ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
教養
>
ノンフィクション
>
オピニオン
出版社名:日本地域社会研究所
出版年月:2024年2月
ISBN:978-4-89022-309-1
100P 19cm
妻の定年 家庭内男女共同参画の最終章/コミュニティ・ブックス
三浦清一郎/著
組合員価格 税込
1,254
円
(通常価格 税込 1,320円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※年末年始は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
家事は“手伝う”のではなく、“分担する”―。人が生きている限り、絶えることなく続く家事労働。性別による役割分担によって、女性が担うことが多かったが、時代は変わった。痛快で、こころ優しい男性の家事分担に関する参考図書の決定版!
もくじ情報:オレに当たらないで!;妻の定年;家事に押しつぶされる;「ごろ寝半鬱」からの脱出法;「内助」概念は家事を労働と認めてこなかった;男の意識は変わったが、果たして家事労働の実践まで変わったのか;高齢社会の覚醒;「主婦業の削減」を提唱する;日本の税制が犯した家事を貶めた罪;妻の定年開始の日;なぜ家事はそんなにつらいのか;分業の進化が家事を「外部労働」と認めた;妻の「定…(
続く
)
家事は“手伝う”のではなく、“分担する”―。人が生きている限り、絶えることなく続く家事労働。性別による役割分担によって、女性が担うことが多かったが、時代は変わった。痛快で、こころ優しい男性の家事分担に関する参考図書の決定版!
もくじ情報:オレに当たらないで!;妻の定年;家事に押しつぶされる;「ごろ寝半鬱」からの脱出法;「内助」概念は家事を労働と認めてこなかった;男の意識は変わったが、果たして家事労働の実践まで変わったのか;高齢社会の覚醒;「主婦業の削減」を提唱する;日本の税制が犯した家事を貶めた罪;妻の定年開始の日;なぜ家事はそんなにつらいのか;分業の進化が家事を「外部労働」と認めた;妻の「定年日」;「家庭内の男女の平等」とは「家事の協働分担」を意味する;学校の家庭科は男女共修になったのに;「変わりたくない男」を育てたのはだれか;「家事力」は「生活力」;「子どもよりも手がかかる」;外来の男女共同参画思考;国家フェミニズム;外部評価の対象になった;女性の沈黙;最後まで頼りにされ、最後に自分の頼る人はいない―女性は家事労働から引退できない;働くとは「人のために動く」と書く
著者プロフィール
三浦 清一郎(ミウラ セイイチロウ)
月刊生涯学習通信「風の便り」編集長。国立社会教育研修所、文部省を経て福岡教育大学教授、この間フルブライト交換教授プログラムとして、米国シラキューズ大学(1980年)、北カロライナ州立大学(1988年)客員教授。福岡教育大学退職(1991年)と同時に、九州女子大学・九州共立大学副学長(1991年~)。1999年退職後、2000年三浦清一郎事務所を設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
三浦 清一郎(ミウラ セイイチロウ)
月刊生涯学習通信「風の便り」編集長。国立社会教育研修所、文部省を経て福岡教育大学教授、この間フルブライト交換教授プログラムとして、米国シラキューズ大学(1980年)、北カロライナ州立大学(1988年)客員教授。福岡教育大学退職(1991年)と同時に、九州女子大学・九州共立大学副学長(1991年~)。1999年退職後、2000年三浦清一郎事務所を設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
聞き書き自分史 未来へ繋ぐバトン/コミュニティ・ブックス
三浦清一郎/著 渡辺いづみ/著
75歳からの健康寿命 前期〈65~74歳〉楽すりゃ、後期〈75歳~〉に滅ぶ/コミュニティ・ブックス
三浦清一郎/著
次代に伝えたい日本文化の光と影/コミュニティ・ブックス
三浦清一郎/著
高齢期の生き方カルタ 動けば元気、休めば錆びる/コミュニティ・ブックス
三浦清一郎/著
差別のない世の中へ 人は差別せずには生きられない選べば「排除」選ばねば「自分を失う」/コミュニティ・ブックス
三浦清一郎/著
「学びの縁」によるコミュニティの創造 市民による市民のための生涯教育システムづくり/コミュニティ・ブックス
三浦清一郎/著
老いてひとりを生き抜く! 暮らしに負けず、自分に負けず、世間に負けず/コミュニティ・ブックス
三浦清一郎/著
不登校を直すひきこもりを救う 原因の分析とその対処法は間違っていないか?/コミュニティ・ブックス
三浦清一郎/著
子育て・孫育ての忘れ物 必要なのは「さじ加減」です/コミュニティ・ブックス
三浦清一郎/著
もくじ情報:オレに当たらないで!;妻の定年;家事に押しつぶされる;「ごろ寝半鬱」からの脱出法;「内助」概念は家事を労働と認めてこなかった;男の意識は変わったが、果たして家事労働の実践まで変わったのか;高齢社会の覚醒;「主婦業の削減」を提唱する;日本の税制が犯した家事を貶めた罪;妻の定年開始の日;なぜ家事はそんなにつらいのか;分業の進化が家事を「外部労働」と認めた;妻の「定…(続く)
もくじ情報:オレに当たらないで!;妻の定年;家事に押しつぶされる;「ごろ寝半鬱」からの脱出法;「内助」概念は家事を労働と認めてこなかった;男の意識は変わったが、果たして家事労働の実践まで変わったのか;高齢社会の覚醒;「主婦業の削減」を提唱する;日本の税制が犯した家事を貶めた罪;妻の定年開始の日;なぜ家事はそんなにつらいのか;分業の進化が家事を「外部労働」と認めた;妻の「定年日」;「家庭内の男女の平等」とは「家事の協働分担」を意味する;学校の家庭科は男女共修になったのに;「変わりたくない男」を育てたのはだれか;「家事力」は「生活力」;「子どもよりも手がかかる」;外来の男女共同参画思考;国家フェミニズム;外部評価の対象になった;女性の沈黙;最後まで頼りにされ、最後に自分の頼る人はいない―女性は家事労働から引退できない;働くとは「人のために動く」と書く