ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
医学
>
臨床医学一般
>
救急・救命医学
出版社名:東京法令出版
出版年月:2024年11月
ISBN:978-4-8090-2563-1
184P 26cm
もっと救急脳のつくり方 主訴別にキーワードを身につける!/救急隊版エマージェンシー臨床推論 2
望月礼子/著
組合員価格 税込
2,299
円
(通常価格 税込 2,420円)
割引率 5%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
もくじ情報:第1章(本書で重要な用語の解説;効果的な学習方法;病院前救護の標準化における本書の位置付け;緊急度判定プロトコルにおける本書の位置付け);第2章(総論 「救急隊版エマージェンシー臨床推論」を理解する;ユニバーサルレッドフラッグ 普遍的なレッドフラッグを知ろう!;主訴“意識障害” 現場観察のポイント;主訴“体動困難” 主訴をどうとらえるか?;主訴“痙攣” まず確認することは?;主訴“下血” 突然発症の腹痛とは下血は、これ! ほか)
もくじ情報:第1章(本書で重要な用語の解説;効果的な学習方法;病院前救護の標準化における本書の位置付け;緊急度判定プロトコルにおける本書の位置付け);第2章(総論 「救急隊版エマージェンシー臨床推論」を理解する;ユニバーサルレッドフラッグ 普遍的なレッドフラッグを知ろう!;主訴“意識障害” 現場観察のポイント;主訴“体動困難” 主訴をどうとらえるか?;主訴“痙攣” まず確認することは?;主訴“下血” 突然発症の腹痛とは下血は、これ! ほか)
著者プロフィール
望月 礼子(モチズキ レイコ)
日本救急医学会救急科専門医。鹿児島大学救急・集中治療医学分野非常勤講師。屋久島徳洲会病院非常勤。日本医療教育プログラム推進機構(JAMEP)理事。エマージェンシー臨床推論コースプログラムディレクター。ICLSコースコースディレクター。J‐MELSベーシックコースコースディレクター。1992年千葉大学理学研究科(生物学)修了、製薬会社での研究職を経て、2002年大分大学医学部へ学士編入学。2007年から自治医科大学附属病院にて初期研修。2009年同・救急医学へ入局。2022年から屋久島を拠点にフリーランス救急医となり、全国で各種コースを展開している。離島を中心に市…(
続く
)
望月 礼子(モチズキ レイコ)
日本救急医学会救急科専門医。鹿児島大学救急・集中治療医学分野非常勤講師。屋久島徳洲会病院非常勤。日本医療教育プログラム推進機構(JAMEP)理事。エマージェンシー臨床推論コースプログラムディレクター。ICLSコースコースディレクター。J‐MELSベーシックコースコースディレクター。1992年千葉大学理学研究科(生物学)修了、製薬会社での研究職を経て、2002年大分大学医学部へ学士編入学。2007年から自治医科大学附属病院にて初期研修。2009年同・救急医学へ入局。2022年から屋久島を拠点にフリーランス救急医となり、全国で各種コースを展開している。離島を中心に市民向け講習会も継続している。今後の課題は、緊急度・重症度の評価で役立つ「レッドフラッグ」を救急隊、医学生、研修医、看護師、離島医療、そして一般市民に広めること(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
救急脳のつくり方 主訴別にキーワードを身につける!/救急隊版エマージェンシー臨床推論
望月礼子/著
主訴から攻める初期対応 院内急変版エマージェンシー臨床推論 「なんだか変」を見抜く!急変対応力が上がる!トレーニングブック
望月礼子/編著 才田隆一/著
産科エマージェンシー臨床推論 母体急変を見抜く
望月礼子/著 橋井康二/監修
エマージェンシー臨床推論
望月礼子/著 日経メディカル/編
日本救急医学会救急科専門医。鹿児島大学救急・集中治療医学分野非常勤講師。屋久島徳洲会病院非常勤。日本医療教育プログラム推進機構(JAMEP)理事。エマージェンシー臨床推論コースプログラムディレクター。ICLSコースコースディレクター。J‐MELSベーシックコースコースディレクター。1992年千葉大学理学研究科(生物学)修了、製薬会社での研究職を経て、2002年大分大学医学部へ学士編入学。2007年から自治医科大学附属病院にて初期研修。2009年同・救急医学へ入局。2022年から屋久島を拠点にフリーランス救急医となり、全国で各種コースを展開している。離島を中心に市…(続く)
日本救急医学会救急科専門医。鹿児島大学救急・集中治療医学分野非常勤講師。屋久島徳洲会病院非常勤。日本医療教育プログラム推進機構(JAMEP)理事。エマージェンシー臨床推論コースプログラムディレクター。ICLSコースコースディレクター。J‐MELSベーシックコースコースディレクター。1992年千葉大学理学研究科(生物学)修了、製薬会社での研究職を経て、2002年大分大学医学部へ学士編入学。2007年から自治医科大学附属病院にて初期研修。2009年同・救急医学へ入局。2022年から屋久島を拠点にフリーランス救急医となり、全国で各種コースを展開している。離島を中心に市民向け講習会も継続している。今後の課題は、緊急度・重症度の評価で役立つ「レッドフラッグ」を救急隊、医学生、研修医、看護師、離島医療、そして一般市民に広めること(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)