ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
経営
>
経営学
>
経営学その他
出版社名:日経BP日本経済新聞出版
出版年月:2024年11月
ISBN:978-4-296-12056-7
260P 20cm
経営学の技法 ふだん使いの三つの思考
舟津昌平/著
組合員価格 税込
2,178
円
(通常価格 税込 2,420円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
「役に立つ」学問が求められる時代に、経営学者ができることは何か。科学的な正しさと、一般の人へ伝えるための分かりやすさとのあいだを行き来しながら、真の実践のための経営学を考え直す。経営学を使えば、社会の見え方はこんなにも変わる。
もくじ情報:第1章 経営学にきいてみる(学者にできることを考える;経営学と経営学者;専門にまつわるエトセトラ;それで結局、経営学はいかに役立つのか;経営学の技法);第2章 成果主義は虚妄だったのか?―条件思考のすすめ(成果主義の理想と現実;『虚妄の成果主義』再訪;そもそも成果主義とは何か;学者がみた成果主義の正体;成果主義が作動する諸条件;条件思考のすすめ);第3章 官…(
続く
)
「役に立つ」学問が求められる時代に、経営学者ができることは何か。科学的な正しさと、一般の人へ伝えるための分かりやすさとのあいだを行き来しながら、真の実践のための経営学を考え直す。経営学を使えば、社会の見え方はこんなにも変わる。
もくじ情報:第1章 経営学にきいてみる(学者にできることを考える;経営学と経営学者;専門にまつわるエトセトラ;それで結局、経営学はいかに役立つのか;経営学の技法);第2章 成果主義は虚妄だったのか?―条件思考のすすめ(成果主義の理想と現実;『虚妄の成果主義』再訪;そもそも成果主義とは何か;学者がみた成果主義の正体;成果主義が作動する諸条件;条件思考のすすめ);第3章 官僚制は悪なのか?―両面思考のすすめ(官僚制再訪;官僚制の機能と逆機能;官僚制は悪だが役に立つ?;両面思考のすすめ);第4章 経営科学は役に立つのか?―箴言思考のすすめ(経営を科学する;経営学の「正史」;経営科学のアナザーストーリー:それらは「科学的」だったのか?;経営科学の正しさの基準;科学的管理の現在地―エビデンスベースド・マネジメント;改めて経営科学にできること;箴言思考のすすめ);終章 科学と学者の使い方―科学でコミュニケーションする(科学知を得たあとに;素人、無垢、子ども;ふだん使いの三つの思考)
著者プロフィール
舟津 昌平(フナツ ショウヘイ)
経営学者。1989年奈良県生まれ。京都大学法学部卒業、京都大学大学院経営管理教育部修了、専門職修士(経営学)。2019年京都大学大学院経済学研究科博士後期課程修了、博士(経済学)。京都産業大学経営学部准教授などを経て、2023年10月より東京大学大学院経済学研究科講師。著書に『制度複雑性のマネジメント』(2023年度日本ベンチャー学会清成忠男賞書籍部門受賞、2024年度企業家研究フォーラム賞著書の部受賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
舟津 昌平(フナツ ショウヘイ)
経営学者。1989年奈良県生まれ。京都大学法学部卒業、京都大学大学院経営管理教育部修了、専門職修士(経営学)。2019年京都大学大学院経済学研究科博士後期課程修了、博士(経済学)。京都産業大学経営学部准教授などを経て、2023年10月より東京大学大学院経済学研究科講師。著書に『制度複雑性のマネジメント』(2023年度日本ベンチャー学会清成忠男賞書籍部門受賞、2024年度企業家研究フォーラム賞著書の部受賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
コンプラ過剰社会 法令遵守が私刑の武器に変わるまで/中公新書ラクレ 879
舟津昌平/著
Z世代化する社会 お客様になっていく若者たち
舟津昌平/著
組織変革論
舟津昌平/著
制度複雑性のマネジメント 論理の錯綜と組織の対応
舟津昌平/著
もくじ情報:第1章 経営学にきいてみる(学者にできることを考える;経営学と経営学者;専門にまつわるエトセトラ;それで結局、経営学はいかに役立つのか;経営学の技法);第2章 成果主義は虚妄だったのか?―条件思考のすすめ(成果主義の理想と現実;『虚妄の成果主義』再訪;そもそも成果主義とは何か;学者がみた成果主義の正体;成果主義が作動する諸条件;条件思考のすすめ);第3章 官…(続く)
もくじ情報:第1章 経営学にきいてみる(学者にできることを考える;経営学と経営学者;専門にまつわるエトセトラ;それで結局、経営学はいかに役立つのか;経営学の技法);第2章 成果主義は虚妄だったのか?―条件思考のすすめ(成果主義の理想と現実;『虚妄の成果主義』再訪;そもそも成果主義とは何か;学者がみた成果主義の正体;成果主義が作動する諸条件;条件思考のすすめ);第3章 官僚制は悪なのか?―両面思考のすすめ(官僚制再訪;官僚制の機能と逆機能;官僚制は悪だが役に立つ?;両面思考のすすめ);第4章 経営科学は役に立つのか?―箴言思考のすすめ(経営を科学する;経営学の「正史」;経営科学のアナザーストーリー:それらは「科学的」だったのか?;経営科学の正しさの基準;科学的管理の現在地―エビデンスベースド・マネジメント;改めて経営科学にできること;箴言思考のすすめ);終章 科学と学者の使い方―科学でコミュニケーションする(科学知を得たあとに;素人、無垢、子ども;ふだん使いの三つの思考)