ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
日本文学
>
角川文庫
出版社名:KADOKAWA
出版年月:2021年7月
ISBN:978-4-04-111648-7
230P 15cm
花嫁化鳥/角川文庫 て1-16
寺山修司/〔著〕
組合員価格 税込
878
円
(通常価格 税込 924円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:最も“カッコイイ”文学者が描く、型破りな紀行文!風葬、裸まつり、青森のきりすとの墓……。日本各地に存在する奇習を求め、寺山修司が旅に出た。独特の視点から浮き彫りとなる、本当の日本のカタチ。日本中の不思議を集めた唯一無二の旅の記録。
「私にとって歴史とは、ただの物語か伝説でしかなかった」風葬、裸まつり、鯨の墓…。日本文化に伏流する奇妙な風習と、神秘的な空気の横溢する風景を探し求め、最も型破りな文学者が旅に出た。自身を金田一耕助になぞらえ、不思議な習わしの源流を明かすべく、ノートを片手に飛びまわった旅の記録。とらえどころのない「日本人」の概念をあきらかにしようと試みた、刺激と発見の溢れる…(
続く
)
内容紹介:最も“カッコイイ”文学者が描く、型破りな紀行文!風葬、裸まつり、青森のきりすとの墓……。日本各地に存在する奇習を求め、寺山修司が旅に出た。独特の視点から浮き彫りとなる、本当の日本のカタチ。日本中の不思議を集めた唯一無二の旅の記録。
「私にとって歴史とは、ただの物語か伝説でしかなかった」風葬、裸まつり、鯨の墓…。日本文化に伏流する奇妙な風習と、神秘的な空気の横溢する風景を探し求め、最も型破りな文学者が旅に出た。自身を金田一耕助になぞらえ、不思議な習わしの源流を明かすべく、ノートを片手に飛びまわった旅の記録。とらえどころのない「日本人」の概念をあきらかにしようと試みた、刺激と発見の溢れる破天荒な紀行文。
もくじ情報:風葬大神島;比婆山伝綺;浅草放浪記;裸まつり男歌;馬染かつら;花嫁化鳥;くじら霊異記;きりすと和讃;筑豊むらさき小唄
著者プロフィール
寺山 修司(テラヤマ シュウジ)
1935年、青森県生まれ。早稲田大学中退。67年、演劇実験室「天井桟敷」を設立。演劇・映画・短歌・詩・評論など意欲的に活動。著書多数。83年、敗血症により47歳で逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
寺山 修司(テラヤマ シュウジ)
1935年、青森県生まれ。早稲田大学中退。67年、演劇実験室「天井桟敷」を設立。演劇・映画・短歌・詩・評論など意欲的に活動。著書多数。83年、敗血症により47歳で逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
栞子さんの本棚 ビブリア古書堂セレクトブック 2/角川文庫 ん501-37
江戸川乱歩/〔著〕 小林信彦/〔著〕 小沼丹/〔著〕 寺山修司/〔著〕 木津豊太郎/〔著〕 太宰治/〔著〕 シェイクスピア/〔著〕
戦後詩 ユリシーズの不在/講談社文芸文庫 てB4
寺山修司/〔著〕
あゝ、荒野/角川文庫 て1-15
寺山修司/〔著〕
寺山修司青春書簡 恩師・中野トクへの75通
寺山修司/〔著〕 九条今日子/監修 小菅麻起子/編著
誰か故郷を想はざる/角川文庫
寺山修司/〔著〕
さかさま世界史英雄伝/角川文庫
寺山修司/〔著〕
不思議図書館/角川文庫
寺山修司/〔著〕
幸福論/角川文庫
寺山修司/〔著〕
寺山修司少女詩集/角川文庫
寺山修司/〔著〕
「私にとって歴史とは、ただの物語か伝説でしかなかった」風葬、裸まつり、鯨の墓…。日本文化に伏流する奇妙な風習と、神秘的な空気の横溢する風景を探し求め、最も型破りな文学者が旅に出た。自身を金田一耕助になぞらえ、不思議な習わしの源流を明かすべく、ノートを片手に飛びまわった旅の記録。とらえどころのない「日本人」の概念をあきらかにしようと試みた、刺激と発見の溢れる…(続く)
「私にとって歴史とは、ただの物語か伝説でしかなかった」風葬、裸まつり、鯨の墓…。日本文化に伏流する奇妙な風習と、神秘的な空気の横溢する風景を探し求め、最も型破りな文学者が旅に出た。自身を金田一耕助になぞらえ、不思議な習わしの源流を明かすべく、ノートを片手に飛びまわった旅の記録。とらえどころのない「日本人」の概念をあきらかにしようと試みた、刺激と発見の溢れる破天荒な紀行文。
もくじ情報:風葬大神島;比婆山伝綺;浅草放浪記;裸まつり男歌;馬染かつら;花嫁化鳥;くじら霊異記;きりすと和讃;筑豊むらさき小唄