅;3 着いてもすぐに帰りたい―シベリアふたり旅;4 荒波こえて南極へ―はじめての集団行動;エピローグ こんなとこにも雪は降る
北極、南極、そしてシベリア。大の男が這いつくばって、世界中の寒冷地にきのこを探す。大型動物との遭遇、酔っぱらいとの遭遇、泥酔、泥酔、そして拘束。幾多の艱難辛苦の果てに、菌たちとの感動の対面はかなうのか…!?雪や氷の下でしたたかに生きる菌たちの生態とともに綴る、爆笑・苦笑・失笑必至のとっておき“菌道中”。第1回斎藤茂太賞(日本旅行作家協会)受賞作。
もくじ情報:プロローグ 真夜中の怒号で始まるきのこ狩り;1 雪の下の小さな魔物―雪腐病菌とはなにか;2 ぶらり北極一人旅;3 着いてもすぐに帰りたい―シベリアふたり旅;4 荒波こえて南極へ―はじめての集団行動;エピローグ こんなとこにも雪は降る
著者プロフィール
星野 保(ホシノ タモツ)
1964年東京都渋谷区生まれ。1992年名古屋大学大学院農学研究科博士課程退学。博士(農学)。現在、八戸工業大学工学部生命環境科学科教授。専門は菌類、なかでもガマノホタケ属菌の生理生態で、いまは菌類の低温適応とその産業応用に広く興味がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
星野 保(ホシノ タモツ)
1964年東京都渋谷区生まれ。1992年名古屋大学大学院農学研究科博士課程退学。博士(農学)。現在、八戸工業大学工学部生命環境科学科教授。専門は菌類、なかでもガマノホタケ属菌の生理生態で、いまは菌類の低温適応とその産業応用に広く興味がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
微生物学者、発酵食品のマタギになる 自然が醸す菌を求めて
星野保/著 本田洋之/著
すごいぜ!菌類/ちくまプリマー新書 355
星野保/著
菌は語る ミクロの開拓者たちの生きざまと知性
星野保/著
インドと中国の真実/MINERVA人文・社会科学叢書 121
星野進保/著 中西洋/著
もくじ情報:プロローグ 真夜中の怒号で始まるきのこ狩り;1 雪の下の小さな魔物―雪腐病菌とはなにか;2 ぶらり北極一人旅;3 着いてもすぐに帰りたい―シベリアふたり旅;4 荒波こえて南極へ―はじめての集団行動;エピローグ こんなとこにも雪は降る
もくじ情報:プロローグ 真夜中の怒号で始まるきのこ狩り;1 雪の下の小さな魔物―雪腐病菌とはなにか;2 ぶらり北極一人旅;3 着いてもすぐに帰りたい―シベリアふたり旅;4 荒波こえて南極へ―はじめての集団行動;エピローグ こんなとこにも雪は降る